8395 佐賀銀行

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四半期報告書-第90期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/11/26 9:59
【資料】
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【項目】
106項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表(財務諸表)における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成30年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債4064114
地方債
短期社債
社債2,3102,32010
その他10,00010,477477
小計12,71613,209493
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債450447△2
その他
小計450447△2
合計13,16613,656490

当中間連結会計期間(平成30年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債4054083
地方債
短期社債
社債2,9803,00020
その他10,00010,439439
小計13,38513,848463
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債840834△5
その他
小計840834△5
合計14,22514,682457


2.その他有価証券
前連結会計年度(平成30年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式45,24816,25628,991
債券325,091316,9858,106
国債15,47415,283191
地方債201,404196,2175,187
短期社債
社債108,212105,4842,728
その他40,01739,303714
小計410,357372,54437,812
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式474499△25
債券23,13623,347△210
国債19,41219,613△200
地方債
短期社債
社債3,7233,733△9
その他76,74381,382△4,639
小計100,353105,229△4,875
合計510,711477,77332,937

当中間連結会計期間(平成30年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式42,39715,20527,192
債券281,603274,9656,638
国債15,36515,214150
地方債172,581168,3134,267
短期社債
社債93,65791,4372,219
その他45,24843,9291,318
小計369,249334,10035,149
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式849913△63
債券58,08158,665△584
国債19,11819,551△433
地方債17,53217,619△86
短期社債1,9991,999
社債19,43019,494△64
その他37,90639,483△1,577
小計96,83899,062△2,224
合計466,088433,16332,924


3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、該当ありません。
当中間連結会計期間における減損処理額は、該当ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は以下のとおりであります。
(1) 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)の時価が取得原価の50%以上下落した銘柄
(2) 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)の時価が取得原価の30%以上50%未満下落し、かつ下記ア、イ、ウのいずれかに該当する銘柄
ア 時価が過去2年間にわたり、常に簿価の70%以下である場合
イ 株式の発行会社が債務超過の状態にある場合
ウ 株式の発行会社が2期連続で損失を計上し、翌期も損失を計上すると予想される場合

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