四半期報告書-第86期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/11/25 10:27
【資料】
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【項目】
102項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表(財務諸表)における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債9269271
地方債
短期社債
社債1,1001,1044
その他
小計2,0262,0326
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債100100△0
地方債
短期社債
社債5049△0
その他
小計150149△1
合計2,1772,1825

当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1,0231,0273
地方債
短期社債
社債1,1501,1566
その他
小計2,1732,1839
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債5048△1
その他
小計5048△1
合計2,2232,2317


2.その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式29,91012,85617,054
債券445,856436,3629,494
国債99,01797,3031,714
地方債231,409225,9985,410
短期社債
社債115,429113,0602,369
その他25,03024,620410
小計500,798473,83826,959
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式5,2816,644△1,362
債券67,93768,329△391
国債20,87621,021△145
地方債41,71441,953△239
短期社債1,9991,999
社債3,3463,354△7
その他57,20763,487△6,279
小計130,426138,461△8,034
合計631,225612,29918,925

当中間連結会計期間(平成26年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式30,46714,31116,156
債券470,249460,5129,736
国債92,26390,7281,535
地方債269,582263,5746,008
短期社債
社債108,403106,2092,193
その他50,62349,4591,164
小計551,340524,28327,057
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式4,2915,179△887
債券34,12634,211△85
国債3,1833,215△31
地方債11,14611,168△22
短期社債1,9991,999
社債17,79617,828△31
その他52,53859,009△6,470
小計90,95698,400△7,443
合計642,297622,68319,613


3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、906百万円(全て株式)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、該当ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は以下のとおりであります。
(1) 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)の時価が取得原価の50%以上下落した銘柄
(2) 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)の時価が取得原価の30%以上50%未満下落し、かつ下記ア、イ、ウのいずれかに該当する銘柄
ア 時価が過去2年間にわたり、常に簿価の70%以下である場合
イ 株式の発行会社が債務超過の状態にある場合
ウ 株式の発行会社が2期連続で損失を計上し、翌期も損失を計上すると予想される場合

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