四半期報告書-第87期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)

【提出】
2015/11/25 9:12
【資料】
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【項目】
102項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表(財務諸表)における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1,0201,0255
地方債
短期社債
社債8508555
その他
小計1,8701,88010
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債600594△5
その他
小計600594△5
合計2,4702,4754

当中間連結会計期間(平成27年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1,0171,0236
地方債
短期社債
社債6506555
その他2,5002,5077
小計4,1674,18618
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債700696△3
その他2,5002,468△32
小計3,2003,164△35
合計7,3677,350△16


2.その他有価証券
前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式38,65616,82521,830
債券460,819450,8999,920
国債67,32266,3201,002
地方債266,411260,1926,218
短期社債
社債127,086124,3872,699
その他101,61597,0354,580
小計601,091564,76036,330
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,7892,053△263
債券32,00732,123△116
国債4,9785,035△56
地方債15,92715,947△20
短期社債1,9991,999
社債9,1019,141△39
その他40,48445,801△5,317
小計74,28179,979△5,697
合計675,372644,73930,632

当中間連結会計期間(平成27年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式35,19115,94319,248
債券457,015446,95110,063
国債56,65255,5621,089
地方債276,074269,8666,208
短期社債
社債124,288121,5222,765
その他53,70452,5291,175
小計545,911515,42430,487
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,6281,951△323
債券40,81141,105△294
国債20,88721,142△254
地方債2,7602,760△0
短期社債1,9991,999
社債15,16315,202△38
その他56,05963,680△7,621
小計98,498106,737△8,238
合計644,410622,16222,248


3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度及び当中間連結会計期間における減損処理額は、該当ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は以下のとおりであります。
(1) 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)の時価が取得原価の50%以上下落した銘柄
(2) 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)の時価が取得原価の30%以上50%未満下落し、かつ下記ア、イ、ウのいずれかに該当する銘柄
ア 時価が過去2年間にわたり、常に簿価の70%以下である場合
イ 株式の発行会社が債務超過の状態にある場合
ウ 株式の発行会社が2期連続で損失を計上し、翌期も損失を計上すると予想される場合

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