8395 佐賀銀行

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四半期報告書-第88期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/25 9:36
【資料】
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【項目】
102項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表(財務諸表)における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債91492410
地方債
短期社債
社債1,2001,21919
その他10,00010,365365
小計12,11412,508394
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債10098△1
その他
小計10098△1
合計12,21412,607393

当中間連結会計期間(平成28年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債9119219
地方債
短期社債
社債1,1001,11515
その他10,00010,482482
小計12,01112,519508
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債150147△2
その他
小計150147△2
合計12,16112,667505


2.その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式30,66911,81218,856
債券448,367432,27316,094
国債48,91547,0931,821
地方債273,780264,0459,735
短期社債
社債125,671121,1334,537
その他61,72559,8271,898
小計540,762503,91336,849
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式5,1475,428△281
債券24,16624,602△436
国債20,64521,079△433
地方債1,9971,997△0
短期社債
社債1,5231,525△2
その他52,76757,616△4,849
小計82,08087,647△5,567
合計622,843591,56031,282

当中間連結会計期間(平成28年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式30,91011,54819,362
債券425,915411,27614,639
国債42,84642,028818
地方債264,982255,3489,633
短期社債
社債118,086113,8994,187
その他46,32344,7191,604
小計503,149467,54435,605
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式5,5135,896△382
債券19,99020,460△470
国債14,96115,431△469
地方債
短期社債3,9993,999
社債1,0291,029△0
その他78,18583,990△5,805
小計103,689110,347△6,658
合計606,839577,89228,947


3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、645百万円(全て株式)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、該当ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は以下のとおりであります。
(1) 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)の時価が取得原価の50%以上下落した銘柄
(2) 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)の時価が取得原価の30%以上50%未満下落し、かつ下記ア、イ、ウのいずれかに該当する銘柄
ア 時価が過去2年間にわたり、常に簿価の70%以下である場合
イ 株式の発行会社が債務超過の状態にある場合
ウ 株式の発行会社が2期連続で損失を計上し、翌期も損失を計上すると予想される場合

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