四半期報告書-第91期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/11/26 11:54
【資料】
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【項目】
117項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表(財務諸表)における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(2019年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債3043072
地方債
短期社債
社債5,7585,81961
その他10,00010,485485
小計16,06216,611549
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債1,0301,024△5
その他
小計1,0301,024△5
合計17,09217,635543

当中間連結会計期間(2019年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債3033052
地方債
短期社債
社債6,1046,17672
その他10,00010,475475
小計16,40716,957549
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債356352△4
その他
小計356352△4
合計16,76417,310545


2.その他有価証券
前連結会計年度(2019年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式24,17810,56513,613
債券324,543315,2359,307
国債15,28715,146141
地方債194,247188,1186,129
短期社債
社債115,008111,9713,036
その他55,15553,6631,492
小計403,877379,46424,412
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,8583,287△429
債券10,20710,382△174
国債10,07410,249△174
地方債
短期社債
社債132132△0
その他27,35028,516△1,165
小計40,41642,185△1,768
合計444,294421,65022,643

当中間連結会計期間(2019年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式22,16410,56011,603
債券353,647343,50210,145
国債15,20415,077126
地方債209,714203,1396,574
短期社債
社債128,728125,2843,444
その他68,10165,6642,437
小計443,913419,72624,186
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式3,0323,777△745
債券13,34813,505△156
国債10,05610,210△154
地方債797800△2
短期社債1,9991,999
社債494495△0
その他17,05418,272△1,217
小計33,43535,555△2,119
合計477,349455,28222,066


3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度及び当中間連結会計期間における減損処理額は、該当ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は以下のとおりであります。
(1) 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)の時価が取得原価の50%以上下落した銘柄
(2) 中間連結会計期間末日(連結会計年度末日)の時価が取得原価の30%以上50%未満下落し、かつ下記ア、イ、ウのいずれかに該当する銘柄
ア 時価が過去2年間にわたり、常に簿価の70%以下である場合
イ 株式の発行会社が債務超過の状態にある場合
ウ 株式の発行会社が2期連続で損失を計上し、翌期も損失を計上すると予想される場合

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