9310 日本トランスシティ

9310
2026/05/01
時価
792億円
PER 予
11.2倍
2010年以降
4.74-15.85倍
(2010-2025年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.36-0.76倍
(2010-2025年)
配当 予
3.6%
ROE 予
6.81%
ROA 予
3.87%
資料
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日本トランスシティ(9310)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
21億2700万
2013年6月30日 -77.43%
4億8000万
2013年9月30日 +107.08%
9億9400万
2013年12月31日 +53.12%
15億2200万
2014年3月31日 +36.33%
20億7500万
2014年6月30日 -74.75%
5億2400万
2014年9月30日 +93.7%
10億1500万
2014年12月31日 +55.86%
15億8200万
2015年3月31日 +37.74%
21億7900万
2015年6月30日 -73.52%
5億7700万
2015年9月30日 +101.56%
11億6300万
2015年12月31日 +51.33%
17億6000万
2016年3月31日 +33.86%
23億5600万
2016年6月30日 -75.47%
5億7800万
2016年9月30日 +123.18%
12億9000万
2016年12月31日 +72.33%
22億2300万
2017年3月31日 +26.27%
28億700万
2017年6月30日 -73.99%
7億3000万
2017年9月30日 +79.73%
13億1200万
2017年12月31日 +93.37%
25億3700万
2018年3月31日 +29.05%
32億7400万
2018年6月30日 -81.89%
5億9300万
2018年9月30日 +99.16%
11億8100万
2018年12月31日 +56.05%
18億4300万
2019年3月31日 +33.32%
24億5700万
2019年6月30日 -75.7%
5億9700万
2019年9月30日 +103.35%
12億1400万
2019年12月31日 +111.45%
25億6700万
2020年3月31日 +21.04%
31億700万
2020年6月30日 -84.29%
4億8800万
2020年9月30日 +106.15%
10億600万
2020年12月31日 +65.61%
16億6600万
2021年3月31日 +36.49%
22億7400万
2021年6月30日 -76.65%
5億3100万
2021年9月30日 +100.56%
10億6500万
2021年12月31日 +53.24%
16億3200万
2022年3月31日 +63.48%
26億6800万
2022年6月30日 -76.76%
6億2000万
2022年9月30日 +102.1%
12億5300万
2022年12月31日 +58.1%
19億8100万
2023年3月31日 +67.24%
33億1300万
2023年6月30日 -28.77%
23億6000万
2023年9月30日 +36.86%
32億3000万
2023年12月31日 +25.98%
40億6900万
2024年3月31日 +24.16%
50億5200万
2024年6月30日 -82.94%
8億6200万
2024年9月30日 +103.94%
17億5800万
2024年12月31日 +52.05%
26億7300万
2025年3月31日 +40.59%
37億5800万
2025年9月30日 -50.48%
18億6100万
2025年12月31日 +51.05%
28億1100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)61,625124,765
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4,9098,980
2025/06/25 14:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、「総合物流事業」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 14:43
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社9社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2025/06/25 14:43
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の略称または氏名売上高関連するセグメント名
住友電装株式会社14,316総合物流事業
2025/06/25 14:43
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 14:43
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2025/06/25 14:43
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
[経営指標目標]
項目指標現中計最終年度(2025年度)目標中長期目標
業績目標売上高1,300億円以上-
経常利益(経常利益率)80億円以上(6.0%以上の維持)-
2025/06/25 14:43
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の決算の概要は次のとおりであります。
(単位:百万円)
増減額増減率(%)
売上高122,555124,7652,2101.8
営業利益6,2417,8051,56425.1
(経済環境)
当連結会計年度におけるわが国経済は、物価上昇の影響による個人消費の停滞感が見られたものの、年度半ば以降は堅調な設備投資を背景に非製造業を中心に緩やかな回復傾向となりました。一方で、エネルギーコストの高止まりや地政学的リスクの継続、更には米国政府の動向が不確実なこともあり、先行き不透明な状況が続きました。
2025/06/25 14:43
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社9社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/25 14:43
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引高
売上高9,632百万円10,869百万円
売上原価等34,523百万円36,266百万円
2025/06/25 14:43
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 14:43

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