9757 船井総研 HD

9757
2026/03/18
時価
1127億円
PER 予
15.64倍
2009年以降
7.65-46.51倍
(2009-2025年)
PBR
4.1倍
2009年以降
0.96-7.02倍
(2009-2025年)
配当 予
4.26%
ROE 予
26.23%
ROA 予
18.99%
資料
Link
CSV,JSON

船井総研 HD(9757)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
18億659万
2009年12月31日 -8.66%
16億5016万
2010年3月31日 -76.34%
3億9045万
2010年6月30日 +135.3%
9億1876万
2010年9月30日 +50.21%
13億8003万
2010年12月31日 +27.43%
17億5864万
2011年3月31日 -77.04%
4億380万
2011年6月30日 +97.33%
7億9681万
2011年9月30日 +59.32%
12億6946万
2011年12月31日 +49.73%
19億79万
2012年3月31日 -70.62%
5億5837万
2012年6月30日 +104.16%
11億3998万
2012年9月30日 +48.79%
16億9624万
2012年12月31日 +32.95%
22億5511万
2013年3月31日 -71.13%
6億5105万
2013年6月30日 +107.42%
13億5040万
2013年9月30日 +40.62%
18億9894万
2013年12月31日 +38.26%
26億2552万
2014年3月31日 -69.36%
8億451万
2014年6月30日 +105.29%
16億5155万
2014年9月30日 +35.29%
22億3436万
2014年12月31日 +33.94%
29億9267万
2015年3月31日 -68.52%
9億4196万
2015年6月30日 +100.62%
18億8972万
2015年9月30日 +38.77%
26億2243万
2015年12月31日 +33.35%
34億9701万
2016年3月31日 -72.21%
9億7188万
2016年6月30日 +96.25%
19億728万
2016年9月30日 +48.83%
28億3859万
2016年12月31日 +35.98%
38億5981万
2017年3月31日 -64.19%
13億8224万
2017年6月30日 +97.45%
27億2916万
2017年9月30日 +33.85%
36億5288万
2017年12月31日 +26.8%
46億3171万
2018年3月31日 -74.59%
11億7690万
2018年6月30日 +112.53%
25億130万
2018年9月30日 +37.93%
34億5007万
2018年12月31日 +43.36%
49億4610万
2019年3月31日 -71.16%
14億2641万
2019年6月30日 +101.52%
28億7450万
2019年9月30日 +42.96%
41億954万
2019年12月31日 +38.83%
57億547万
2020年3月31日 -74.15%
14億7506万
2020年6月30日 +75.19%
25億8417万
2020年9月30日 +40.55%
36億3208万
2020年12月31日 +37.18%
49億8245万
2021年3月31日 -65.79%
17億459万
2021年6月30日 +92.22%
32億7656万
2021年9月30日 +41.99%
46億5231万
2021年12月31日 +36.47%
63億4920万
2022年3月31日 -67.22%
20億8104万
2022年6月30日 +80.15%
37億4908万
2022年9月30日 +42.15%
53億2946万
2022年12月31日 +33.24%
71億87万
2023年3月31日 -75.14%
17億6540万
2023年6月30日 +90.95%
33億7106万
2023年9月30日 +46.9%
49億5197万
2023年12月31日 +46.36%
72億4780万
2024年3月31日 -71.35%
20億7666万
2024年6月30日 +103.23%
42億2041万
2024年9月30日 +40.86%
59億4507万
2024年12月31日 +40.02%
83億2417万
2025年3月31日 -72.28%
23億756万
2025年6月30日 +103%
46億8429万
2025年9月30日 +36.01%
63億7128万
2025年12月31日 +38.32%
88億1300万

個別

2008年12月31日
20億6423万
2009年12月31日 -12.6%
18億416万
2010年12月31日 +2.83%
18億5517万
2011年12月31日 +2.69%
19億503万
2012年12月31日 +18.63%
22億5990万
2013年12月31日 +16.77%
26億3881万
2014年12月31日 -35.44%
17億356万
2015年12月31日 -69.31%
5億2284万
2016年12月31日 +241.07%
17億8325万
2017年12月31日 +15.02%
20億5119万
2018年12月31日 +19.81%
24億5751万
2019年12月31日 +4.55%
25億6943万
2020年12月31日 +17.93%
30億3020万
2021年12月31日 -9.98%
27億2769万
2022年12月31日 +25.21%
34億1542万
2023年12月31日 +8.99%
37億2252万
2024年12月31日 +6.96%
39億8177万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去572千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産534,590千円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。
2025/03/31 13:45
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去3,814,481千円、各報告セグメントに配分していない全社収益7,341,892千円及び全社費用3,368,174千円が含まれております。全社収益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等であり、全社費用は、グループ運営に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去15,077,265千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産19,939,525千円が含まれております。全社資産は、グループ運営に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去3,910千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産895,245千円が含まれております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2025/03/31 13:45
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法とおおむね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/03/31 13:45
#4 役員報酬(連結)
・業績報酬
直近決算期における連結売上高及び連結営業利益、前年成長率、離職率によって変動する金銭報酬
上記記載の評価項目及び個人別設定KPIの達成度による個別評価(S、A、B、C、Dの5段階)に応じて前年比80%~120%に変動
2025/03/31 13:45
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営コンサルティング事業におきましては、4月よりグループ全社の東京拠点を移転した効果により経営者の来客数も増加し、経営セミナー参加者数、経営研究会会員数ともに過去最高の実績を達成するとともに受注も大きく増加いたしました。業種別で見ますと、医療・介護・福祉業界向けコンサルティング部門が、好調に売上高を伸ばすことができました。加えて、製造業向けコンサルティングの売上高も大きく伸ばすことができました。テーマ別については、補助金活用コンサルティングにおいて、クライアントの補助金申請が多く採択されたことで、大きく業績を伸ばすことができました。その結果、売上高、利益ともに前連結会計年度を超える業績を達成することができました。利益面におきましては、コンサルティング活動における対面やリモートのハイブリッド化や生成AIの活用等により生産性が向上し、結果として旅費交通費やWEB販促費用などのコストコントロールが進み増益となりました。
その結果、売上高は22,375百万円(前連結会計年度比10.3%増)、営業利益は7,508百万円(同11.1%増)となりました。
2025/03/31 13:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。