4686 ジャストシステム

4686
2026/07/14
時価
2495億円
PER
16.53倍
2010年以降
3.64-49.76倍
(2010-2026年)
PBR
2.1倍
2010年以降
0.4-8.93倍
(2010-2026年)
配当 予
0.77%
ROE
12.72%
ROA
11.06%
資料
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ジャストシステム(4686)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
145億7374万
2009年3月31日 -1.78%
143億1430万
2009年12月31日 -37.07%
90億740万
2010年3月31日 +67.63%
150億9885万
2010年6月30日 -84.45%
23億4718万
2010年9月30日 +153.16%
59億4216万
2010年12月31日 +48.42%
88億1958万
2011年3月31日 +45.26%
128億1174万
2011年6月30日 -82.28%
22億7010万
2011年9月30日 +174.25%
62億2579万
2011年12月31日 +37.6%
85億6688万
2012年3月31日 +50.88%
129億2531万
2012年6月30日 -80.26%
25億5082万
2012年9月30日 +157.54%
65億6944万
2012年12月31日 +44.96%
95億2283万
2013年3月31日 +46.66%
139億6662万
2013年6月30日 -78.4%
30億1610万
2013年9月30日 +161.24%
78億7939万
2013年12月31日 +44.89%
114億1628万
2014年3月31日 +48.35%
169億3615万
2014年6月30日 -77.5%
38億1065万
2014年9月30日 +131.14%
88億810万
2014年12月31日 +39.13%
122億5467万
2015年3月31日 +42.13%
174億1793万
2015年6月30日 -77.65%
38億9353万
2015年9月30日 +118.87%
85億2193万
2015年12月31日 +42.85%
121億7345万
2016年3月31日 +41.15%
171億8320万
2016年6月30日 -76.95%
39億6064万
2016年9月30日 +134.14%
92億7342万
2016年12月31日 +44.36%
133億8683万
2017年3月31日 +45.42%
194億6728万
2017年6月30日 -72.82%
52億9197万
2017年9月30日 +116.9%
114億7811万
2017年12月31日 +42.33%
163億3670万
2018年3月31日 +40.73%
229億9117万
2018年6月30日 -70.8%
67億1352万
2018年9月30日 +111.77%
142億1742万
2018年12月31日 +43.8%
204億4489万
2019年3月31日 +40.12%
286億4670万
2019年6月30日 -66.99%
94億5758万
2019年9月30日 +104.83%
193億7204万
2019年12月31日 +40.45%
272億880万
2020年3月31日 +34.16%
365億386万
2020年6月30日 -71.17%
105億2500万
2020年9月30日 +101.86%
212億4600万
2020年12月31日 +43.04%
303億9100万
2021年3月31日 +35.48%
411億7400万
2021年6月30日 -75.12%
102億4300万
2021年9月30日 +106.56%
211億5800万
2021年12月31日 +47.32%
311億7000万
2022年3月31日 +33.71%
416億7600万
2022年6月30日 -75.1%
103億7900万
2022年9月30日 +103.27%
210億9700万
2022年12月31日 +47.59%
311億3700万
2023年3月31日 +34.73%
419億5000万
2023年6月30日 -75.84%
101億3500万
2023年9月30日 +107.11%
209億9100万
2023年12月31日 +46%
306億4700万
2024年3月31日 +33.73%
409億8500万
2024年6月30日 -73.53%
108億4900万
2024年9月30日 +103.66%
220億9500万
2024年12月31日 +49.24%
329億7400万
2025年3月31日 +35.11%
445億5100万
2025年6月30日 -71.13%
128億6100万
2025年9月30日 +101.78%
259億5100万
2025年12月31日 +48.44%
385億2100万
2026年3月31日 +33.73%
515億1500万

個別

2008年3月31日
139億9454万
2009年3月31日 -1.32%
138億1014万
2010年3月31日 +5.76%
146億515万
2011年3月31日 -14.6%
124億7352万
2012年3月31日 +1.38%
126億4529万
2013年3月31日 +7.82%
136億3367万
2014年3月31日 +22.01%
166億3466万
2015年3月31日 +2.85%
171億858万
2016年3月31日 -1.36%
168億7548万
2017年3月31日 +13.66%
191億8069万
2018年3月31日 +18.64%
227億5577万
2019年3月31日 +24.89%
284億1965万
2020年3月31日 +27.79%
363億1798万
2021年3月31日 +12.84%
409億8300万
2022年3月31日 +1.17%
414億6200万
2023年3月31日 +0.76%
417億7800万
2024年3月31日 -2.91%
405億6200万
2025年3月31日 +7.07%
434億2800万
2026年3月31日 +14.86%
498億8300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)25,95151,515
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)12,25721,812
2026/06/24 16:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
候変動
当社グループが属するIT業界の特性上、気候変動との関連性を合理的に算出することは困難であり、気候変動がただちに当社事業へ重大な影響を与えるとは評価しておりません。このため、具体的な戦略及び指標と目標を定めておりませんが、当社商品により企業のDXを推進し、紙資源の使用量や消費電力削減により、お客様の環境負荷低減に貢献しております。DX推進の重要な指標は法人向け事業の売上高とし、継続的な成長を目標としております。
②人的資本
2026/06/24 16:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/06/24 16:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/24 16:00
#5 事業等のリスク
(1)事業環境におけるリスク
ソフトウエアビジネスの特徴として、人件費等の固定費水準が高く、限界利益率が高いことが挙げられます。そのため、売上高が増加した場合の増益額が他の産業に比べ大きい一方、売上高が減少した場合の減益額も他の産業に比べて大きく、利益の変動額が大きい傾向にあります。このような環境の中、急速な技術革新により、現在保有する技術・ノウハウ等が陳腐化した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、単一の商品に依存せず、個人・法人向けに、それぞれ新商品・サービスの企画、開発を行い、新規顧客の獲得に注力する方針であります。しかしながら、十分な収益を獲得するまでにはある程度の期間がかかり、場合によっては市場の見誤りや競争激化、社内体制の不備等により、販売が低迷する可能性があります。かかる事態が生じた場合、それまで開発に要した投資を回収できず、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/24 16:00
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
売上高
ストックビジネス33,305
上記以外11,246
44,551
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
2026/06/24 16:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 16:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における日本経済は、物価上昇等の影響に引き続き留意が必要なものの、各種政策の効果もあり、緩やかな回復基調となりました。
このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は515億15百万円(前期比15.6%増)、営業利益は224億92百万円(前期比24.7%増)、経常利益は231億1百万円(前期比27.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は150億92百万円(前期比22.4%増)となりました。
2026/06/24 16:00
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 16:00
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
関係会社との取引は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高6百万円7百万円
営業取引以外3-
2026/06/24 16:00
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 16:00

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