臨時報告書
- 【提出】
- 2020/12/24 11:00
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2020年12月18日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容並びに当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(単体)
当社の連結子会社でありました株式会社クシムインサイト(旧商号:株式会社CCCT)の株式の90%を株式会社クシム(旧商号:アイスタディ株式会社)へ譲渡したことに伴う、関係会社株式売却損188百万円を特別損失として計上いたしました。なお、当該関係会社株式売却損は連結財務諸表においては相殺消去されるため連結業績への影響はありません。
(連結)
当社の持分法適用関連会社である株式会社フィスコデジタルアセットグループ(2020年11月1日より株式会社 Zaif Holdingsに商号変更)の決算報告に基づき持分法による投資損失104百万円を計上したこと等により、持分法による投資損失143百万円を営業外費用として計上いたしました。
2020年12月18日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容並びに当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(単体)
当社の連結子会社でありました株式会社クシムインサイト(旧商号:株式会社CCCT)の株式の90%を株式会社クシム(旧商号:アイスタディ株式会社)へ譲渡したことに伴う、関係会社株式売却損188百万円を特別損失として計上いたしました。なお、当該関係会社株式売却損は連結財務諸表においては相殺消去されるため連結業績への影響はありません。
(連結)
当社の持分法適用関連会社である株式会社フィスコデジタルアセットグループ(2020年11月1日より株式会社 Zaif Holdingsに商号変更)の決算報告に基づき持分法による投資損失104百万円を計上したこと等により、持分法による投資損失143百万円を営業外費用として計上いたしました。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2020年12月18日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容並びに当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(単体)
当社の連結子会社でありました株式会社クシムインサイト(旧商号:株式会社CCCT)の株式の90%を株式会社クシム(旧商号:アイスタディ株式会社)へ譲渡したことに伴う、関係会社株式売却損188百万円を特別損失として計上いたしました。なお、当該関係会社株式売却損は連結財務諸表においては相殺消去されるため連結業績への影響はありません。
(連結)
当社の持分法適用関連会社である株式会社フィスコデジタルアセットグループ(2020年11月1日より株式会社 Zaif Holdingsに商号変更)の決算報告に基づき持分法による投資損失104百万円を計上したこと等により、持分法による投資損失143百万円を営業外費用として計上いたしました。
2020年12月18日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容並びに当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(単体)
当社の連結子会社でありました株式会社クシムインサイト(旧商号:株式会社CCCT)の株式の90%を株式会社クシム(旧商号:アイスタディ株式会社)へ譲渡したことに伴う、関係会社株式売却損188百万円を特別損失として計上いたしました。なお、当該関係会社株式売却損は連結財務諸表においては相殺消去されるため連結業績への影響はありません。
(連結)
当社の持分法適用関連会社である株式会社フィスコデジタルアセットグループ(2020年11月1日より株式会社 Zaif Holdingsに商号変更)の決算報告に基づき持分法による投資損失104百万円を計上したこと等により、持分法による投資損失143百万円を営業外費用として計上いたしました。