7833 アイフィスジャパン

7833
2026/03/27
時価
68億円
PER 予
11.32倍
2009年以降
6.29-46.85倍
(2009-2025年)
PBR
1.09倍
2009年以降
0.58-5.5倍
(2009-2025年)
配当 予
4.48%
ROE 予
9.59%
ROA 予
7.96%
資料
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アイフィスジャパン(7833)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
2億7464万
2009年12月31日 -74.13%
7104万
2010年3月31日
-182万
2010年6月30日
2351万
2010年9月30日 +147.72%
5825万
2010年12月31日 +89.05%
1億1014万
2011年3月31日 -68.53%
3465万
2011年6月30日 +157.06%
8909万
2011年9月30日 +40.22%
1億2493万
2011年12月31日 +43.33%
1億7906万
2012年3月31日 -78.2%
3903万
2012年6月30日 +247.24%
1億3553万
2012年9月30日 +32.07%
1億7900万
2012年12月31日 +17.17%
2億973万
2013年3月31日 -57.39%
8937万
2013年6月30日 +63.18%
1億4585万
2013年9月30日 +36.73%
1億9943万
2013年12月31日 +59.56%
3億1820万
2014年3月31日 -74.21%
8207万
2014年6月30日 +70.93%
1億4028万
2014年9月30日 +63.91%
2億2994万
2014年12月31日 +65.32%
3億8015万
2015年3月31日 -48.93%
1億9414万
2015年6月30日 +48.95%
2億8916万
2015年9月30日 +48.81%
4億3030万
2015年12月31日 +35.44%
5億8280万
2016年3月31日 -72.5%
1億6029万
2016年6月30日 +108.91%
3億3486万
2016年9月30日 +29.86%
4億3485万
2016年12月31日 +35.32%
5億8843万
2017年3月31日 -60.03%
2億3520万
2017年6月30日 +46.85%
3億4538万
2017年9月30日 +43.96%
4億9721万
2017年12月31日 +37.43%
6億8331万
2018年3月31日 -58.28%
2億8511万
2018年6月30日 +57.4%
4億4877万
2018年9月30日 +46.01%
6億5524万
2018年12月31日 +27.14%
8億3310万
2019年3月31日 -68.41%
2億6313万
2019年6月30日 +76.68%
4億6492万
2019年9月30日 +43.4%
6億6670万
2019年12月31日 +28.87%
8億5919万
2020年3月31日 -72.43%
2億3684万
2020年6月30日 +42.6%
3億3773万
2020年9月30日 +42.26%
4億8046万
2020年12月31日 +44.25%
6億9306万
2021年3月31日 -70.06%
2億749万
2021年6月30日 +78.76%
3億7089万
2021年9月30日 +47.79%
5億4814万
2021年12月31日 +34.8%
7億3889万
2022年3月31日 -63.8%
2億6751万
2022年6月30日 +62.54%
4億3483万
2022年9月30日 +45.31%
6億3184万
2022年12月31日 +30.81%
8億2652万
2023年3月31日 -66.99%
2億7284万
2023年6月30日 +55.65%
4億2468万
2023年9月30日 +20.85%
5億1321万
2023年12月31日 +36.18%
6億9888万
2024年3月31日 -72.02%
1億9556万
2024年6月30日 +90.61%
3億7276万
2024年9月30日 +48.36%
5億5301万
2024年12月31日 +22.59%
6億7795万
2025年3月31日 -62.86%
2億5181万
2025年6月30日 +66.3%
4億1876万
2025年9月30日 +40.37%
5億8782万
2025年12月31日 +44.88%
8億5164万

個別

2008年12月31日
3億4315万
2009年12月31日 -72.44%
9458万
2010年12月31日 +15.33%
1億908万
2011年12月31日 +10.86%
1億2093万
2012年12月31日 -37.48%
7560万
2013年12月31日 +201.59%
2億2801万
2014年12月31日 +15.53%
2億6342万
2015年12月31日 +68.36%
4億4350万
2016年12月31日 +15.37%
5億1167万
2017年12月31日 -0.92%
5億697万
2018年12月31日 +15.03%
5億8317万
2019年12月31日 +6.38%
6億2040万
2020年12月31日 -15.66%
5億2324万
2021年12月31日 -5.89%
4億9244万
2022年12月31日 +2.09%
5億271万
2023年12月31日 -34.72%
3億2815万
2024年12月31日 +19.85%
3億9329万
2025年12月31日 +1.68%
3億9989万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/26 13:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△440,034千円には、セグメント間取引消去△2,216千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△437,818千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額3,484千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
4.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費等の関連費用は配分しております。2026/03/26 13:30
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度末ののれんが298,465千円、繰延税金資産が50,595千円減少し、顧客関連資産が456,300千円、繰延税金負債が107,238千円それぞれ増加しております。
さらに、前連結会計年度の連結損益計算書においては、販売費及び一般管理費が4,047千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。また、法人税等調整額(益)が4,047千円増加したため、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益への影響はありません。
なお、のれん及び顧客関連資産の償却期間は10年であります。
2026/03/26 13:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 13:30
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループの主な事業は、1.投資情報事業、2.ドキュメントソリューション事業、3.ファンドディスクロージャー事業、4.ITソリューション事業、5.ランゲージソリューション事業の5事業に分かれております。これら5つの事業をバランス良く拡大しながら売上の増加を図りつつ、それぞれの事業が粗利率の高いサービスを拡大させることで、収益性の向上を目指しております。主な成長性・収益性の財務的な指標として、営業利益率の平均水準を15%、自己資本利益率(ROE)の平均水準を15%として目標に掲げております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/03/26 13:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、投資信託市場においては、2024年末に導入された新NISA制度の定着を背景に、個人投資家の投資意欲は年間を通じて高水準で推移しました。公募投資信託の純資産総額は、一時的に資金流入が鈍化する場面はあったものの、運用益の積み上げや継続的な資金流入により過去最高を更新しました。
このような状況の中、当連結会計年度の業績につきましては、昨年10月に子会社化した株式会社テンナイン・コミュニケーションの業績を前連結会計年度は3か月間のみ取り込んでいたのに対し、当連結会計年度は12か月間を取り込んだことにより、売上高は6,956百万円(前期比18.7%増)となり、営業利益は851百万円(前期比26.4%増)、経常利益は854百万円(前期比26.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は556百万円(前期比31.8%増)となり、いずれも前期を上回りました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2026/03/26 13:30

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