3664 WIZE

3664
2026/07/23
時価
18億円
PER
-倍
2012年以降
赤字-126.95倍
(2012-2025年)
PBR
1.66倍
2012年以降
1.64-32.06倍
(2012-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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WIZE(3664)の新株予約権の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3229万
2013年6月30日 +95.44%
6312万
2013年9月30日 +65.61%
1億453万
2013年12月31日 +35.8%
1億4196万
2014年3月31日 +27.57%
1億8109万
2014年6月30日 -95.59%
797万
2014年9月30日 +101.92%
1611万
2014年12月31日 -3.59%
1553万
2015年3月31日 +34.36%
2087万
2015年6月30日 ±0%
2087万
2015年9月30日 +55.37%
3242万
2015年12月31日 ±0%
3242万
2016年3月31日 -14.65%
2767万
2016年6月30日 ±0%
2767万
2016年9月30日 ±0%
2767万
2016年12月31日 -9.76%
2497万
2017年12月31日 -82.65%
433万
2018年3月31日 ±0%
433万
2018年6月30日 -7.76%
399万
2018年9月30日 ±0%
399万
2018年12月31日 -63.69%
145万
2019年3月31日 -86.01%
20万
2019年9月30日 +999.99%
394万
2019年12月31日 -26.8%
288万
2020年3月31日 +161.35%
754万
2020年6月30日 -34.44%
494万
2020年9月30日 -24.76%
371万
2020年12月31日 -22.43%
288万
2021年3月31日 ±0%
288万
2021年6月30日 +105.79%
593万
2021年9月30日 -63.4%
217万
2021年12月31日 -30.28%
151万
2022年3月31日 -11.35%
134万
2022年6月30日 +554.95%
879万
2022年9月30日 -24.66%
662万
2022年12月31日 -96.53%
23万
2023年3月31日 ±0%
23万
2023年6月30日 ±0%
23万
2023年9月30日 ±0%
23万
2023年12月31日 ±0%
23万
2024年3月31日 ±0%
23万
2024年6月30日 ±0%
23万
2024年9月30日 ±0%
23万
2024年12月31日 +150.87%
57万
2025年3月31日 -43.33%
32万
2025年6月30日 -29.66%
23万
2025年9月30日 ±0%
23万
2025年12月31日 +173.91%
63万
2026年3月31日 ±0%
63万

個別

2012年12月31日
1291万
2013年12月31日 +998.89%
1億4196万
2014年12月31日 -89.06%
1553万
2015年12月31日 +108.75%
3242万
2016年12月31日 -22.98%
2497万
2017年12月31日 -82.65%
433万
2018年12月31日 -66.51%
145万
2019年12月31日 +98.48%
288万
2020年12月31日 ±0%
288万
2021年12月31日 -55.38%
128万
2024年12月31日 -73%
34万
2025年12月31日 +15.27%
40万

有報情報

#1 その他の参考情報(連結)
価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
第21期(自2024年1月1日至2024年12月31日)2025年3月27日に関東財務局長に提出
(2) 内部統制報告書及びその添付書類
2025年3月27日に関東財務局長に提出
(3) 半期報告書及び確認書
第22期中(自2025年1月1日至2025年6月30日)2025年8月14日関東財務局長に提出
(4) 臨時報告書
2025年3月27日に関東財務局長に提出
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づく臨時報告書であります。
2026年2月16日に関東財務局長に提出
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づく臨時報告書であります。
(5) 有価証券届出書及びその添付書類
2025年10月3日に関東財務局長に提出
新株予約権付社債及び新株予約権のその他の者に対する割当に係る有価証券届出書であります。2026/03/25 11:26
#2 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
当社が会社法に基づき発行した新株予約権のうち、2025年10月3日付の取締役会決議により発行した第36回新株予約権及び第37回新株予約権については、当事業年度末日までにすべての行使が完了しているため、記載を省略しております。
2026/03/25 11:26
#3 事業等のリスク
財務基盤の安定化
財務基盤の安定化については、前連結会計年度に引き続き当連結会計年度においても、2025年10月3日付適時開示「第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権 及び第2回無担保普通社債(少人数私募)の発行並びに新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、EVO FUND及び当社代表取締役CEO藪考樹を割当予定先とする新株予約権発行及び買取契約を締結し、総額1,380百万円の資金調達が見込まれる中、当連結会計年度末までに1,200百万円の資金調達をすることができました。今後も引き続き保有する営業投資有価証券の譲渡の実現を目指し、財務基盤の安定化を維持してまいります。
しかしながら、今後の経済情勢等がこれらの施策に影響を及ぼし収益が計画どおり改善しない可能性があり、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、連結財務諸表(連結計算書類)は継続企業を前提として作成されており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を連結財務諸表に反映しておりません。
2026/03/25 11:26
#4 役員報酬(連結)
業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結営業利益(当連結会計年度の営業損失は428,236千円)の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給する。目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて見直しを行うものとする。
非金銭報酬等は、新株予約権を交付する。
4.金銭報酬の額、業績連動報酬等の額または非金銭報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針
2026/03/25 11:26
#5 提出会社の株式事務の概要(連結)
(2) 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利
(3) 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
2026/03/25 11:26
#6 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
区分新株予約権の内訳新株予約権の目的となる株式の種類新株予約権の目的となる株式の数(株)当連結会計年度末残高(千円)
当連結会計年度期首当連結会計年度増加当連結会計年度減少当連結会計年度末
2026/03/25 11:26
#7 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在の発行数には、2026年3月1日から本書提出までに新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2026/03/25 11:26
#8 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)(変動事由の概要)
新株予約権の権利行使による増加 35,500,000株
単元未満株式買取りによる増加 50株
2026/03/25 11:26
#9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注)1.転換社債型新株予約権付社債の株式転換による増加と新株予約権の権利行使による増加であります。
2.会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金からその他資本剰余金へ振替えております(減資割合93.3%)。また、同日付で資本準備金からその他資本剰余金へ振替えております(減資割合100.0%)。
2026/03/25 11:26
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、経営資源をグループIPビジネス(取得・開発・拡大)へ集中させる方針の下、IP投資育成事業、ライフスタイルIP事業、デジタルIP事業の3つの事業セグメントにおいて、以下のことを目指しております。
IP投資育成事業については、従来から関連会社のバックオフィス業務の支援及び個別プロジェクトのエージェント業務を行いながら、事業目的であるIPやその保有企業への投資を促進し、投資したIP企業の価値を高めて投資リターンを得ることを目指してまいりましたが、前連結会計年度から、保有する営業投資有価証券の内、米国法人エンハンスの株式の一部を譲渡し、営業利益の計上を実現することができましたが、当連結会計年度においても引き続き戦略パートナーへの営業投資有価証券の譲渡による収益化を目指しております。また、前連結会計年度から新たにファッション事業を立ち上げ、当連結会計年度においては、自社ブランド「KaLae」を立ち上げ、Instagramを中心にLINE等も活用したSNSマーケティングを展開、20代後半から30代前半の女性層に共感性の高いライフスタイル提案型D2Cモデルを進めてまいりました。この他、社会課題の解決と企業成長の両立を目指すM&A戦略「SIAP(Social Impact Acceleration Program)」構想を当連結会計年度において新たに掲げ、社会的意義と経済性の両立を掲げる企業と連携し、当社グループのネットワークやIP創出力との相乗効果により持続的な成長の実現を図るべく、パートナーシップの締結に向けた協議を段階的に進めてまいりました。さらに、EVO FUNDおよび当社代表取締役CEO藪考樹を割当予定先とする新株予約権の発行及び行使により12億円の資金調達をすることができ、その資金をもとに暗号資産(ソラナ)を活用した事業「ソラナ・トレジャリー事業」を進めるべく、ソラナの取得を開始しました。今後はステーキング収益が期待される一方で、Solana財団が運営する「Solana Foundation Delegation Program(SFDP)」に正式採択されたことでバリデータ運用に繋がり、さらにはLST(Liquid Staking Token)の活用についても検討を開始するなど、DAT事業の高度化・収益基盤の拡張を進めてまいります。
ライフスタイルIP事業については、株式会社ゆとりの空間は、当連結会計年度より掲げた①デジタルマーケティングの加速、②クリエイティブデザインの再活用、③データドリブンなアパレル受注販売の3つを意識した「販売戦略」、ユーザーデータを活用したマーケットイン型ものづくりを意識した「開発戦略」、そして、従来の案件に続くライセンスモデルの拡大を意識した「ライセンスビジネス」の3つの成長戦略の下、キッチン雑貨「share with Kurihara harumi」を全国の百貨店で展開、加えてECサイト、アウトレット等で同製品を販売してまいりました。また、同じく料理家である栗原心平氏によるこだわりの商品、厳選した地方の食品を販売するオンラインショップ等の「ごちそうさまブランド」事業にて新規顧客の獲得を推進しております。さらには栗原はるみ氏、心平氏による企業様へオリジナルレシピの提供や共同開発等のプロデュース事業や出版物のIPコンテンツ事業にも力を入れており、両者のブランドを活かしたロイヤリティ収入をそれぞれ拡大し、更なる収益獲得を目指してまいります。
2026/03/25 11:26
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
IP投資育成事業
IP投資育成事業については、従来から関連会社のバックオフィス業務の支援及び個別プロジェクトのエージェント業務を行いながら、事業目的であるIPやその保有企業への投資を促進し、投資したIP企業の価値を高めて投資リターンを得ることを目指してまいりました。前連結会計年度においては、保有する営業投資有価証券の内、米国法人エンハンスの株式の一部を約2.5億円で譲渡することができましたが、実現には至りませんでした。また、前連結会計年度から新たにファッション事業を立ち上げ、当連結会計年度においては、自社ブランド「KaLae」を立ち上げ、Instagramを中心にLINE等も活用したSNSマーケティングを展開、20代後半から30代前半の女性層に共感性の高いライフスタイル提案型D2Cモデルを進めてまいりました。そして、第3四半期連結会計期間においては、社会課題の解決と企業成長の両立を目指すM&A戦略「SIAP(Social Impact Acceleration Program)」構想を新たに掲げ、社会的意義と経済性の両立を掲げる企業と連携し、当社グループのネットワークやIP創出力との相乗効果により持続的な成長の実現を図るべく、パートナーシップの締結に向けた協議を段階的に進めております。加えて、第4四半期連結会計期間においては、EVO FUND及び藪考樹氏を割当予定先とする新株予約権の発行及び行使により12億円の資金調達をすることができ、その資金をもとに暗号資産(ソラナ)を活用した事業「ソラナ・トレジャリー事業」を進めるべく、当連結会計年度末までに13,965SOL(取得価額:350,000千円)のソラナを取得しました。今後はステーキング収益が期待される一方で、Solana財団が運営する「Solana Foundation Delegation Program(SFDP)」に正式採択されたことでバリデータ運用に繋がり、さらにはLST(Liquid Staking Token)の活用についても検討を開始するなど、DAT事業の高度化・収益基盤の拡張を進めてまいります。以上の結果、当連結会計年度における売上高は11,247千円(前連結会計年度は256,133千円)、営業損失は72,859千円(前連結会計年度は営業利益166,216千円)となりました。
ライフスタイルIP事業
2026/03/25 11:26
#12 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
財務基盤の安定化
財務基盤の安定化については、前事業年度に引き続き当事業年度においても、2025年10月3日付適時開示「第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権 及び第2回無担保普通社債(少人数私募)の発行並びに新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、EVO FUND及び当社代表取締役CEO藪考樹を割当予定先とする新株予約権発行及び買取契約を締結し、総額1,380百万円の資金調達が見込まれる中、当事業年度末までに1,200百万円の資金調達をすることができました。今後も引き続き保有する営業投資有価証券の譲渡の実現を目指し、財務基盤の安定化を維持してまいります。
しかしながら、今後の経済情勢等がこれらの施策に影響を及ぼし収益が計画どおり改善しない可能性があり、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、財務諸表は継続企業を前提として作成されており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務諸表に反映しておりません。
2026/03/25 11:26
#13 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当事業年度において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
(第36回新株予約権)
2026/03/25 11:26
#14 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
財務基盤の安定化
財務基盤の安定化については、前連結会計年度に引き続き当連結会計年度においても、2025年10月3日付適時開示「第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権 及び第2回無担保普通社債(少人数私募)の発行並びに新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、EVO FUND及び当社代表取締役CEO藪考樹を割当予定先とする新株予約権発行及び買取契約を締結し、総額1,380百万円の資金調達が見込まれる中、当連結会計年度末までに1,200百万円の資金調達をすることができました。今後も引き続き保有する営業投資有価証券の譲渡の実現を目指し、財務基盤の安定化を維持してまいります。
しかしながら、今後の経済情勢等がこれらの施策に影響を及ぼし収益が計画どおり改善しない可能性があり、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、連結財務諸表(連結計算書類)は継続企業を前提として作成されており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を連結財務諸表に反映しておりません。
2026/03/25 11:26
#15 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)63,34782,741
(うち新株予約権(千円))(577)(630)
(うち非支配株主持分(千円))(62,770)(82,111)
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/03/25 11:26

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