6072 地盤ネット HD

6072
2026/08/05
時価
221億円
PER 予
-倍
2013年以降
赤字-482.67倍
(2013-2026年)
PBR
14.96倍
2013年以降
1.76-56.24倍
(2013-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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地盤ネット HD(6072)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
3億3700万
2014年3月31日 +101.48%
6億7900万
2014年6月30日 -80.5%
1億3242万
2014年9月30日 +121.16%
2億9287万
2014年12月31日 +54.24%
4億5173万
2015年3月31日 -1.04%
4億4703万
2015年6月30日 -77.31%
1億141万
2015年9月30日 -82.65%
1759万
2015年12月31日 +427.04%
9274万
2016年3月31日 +130.01%
2億1332万
2016年6月30日 -61.87%
8134万
2016年9月30日 +106.29%
1億6781万
2016年12月31日 +36.75%
2億2947万
2017年3月31日 +1.83%
2億3368万
2017年6月30日 -91.47%
1994万
2017年9月30日 +234.32%
6667万
2017年12月31日 +5.99%
7066万
2018年3月31日 +12.44%
7945万
2018年6月30日 -97.53%
196万
2018年9月30日 +183.49%
556万
2018年12月31日 -46.4%
298万
2019年3月31日 +999.99%
3560万
2019年6月30日
-547万
2019年9月30日
4160万
2019年12月31日 +18%
4909万
2020年3月31日 -21.39%
3859万
2020年6月30日 -46.44%
2067万
2020年9月30日 +71.82%
3551万
2020年12月31日 +99.95%
7101万
2021年3月31日 +23.76%
8788万
2021年6月30日
-753万
2021年9月30日 -17.22%
-882万
2021年12月31日 -88.71%
-1665万
2022年3月31日 -78.46%
-2972万
2022年6月30日
474万
2022年9月30日 +96.5%
932万
2022年12月31日 +355.39%
4247万
2023年3月31日 +155.66%
1億857万
2023年6月30日
-1935万
2023年9月30日 -48.61%
-2877万
2023年12月31日 -30.19%
-3745万
2024年3月31日 -30.12%
-4873万
2024年6月30日
-549万
2024年9月30日
744万
2024年12月31日 +9.25%
813万
2025年3月31日 +999.99%
1億944万
2025年6月30日
-1670万
2025年9月30日
636万
2025年12月31日 +62.57%
1034万
2026年3月31日 +242.93%
3548万

個別

2012年3月31日
1億7581万
2012年9月30日 -12.86%
1億5320万
2012年12月31日 +63.7%
2億5078万
2013年3月31日 +48.22%
3億7171万
2013年6月30日 -61.6%
1億4274万
2013年9月30日 +136.71%
3億3788万
2013年12月31日 +51.46%
5億1176万
2014年3月31日 +32.87%
6億7998万
2015年3月31日 -46.6%
3億6309万
2016年3月31日 -75.75%
8805万
2017年3月31日 +74.92%
1億5403万
2018年3月31日 -90.2%
1509万
2019年3月31日 -89.67%
156万
2020年3月31日 +329.1%
669万
2021年3月31日 +190.98%
1947万
2022年3月31日 +108.09%
4053万
2023年3月31日 +32.5%
5370万
2024年3月31日 -81.14%
1012万
2025年3月31日 +258.69%
3633万
2026年3月31日 -36.81%
2296万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
① 事業
指標2026年3月31日2027年3月期
目標(百万円)実績(百万円)目標(百万円)
売上高3,1503,1933,600
営業利益3035△125
② 人的資本
当社グループは、柔軟かつ強靭な人材で組織運営を行い、社会に新たな価値を提供する企業を実現するために、「成長の実感」「挑戦できる組織づくり」「多様性の推進」「働き方改革」の4つの軸を定め、以下の指標としています。
2026/06/26 16:41
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ます。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/26 16:41
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であり
ます。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/26 16:41
#4 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
(賞与) 会社全体の業績及び個人の評価結果の両方に連動する業績連動賞与制度を採用しております。
会社業績部分は連結営業利益等を基準として算定し、個人評価部分は半期ごとの成果・行動評価の結果を反映いたします。
(水準) 外部賃金調査データを参照し、市場競争力のある水準の維持に努めております。
2026/06/26 16:41
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。
2026/06/26 16:41
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、企業価値を高めるために、成長性・収益性の指標として、売上高成長率と売上高営業利益率を重視しております。また、経営指標としてROE(自己資本利益率)を採用し、株主資本コストを意識した経営により企業価値の向上に努めてまいります。さらに、事業ポートフォリオの最適化を進める中で、投資案件の評価指標としてROIC(投下資本利益率)も活用し、資本効率を意識した経営を推進してまいります。
(3)会社の対処すべき課題
2026/06/26 16:41
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,193,573千円(前年同期比70.1%増)、営業利益は35,480千円(前年同期比67.6%減)、経常利益は45,914千円(前年同期比58.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は197,013千円(前年同期比165.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
2026/06/26 16:41

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