2883 大冷

2883
2026/09/30
時価
118億円
PER 予
21.98倍
2015年以降
赤字-25.33倍
(2015-2026年)
PBR
1.36倍
2015年以降
1.12-1.91倍
(2015-2026年)
配当 予
3.05%
ROE 予
6.17%
ROA 予
4.65%
資料
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大冷(2883)の商品の推移 - 四半期

【期間】

個別

2013年3月31日
16億994万
2014年3月31日 +3.52%
16億6658万
2014年9月30日 +11.81%
18億6341万
2014年12月31日 +8.74%
20億2633万
2015年3月31日 -11.01%
18億326万
2015年6月30日 +24.67%
22億4815万
2015年9月30日 -21.15%
17億7257万
2015年12月31日 +36.38%
24億1752万
2016年3月31日 -20.73%
19億1642万
2016年6月30日 +6.68%
20億4449万
2016年9月30日 -2.81%
19億8705万
2016年12月31日 +22.79%
24億3985万
2017年3月31日 -21.34%
19億1915万
2017年6月30日 +8.71%
20億8625万
2017年9月30日 +7.07%
22億3384万
2017年12月31日 +3.22%
23億571万
2018年3月31日 -14.43%
19億7290万
2018年6月30日 +21.07%
23億8853万
2018年9月30日 -1.93%
23億4236万
2018年12月31日 +8.3%
25億3676万
2019年3月31日 -12.45%
22億2097万
2019年6月30日 +2.8%
22億8326万
2019年9月30日 -7.87%
21億356万
2019年12月31日 +9.84%
23億1053万
2020年3月31日 -2.57%
22億5122万
2020年6月30日 +9.56%
24億6636万
2020年9月30日 -19.43%
19億8725万
2020年12月31日 +1.15%
20億1018万
2021年3月31日 -7.32%
18億6293万
2021年6月30日 +5.59%
19億6707万
2021年9月30日 +8.81%
21億4045万
2021年12月31日 +3.86%
22億2314万
2022年3月31日 +11.39%
24億7633万
2022年6月30日 +20.49%
29億8385万
2022年9月30日 -5.1%
28億3161万
2022年12月31日 +15.22%
32億6261万
2023年3月31日 -14.67%
27億8406万
2023年6月30日 +12.26%
31億2546万
2023年9月30日 +5.95%
33億1127万
2023年12月31日 +0.25%
33億1953万
2024年3月31日 -15.06%
28億1946万
2024年6月30日 +5.2%
29億6595万
2024年9月30日 -0.06%
29億6420万
2024年12月31日 +5.91%
31億3926万
2025年3月31日 -16.45%
26億2271万
2025年6月30日 +10.21%
28億9053万
2025年9月30日 +0.74%
29億1179万
2025年12月31日 +6.79%
31億937万
2026年3月31日 -11.53%
27億5100万
2026年6月30日 +13.29%
31億1666万

有報情報

#1 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日)提出日現在発行数(株)(2024年2月9日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式6,008,3006,008,300東京証券取引所(スタンダード市場)単元株式数は100株であります。
計6,008,3006,008,300――
2024/02/09 12:50
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内食品業界におきましては、原料価格の高騰、エネルギーコストの上昇を反映した食料品の値上げが相次いだことにより消費者の節約志向が高まっており、今後も厳しい経営環境が続くことが予想されます。
このような状況のもと当社は、直接貿易で調達したえび商品の販売や年末に向けた商品の販売など、積極的に営業活動を進めてまいりました。以上の結果、骨なし魚事業におきましては、「ダイスカットシリーズ」など当社独自商品の拡販や原料値上げに伴う販売価格改定により売上高8,225,560千円(前年同期比5.0%増)、ミート事業におきましては、「楽らく匠味シリーズ」の販売強化などにより売上高1,902,499千円(前年同期比0.9%増)、その他事業におきましては、大手ユーザーへの商品拡販などにより売上高11,345,404千円(前年同期比2.0%増)となりました。これにより当第3四半期累計期間の売上高は21,473,463千円(前年同期比3.0%増)となりました。
損益面につきましては、粗利率の低下は想定通りに推移したものの、えび商品の販売軟調や滞留在庫消化による値引金額増加により、営業利益は902,626千円(前年同期比30.9%減)、経常利益は906,669千円(前年同期比30.6%減)、四半期純利益は616,250千円(前年同期比30.7%減)となりました。
2024/02/09 12:50

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