4440 ヴィッツ

4440
2026/03/13
時価
62億円
PER 予
13.69倍
2019年以降
6.91-84.48倍
(2019-2025年)
PBR
2.03倍
2019年以降
1.04-9.77倍
(2019-2025年)
配当 予
1.21%
ROE 予
14.84%
ROA 予
10.22%
資料
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ヴィッツ(4440)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年8月31日
2億2124万
2018年11月30日 -77.39%
5002万
2019年2月28日 +122.54%
1億1131万
2019年5月31日 +98.28%
2億2072万
2019年8月31日 +14.13%
2億5191万
2019年11月30日 -82.42%
4427万
2020年2月29日 +214.9%
1億3942万
2020年5月31日 +76.44%
2億4600万
2020年8月31日 +36.89%
3億3676万
2020年11月30日 -89.48%
3543万
2021年2月28日 +189.49%
1億256万
2021年5月31日 +94.36%
1億9934万
2021年8月31日 +38.92%
2億7694万
2021年11月30日 -73.28%
7399万
2022年2月28日 +76.85%
1億3086万
2022年5月31日 +59.74%
2億904万
2022年8月31日 +13.15%
2億3654万
2022年11月30日 -69.6%
7191万
2023年2月28日 +122.06%
1億5970万
2023年5月31日 +29.77%
2億724万
2023年8月31日 -9.69%
1億8716万
2023年11月30日 -76.4%
4417万
2024年2月29日 +182.59%
1億2482万
2024年5月31日 +68.17%
2億991万
2024年8月31日 +34.28%
2億8187万
2024年11月30日 -59.71%
1億1357万
2025年2月28日 +169.55%
3億615万
2025年8月31日 +85.06%
5億6656万
2025年11月30日 -59.22%
2億3104万

個別

2018年8月31日
1億7161万
2019年8月31日 +18.85%
2億396万
2020年8月31日 +47.41%
3億66万
2021年8月31日 -18.72%
2億4436万
2022年8月31日 -12.9%
2億1284万
2023年8月31日 -33.11%
1億4238万
2024年8月31日 +45.87%
2億768万
2025年8月31日 +92.43%
3億9964万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/11/26 11:06
#2 役員報酬(連結)
d. 賞与
賞与は業績連動報酬とし、中期経営計画のマイルストーンである各事業年度の目標達成を後押しするため連結売上高及び連結営業利益を業績指標として評価を行い決定する。
各業績指標においては、賞与支給事業年度の前々年度の実績値を目標値とし、目標値に対する賞与支給事業年度の前年度の実績値の達成度に応じて各業績指標の評価係数を算定する。連結売上高及び連結営業利益の評価ウェイトは20:80とし、加重平均した評価係数を個人別の基本報酬の80%相当である基準賞与額に乗じて賞与支給額を算定する。
2025/11/26 11:06
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは安定的な経営と収益構造の変革を実現するために、目標とする経営指標として自己資本利益率(ROE)、営業利益及び売上総利益率を重要な経営指標としております。
当社グループにとって重要な活動である研究開発費、採用教育費、営業費等を控除した残利益である営業利益は、将来に向けた活動を行いながら安定的な経営が実現できているかを測定するための指標として重要であると認識しています。また、売上総利益率は、収益構造の変革を行うことにより労働力に依存しない高付加価値のサービス事業の成長度合いを測定するための指標として重要であると認識しております。
2025/11/26 11:06
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く環境においては、引き続き開発依頼は高い需要を維持しております。主力であります組込みソフトウェアをはじめ、シミュレータ・仮想空間技術、セキュリティ及びセーフティの技術分野で自動車及び産業機器向けの売上が好調に推移しました。さらに、前第1四半期連結会計期間において株式会社クリスタライトを設立したことに加え、前第2四半期連結会計期間において株式会社イーガー(以下、イーガー社という。)を、前第3四半期連結会計期間においてテスコ株式会社(以下、テスコ社という。)を新たに連結子会社とした影響もあり、売上高は前期比増収となりました。
営業利益においては、人件費の引き上げや外注費の増加に加え、子会社の増加、事業の拡大・推進・強化等を目的とした人員の増強や拠点の整備等により売上原価及び販管費が増加したものの、売上高の増収及び受注価額の見直し等による売上総利益率の上昇が牽引し、コスト増を上回る売上総利益の増加となった結果、前期比増益となりました。
経常利益においては、保険解約返戻金及びGo-Tech事業(成長型中小企業等研究開発支援事業)に係る補助金収入が減少したものの、営業利益が増加した結果、前期比増益となりました。
2025/11/26 11:06
#5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2)解散する子会社の概要
(1)名称株式会社イマジナリー
売上高11,50056,24345,014-
営業利益△10,190△4,9248,795△883
経常利益4,2904,55212,056△1,093
(3)解散及び清算の日程
2025/11/26 11:06

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