2980 SRE HD

2980
2026/07/24
時価
409億円
PER 予
14.34倍
2020年以降
21.16-178.98倍
(2020-2026年)
PBR
2.65倍
2020年以降
2.44-16.82倍
(2020-2026年)
配当 予
0.79%
ROE 予
18.49%
ROA 予
5.75%
資料
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SRE HD(2980)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
4億2624万
2019年9月30日 -38.9%
2億6044万
2019年12月31日 +68.58%
4億3905万
2020年3月31日 +70.08%
7億4674万
2020年6月30日 -83.48%
1億2338万
2020年9月30日 +87.96%
2億3191万
2020年12月31日 +62.74%
3億7741万
2021年3月31日 +179.98%
10億5666万
2021年6月30日 -83.35%
1億7591万
2021年9月30日 +84%
3億2367万
2021年12月31日 +202.04%
9億7762万
2022年3月31日 +42.38%
13億9193万
2022年6月30日 -83.46%
2億3022万
2022年9月30日 +230.62%
7億6118万
2022年12月31日 +40.22%
10億6733万
2023年3月31日 +57.99%
16億8631万
2023年6月30日 -88%
2億231万
2023年9月30日 +200.8%
6億856万
2023年12月31日 +148.2%
15億1045万
2024年3月31日 +46.48%
22億1250万
2024年6月30日 -61.54%
8億5101万
2024年9月30日 +51.58%
12億8995万
2024年12月31日 +11.95%
14億4413万
2025年3月31日 +115.21%
31億798万
2025年6月30日 -97.03%
9244万
2025年9月30日 +234.35%
3億909万
2025年12月31日 +688.28%
24億3648万
2026年3月31日 +71.58%
41億8057万

個別

2019年3月31日
3億8094万
2020年3月31日 +13.17%
4億3110万
2021年3月31日 +63.54%
7億502万
2022年3月31日 +31.05%
9億2395万
2023年3月31日 +3.89%
9億5988万
2024年3月31日 -0.02%
9億5974万
2025年3月31日 -5.71%
9億499万
2026年3月31日 +4.7%
9億4756万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
③ 上場日より3年が経過した日の属する事業年度以降 100%
(3)2019年3月期乃至2021年3月期の当社損益計算書に記載の営業利益の金額が一度でも400百万円を超過したこと。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(4)本新株予約権の割当日後、本新株予約権の権利行使時までの期間において次に掲げる各事由のいずれも生じていないこと。
2026/06/24 16:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の「調整額」△107,411千円は、セグメント間取引消去を記載しております。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の「調整額」5,194,602千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
2026/06/24 16:30
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 16:30
#4 役員報酬(連結)
ア 固定報酬は、役位別及び常勤・非常勤の別で設定
イ 業績連動報酬及び譲渡制限付株式報酬は、前連結会計年度の売上高、売上総利益、営業利益、当期純利益等の定量的な業績目標への達成度に加え、企業価値向上への貢献度を勘案して決定。当該指標を選択した理由は、業績向上及び企業価値向上に対する意識を高めるためであり、業績連動報酬は、取締役別の基準額に対して達成度を乗じて算定。
ウ 金銭報酬と非金銭報酬の割合は、役位、職責及び同業他社の動向等を踏まえて決定。また、職位に応じて非金銭報酬の割合を高める。
2026/06/24 16:30
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② BPaaSソリューションの事業化推進
当社グループは、不動産・ヘルスケア・金融領域における業務プロセスの抜本的変革を支援するBPaaSソリューションの事業化を、翌連結会計年度における重点投資テーマとして位置づけております。業界固有の業務フローと当社のAI技術・実業ノウハウを組み合わせた高付加価値サービスの展開により、来期以降の非連続な成長の実現を目指してまいります。なお、この先行投資により翌連結会計年度は一時的に営業利益率の伸びが鈍化する見込みですが、その後の成長軌道への回帰を確実なものとするための意図的な投資期と位置づけております。
③ 優秀な人材の確保及び組織体制の強化
2026/06/24 16:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
AIクラウド&コンサルティングセグメント全体としては、実業が生み出す安定収益を原資としてAI開発・機能強化への投資を継続し、磨かれたAIを再び実業に適用するという実業×AIの成長エコサイクルが当期を通じて加速しました。なお、このサイクルにおいて、実業を担う部門には有償でソリューションを提供することで、ユーザーとしてより厳しい目線でフィードバックを得ることが可能となっています。この循環の深化により、参入障壁の高さとスイッチングコストの上昇が同時に進み、当社の成長モデルの再現性を支える基盤が一層強固なものとなっております。
以上の結果、当連結会計年度におけるAIクラウド&コンサルティングセグメントの売上高は8,689,622千円(対前期比1,163,678千円増(15.5%増))、営業利益は3,474,962千円(対前期比1,010,219千円増(41.0%増))となっております。
<ライフ&プロパティソリューションセグメント>ライフ&プロパティソリューションセグメント(L&P)は、不動産市場の底堅い需要やインフレ環境を背景とした物件価格の上昇傾向を追い風として、AIを活用した不動産仲介サービス、賃料および価値向上を狙う物件選定、ファンド運用を組み合わせた事業展開により、安定的かつ継続的な収益成長を実現しております。
2026/06/24 16:30

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