有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(平成28年11月26日-平成29年5月25日)

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2017/08/24 9:25
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自 平成28年11月26日
至 平成29年 5月25日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(2)地方債証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(3)特殊債券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(4)社債券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(5)先物取引
計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
(6)直物為替先渡取引
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(7)外国為替予約取引
計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
2. 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客相場の仲値によって計算しております。
3. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(2)派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
(3)為替差損益
約定日基準で計上しております。
4. その他当ファンドの特定期間は、平成28年11月26日から平成29年5月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
(平成28年11月25日現在)
当期
(平成29年 5月25日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
4,902,283,098口4,809,281,967口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損1,982,416,011円元本の欠損1,934,609,942円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.5956円1口当たり純資産額0.5977円
(10,000口当たり純資産額5,956円)(10,000口当たり純資産額5,977円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成28年 5月26日
至 平成28年11月25日)
当期
(自 平成28年11月26日
至 平成29年 5月25日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成28年5月26日から平成28年6月27日まで
計算期末における分配対象金額51,709,146円(10,000口当たり103円)のうち、7,526,007円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
平成28年11月26日から平成28年12月26日まで
計算期末における分配対象金額36,913,926円(10,000口当たり75円)のうち、7,314,692円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
3,329,011円
費用控除後の配当等収益額A
6,165,445円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
8,919,802円
収益調整金額C
8,965,649円
分配準備積立金額D
39,460,333円
分配準備積立金額D
21,782,832円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
51,709,146円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
36,913,926円
当ファンドの期末残存口数F
5,017,338,361口
当ファンドの期末残存口数F
4,876,461,624口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
103円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
75円
10,000口当たりの分配額H
15円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,526,007円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,314,692円
平成28年6月28日から平成28年7月25日まで
計算期末における分配対象金額50,940,650円(10,000口当たり101円)のうち、7,500,396円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
平成28年12月27日から平成29年1月25日まで
計算期末における分配対象金額31,425,535円(10,000口当たり64円)のうち、7,285,078円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
6,907,866円
費用控除後の配当等収益額A
1,943,813円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
8,922,715円
収益調整金額C
9,017,233円
分配準備積立金額D
35,110,069円
分配準備積立金額D
20,464,489円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
50,940,650円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
31,425,535円
当ファンドの期末残存口数F
5,000,264,068口
当ファンドの期末残存口数F
4,856,718,702口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
101円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
64円
10,000口当たりの分配額H
15円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,500,396円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,285,078円
平成28年7月26日から平成28年8月25日まで
計算期末における分配対象金額46,711,974円(10,000口当たり93円)のうち、7,484,542円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
平成29年1月26日から平成29年2月27日まで
計算期末における分配対象金額26,371,479円(10,000口当たり54円)のうち、7,296,785円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
3,363,538円
費用控除後の配当等収益額A
2,190,501円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
8,935,204円
収益調整金額C
9,069,441円
分配準備積立金額D
34,413,232円
分配準備積立金額D
15,111,537円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
46,711,974円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
26,371,479円
当ファンドの期末残存口数F
4,989,695,107口
当ファンドの期末残存口数F
4,864,523,725口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
93円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
54円
10,000口当たりの分配額H
15円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,484,542円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,296,785円
平成28年8月26日から平成28年9月26日まで
計算期末における分配対象金額41,495,312円(10,000口当たり84円)のうち、7,407,784円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
平成29年2月28日から平成29年3月27日まで
計算期末における分配対象金額21,040,388円(10,000口当たり43円)のうち、7,286,185円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
2,670,170円
費用控除後の配当等収益額A
1,993,401円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
8,871,626円
収益調整金額C
9,065,610円
分配準備積立金額D
29,953,516円
分配準備積立金額D
9,981,377円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
41,495,312円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
21,040,388円
当ファンドの期末残存口数F
4,938,523,060口
当ファンドの期末残存口数F
4,857,456,938口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
84円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
43円
10,000口当たりの分配額H
15円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,407,784円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,286,185円
平成28年9月27日から平成28年10月25日まで
計算期末における分配対象金額39,450,411円(10,000口当たり80円)のうち、7,379,690円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
平成29年3月28日から平成29年4月25日まで
計算期末における分配対象金額17,953,907円(10,000口当たり36円)のうち、7,282,536円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
5,492,157円
費用控除後の配当等収益額A
4,206,594円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
8,862,045円
収益調整金額C
9,065,496円
分配準備積立金額D
25,096,209円
分配準備積立金額D
4,681,817円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
39,450,411円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
17,953,907円
当ファンドの期末残存口数F
4,919,793,707口
当ファンドの期末残存口数F
4,855,024,352口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
80円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
36円
10,000口当たりの分配額H
15円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,379,690円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,282,536円
平成28年10月26日から平成28年11月25日まで
計算期末における分配対象金額38,244,840円(10,000口当たり78円)のうち、7,353,424円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
平成29年4月26日から平成29年5月25日まで
計算期末における分配対象金額16,637,209円(10,000口当たり34円)のうち、7,213,922円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
6,285,507円
費用控除後の配当等収益額A
6,066,384円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
8,871,414円
収益調整金額C
8,981,584円
分配準備積立金額D
23,087,919円
分配準備積立金額D
1,589,241円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
38,244,840円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
16,637,209円
当ファンドの期末残存口数F
4,902,283,098口
当ファンドの期末残存口数F
4,809,281,967口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
78円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
34円
10,000口当たりの分配額H
15円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,353,424円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,213,922円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期
(自 平成28年 5月26日
至 平成28年11月25日)
当期
(自 平成28年11月26日
至 平成29年 5月25日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
また、当ファンドは信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行うことを目的として、為替予約取引及び直物為替先渡取引を利用しております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
当ファンドは、信託財産に属する資産の価格変動リスクの低減を目的として、債券先物取引を行っております。当該デリバティブ取引は、対象とする債券・金利等に係る価格変動リスク及び為替変動リスクを有しております。
また、当ファンドは信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行うことを目的として、為替予約取引及び直物為替先渡取引を利用しております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
同左

2.金融商品の時価等に関する事項
前期
(平成28年11月25日現在)
当期
(平成29年 5月25日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券① 国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② 派生商品評価勘定② 派生商品評価勘定
デリバティブ取引については、「(その他の注記)3.デリバティブ取引等関係」に記載しております。同左
③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成28年 5月26日
至 平成28年11月25日)
当期
(自 平成28年11月26日
至 平成29年 5月25日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自 平成28年11月26日
至 平成29年 5月25日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期
(平成28年11月25日現在)
当期
(平成29年 5月25日現在)
期首元本額5,070,742,318円期首元本額4,902,283,098円
期中追加設定元本額36,505,006円期中追加設定元本額72,802,252円
期中一部解約元本額204,964,226円期中一部解約元本額165,803,383円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(平成28年11月25日現在)
当期
(平成29年 5月25日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
国債証券△41,658,109647,651
地方債証券△1,792,611248,724
特殊債券△3,610,277872,893
社債券△26,965,4482,285,683
合計△74,026,4454,054,951

3.デリバティブ取引等関係
前期(平成28年11月25日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建585,881,765-608,935,57723,053,812
米ドル248,650,857-261,704,63713,053,780
メキシコペソ5,366,665-5,478,063111,398
ユーロ117,805,443-121,776,2843,970,841
英ポンド1,201,396-1,262,40661,010
スイスフラン22,696,228-23,173,445477,217
スウェーデンクローナ100,178,746-102,515,7722,337,026
ノルウェークローネ3,970,067-4,230,728260,661
デンマーククローネ12,783,274-13,450,376667,102
トルコリラ25,594,967-25,222,266△372,701
オーストラリアドル30,217,736-31,544,1051,326,369
ニュージーランドドル4,534,322-4,939,957405,635
シンガポールドル6,700,980-7,133,907432,927
南アフリカランド6,181,084-6,503,631322,547
売建734,676,817-769,048,048△34,371,231
米ドル149,531,176-159,669,874△10,138,698
カナダドル116,236,214-125,056,084△8,819,870
メキシコペソ96,211,156-97,150,456△939,300
ユーロ135,826,547-141,726,729△5,900,182
英ポンド18,228,797-19,164,962△936,165
スウェーデンクローナ73,710,668-76,710,111△2,999,443
トルコリラ31,437,742-31,656,920△219,178
ポーランドズロチ16,940,951-17,094,403△153,452
オーストラリアドル96,553,566-100,818,509△4,264,943
合計1,320,558,582-1,377,983,625△11,317,419

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引直物為替先渡取引
買建43,567,724-43,462,366△105,358
インドネシアルピア(米ドル対価)14,659,328-14,587,392△71,936
ロシアルーブル(米ドル対価)28,908,396-28,874,974△33,422
売建17,925,872-18,127,543△201,671
ロシアルーブル(米ドル対価)17,925,872-18,127,543△201,671
合計61,493,596-61,589,909△307,029

当期(平成29年 5月25日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
売建164,961,219-165,388,563△427,344
合計164,961,219-165,388,563△427,344

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建755,986,180-750,872,869△5,113,311
米ドル482,522,877-474,397,691△8,125,186
カナダドル14,131,347-14,431,393300,046
メキシコペソ13,627,531-13,889,065261,534
ユーロ47,858,140-49,150,1261,291,986
英ポンド20,756,401-20,536,565△219,836
スイスフラン22,981,196-23,765,619784,423
ノルウェークローネ4,200,997-4,278,73177,734
デンマーククローネ13,912,972-14,033,725120,753
チェココルナ123,670,967-124,090,724419,757
オーストラリアドル4,820,695-4,847,49426,799
シンガポールドル7,503,057-7,451,736△51,321
売建884,666,877-900,324,090△15,657,213
米ドル67,719,983-67,892,122△172,139
カナダドル180,944,590-182,147,236△1,202,646
メキシコペソ70,315,992-72,423,429△2,107,437
ユーロ331,004,062-340,759,715△9,755,653
スイスフラン4,638,615-4,703,384△64,769
スウェーデンクローナ96,708,854-97,269,146△560,292
チェココルナ5,530,281-5,623,008△92,727
ポーランドズロチ4,917,602-5,025,605△108,003
オーストラリアドル53,987,360-54,042,075△54,715
ニュージーランドドル46,418,233-47,397,186△978,953
南アフリカランド22,481,305-23,041,184△559,879
合計1,640,653,057-1,651,196,959△20,770,524

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引直物為替先渡取引
買建114,132,635-114,097,312△35,323
インドルピー(米ドル対価)114,132,635-114,097,312△35,323
売建77,964,716-77,809,264155,452
インドルピー(米ドル対価)57,714,920-57,254,781460,139
ロシアルーブル(米ドル対価)20,249,796-20,554,483△304,687
合計192,097,351-191,906,576120,129
(注1)時価の算定方法
1先物取引
先物取引の評価においては、計算日に知りうる直近の日の、主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2為替予約取引
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
3直物為替先渡取引
1)価格情報会社が計算し、提供する価額等により評価しております。
(注2)上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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