有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第43期(平成30年11月27日-令和1年5月27日)

【提出】
2019/08/26 9:33
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自 2018年11月27日
至 2019年 5月27日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(2)地方債証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(3)特殊債券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(4)社債券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(5)先物取引
計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
(6)直物為替先渡取引
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(7)外国為替予約取引
計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
2. 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客相場の仲値によって計算しております。
3. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(2)派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
(3)為替差損益
約定日基準で計上しております。
4. その他当ファンドの特定期間は、前期末および当期末が休日のため、2018年11月27日から2019年5月27日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
(2018年11月26日現在)
当期
(2019年 5月27日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
3,991,689,440口3,806,149,734口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損1,667,386,450円元本の欠損1,591,305,466円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.5823円1口当たり純資産額0.5819円
(10,000口当たり純資産額5,823円)(10,000口当たり純資産額5,819円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2018年 5月26日
至 2018年11月26日)
当期
(自 2018年11月27日
至 2019年 5月27日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
      
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
2018年5月26日から2018年6月25日まで
計算期末における分配対象金額14,684,497円(10,000口当たり35円)のうち、1,239,333円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2018年11月27日から2018年12月25日まで
計算期末における分配対象金額22,025,457円(10,000口当たり55円)のうち、1,192,690円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
1,351,742円
費用控除後の配当等収益額A
1,332,130円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
4,405,430円
収益調整金額C
4,255,389円
分配準備積立金額D
8,927,325円
分配準備積立金額D
16,437,938円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
14,684,497円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
22,025,457円
当ファンドの期末残存口数F
4,131,111,048口
当ファンドの期末残存口数F
3,975,634,386口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
35円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
55円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,239,333円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,192,690円
2018年6月26日から2018年7月25日まで
計算期末における分配対象金額17,588,533円(10,000口当たり42円)のうち、1,233,321円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2018年12月26日から2019年1月25日まで
計算期末における分配対象金額24,076,415円(10,000口当たり61円)のうち、1,175,717円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
4,208,586円
費用控除後の配当等収益額A
3,540,124円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
4,385,949円
収益調整金額C
4,198,280円
分配準備積立金額D
8,993,998円
分配準備積立金額D
16,338,011円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
17,588,533円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
24,076,415円
当ファンドの期末残存口数F
4,111,072,891口
当ファンドの期末残存口数F
3,919,057,167口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
42円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
61円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,233,321円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,175,717円
2018年7月26日から2018年8月27日まで
計算期末における分配対象金額17,072,317円(10,000口当たり42円)のうち、1,219,108円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2019年1月26日から2019年2月25日まで
計算期末における分配対象金額27,155,656円(10,000口当たり69円)のうち、1,168,480円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
905,587円
費用控除後の配当等収益額A
4,395,902円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
4,337,861円
収益調整金額C
4,176,376円
分配準備積立金額D
11,828,869円
分配準備積立金額D
18,583,378円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
17,072,317円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
27,155,656円
当ファンドの期末残存口数F
4,063,693,756口
当ファンドの期末残存口数F
3,894,936,248口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
42円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
69円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,219,108円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,168,480円
2018年8月28日から2018年9月25日まで
計算期末における分配対象金額19,613,479円(10,000口当たり48円)のうち、1,211,682円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2019年2月26日から2019年3月25日まで
計算期末における分配対象金額28,589,362円(10,000口当たり74円)のうち、1,156,939円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
3,856,830円
費用控除後の配当等収益額A
2,858,879円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
4,313,834円
収益調整金額C
4,139,639円
分配準備積立金額D
11,442,815円
分配準備積立金額D
21,590,844円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
19,613,479円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
28,589,362円
当ファンドの期末残存口数F
4,038,941,796口
当ファンドの期末残存口数F
3,856,463,893口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
48円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
74円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,211,682円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,156,939円
2018年9月26日から2018年10月25日まで
計算期末における分配対象金額19,448,580円(10,000口当たり48円)のうち、1,207,459円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2019年3月26日から2019年4月25日まで
計算期末における分配対象金額31,441,747円(10,000口当たり82円)のうち、1,147,684円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
1,110,918円
費用控除後の配当等収益額A
4,228,778円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
4,301,698円
収益調整金額C
4,111,369円
分配準備積立金額D
14,035,964円
分配準備積立金額D
23,101,600円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
19,448,580円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
31,441,747円
当ファンドの期末残存口数F
4,024,865,324口
当ファンドの期末残存口数F
3,825,613,724口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
48円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
82円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,207,459円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,147,684円
2018年10月26日から2018年11月26日まで
計算期末における分配対象金額21,974,395円(10,000口当たり55円)のうち、1,197,506円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2019年4月26日から2019年5月27日まで
計算期末における分配対象金額31,950,753円(10,000口当たり83円)のうち、1,141,844円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
3,883,628円
費用控除後の配当等収益額A
1,810,830円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
4,269,135円
収益調整金額C
4,095,842円
分配準備積立金額D
13,821,632円
分配準備積立金額D
26,044,081円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
21,974,395円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
31,950,753円
当ファンドの期末残存口数F
3,991,689,440口
当ファンドの期末残存口数F
3,806,149,734口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
55円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
83円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,197,506円
収益分配金金額I=F×H/10,000
1,141,844円
  
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期
(自 2018年 5月26日
至 2018年11月26日)
当期
(自 2018年11月27日
至 2019年 5月27日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
当ファンドは、信託財産に属する資産の価格変動リスクの低減を目的として、債券先物取引を行っております。当該デリバティブ取引は、対象とする債券・金利等に係る価格変動リスク及び為替変動リスクを有しております。
また、当ファンドは信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行うことを目的として、為替予約取引及び直物為替先渡取引を利用しております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
前期
(2018年11月26日現在)
当期
(2019年 5月27日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券① 国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② 派生商品評価勘定② 派生商品評価勘定
デリバティブ取引については、「(その他の注記)3.デリバティブ取引等関係」に記載しております。同左
③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2018年 5月26日
至 2018年11月26日)
当期
(自 2018年11月27日
至 2019年 5月27日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自 2018年11月27日
至 2019年 5月27日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期
(2018年11月26日現在)
当期
(2019年 5月27日現在)
期首元本額4,176,427,175円期首元本額3,991,689,440円
期中追加設定元本額5,695,628円期中追加設定元本額4,915,947円
期中一部解約元本額190,433,363円期中一部解約元本額190,455,653円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(2018年11月26日現在)
当期
(2019年 5月27日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
国債証券5,376,9227,308,354
地方債証券△21,997393,329
特殊債券472,2571,435,507
社債券△4,657,543△1,640,806
合計1,169,6397,496,384
 
3.デリバティブ取引等関係
前期(2018年11月26日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
買建904,681,337-904,194,049△487,288
売建551,773,613-553,496,433△1,722,820
合計1,456,454,950-1,457,690,482△2,210,108
 
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建708,608,047-705,943,534△2,664,513
米ドル394,101,018-393,490,891△610,127
メキシコペソ7,006,575-6,554,237△452,338
ユーロ74,484,022-74,001,203△482,819
英ポンド57,642,370-57,083,207△559,163
スイスフラン15,418,209-15,387,231△30,978
スウェーデンクローナ21,718,997-21,513,895△205,102
ノルウェークローネ37,105,772-36,299,605△806,167
デンマーククローネ7,747,594-7,726,454△21,140
チェココルナ2,545,032-2,490,748△54,284
ポーランドズロチ5,911,136-5,829,844△81,292
オーストラリアドル52,143,755-52,425,913282,158
ニュージーランドドル18,283,844-18,189,769△94,075
イスラエルシュケル2,871,306-2,768,355△102,951
南アフリカランド11,628,417-12,182,182553,765
売建828,303,536-822,980,7755,322,761
米ドル196,966,193-197,129,615△163,422
カナダドル61,650,728-61,314,373336,355
メキシコペソ29,830,141-28,339,2951,490,846
ユーロ388,975,054-383,517,4605,457,594
英ポンド14,365,202-14,006,412358,790
スイスフラン68,404,382-68,602,624△198,242
オーストラリアドル25,842,902-26,507,919△665,017
ニュージーランドドル21,227,550-22,361,321△1,133,771
シンガポールドル9,362,578-9,475,583△113,005
オフショア中国元11,678,806-11,726,173△47,367
合計1,536,911,583-1,528,924,3092,658,248
 
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引直物為替先渡取引
買建137,455,708-137,428,490△27,218
チリペソ(米ドル対価)18,077,278-18,135,12057,842
コロンビアペソ(米ドル対価)11,523,044-11,205,994△317,050
インドネシアルピア(米ドル対価)6,217,923-6,465,774247,851
インドルピー(米ドル対価)47,077,306-47,730,801653,495
韓国ウォン(米ドル対価)30,125,445-29,997,537△127,908
マレーシアリンギット(米ドル対価)12,136,460-11,664,371△472,089
台湾ドル(米ドル対価)12,298,252-12,228,893△69,359
売建60,135,039-60,664,948△529,909
コロンビアペソ(米ドル対価)11,538,137-11,217,863320,274
インドルピー(米ドル対価)22,269,061-23,282,056△1,012,995
台湾ドル(米ドル対価)24,240,834-24,013,087227,747
ウルグアイペソ(米ドル対価)2,087,007-2,151,942△64,935
合計197,590,747-198,093,438△557,127
 
当期(2019年 5月27日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
買建683,072,702-684,401,1661,328,464
売建533,105,578-541,121,291△8,015,713
合計1,216,178,280-1,225,522,457△6,687,249
 
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建1,012,723,240-996,849,904△15,873,336
米ドル578,282,936-571,410,274△6,872,662
カナダドル96,100,379-96,116,41716,038
メキシコペソ46,159,091-45,287,178△871,913
ユーロ56,614,978-56,064,851△550,127
英ポンド60,780,969-58,178,658△2,602,311
スイスフラン41,180,987-41,200,52619,539
ノルウェークローネ19,515,847-18,896,401△619,446
デンマーククローネ7,533,082-7,393,456△139,626
チェココルナ2,486,558-2,389,704△96,854
ポーランドズロチ1,397,033-1,394,139△2,894
オーストラリアドル29,935,348-28,311,578△1,623,770
ニュージーランドドル11,284,237-10,807,628△476,609
南アフリカランド26,279,061-25,764,000△515,061
オフショア中国元35,172,734-33,635,094△1,537,640
売建1,109,726,163-1,090,738,23018,987,933
米ドル295,316,179-291,833,7193,482,460
カナダドル78,428,056-78,559,020△130,964
メキシコペソ16,777,080-16,658,996118,084
ユーロ391,140,372-383,300,7107,839,662
英ポンド22,164,747-21,817,053347,694
スイスフラン28,964,046-28,613,521350,525
スウェーデンクローナ34,991,546-33,849,5271,142,019
ノルウェークローネ16,930,232-16,535,894394,338
チェココルナ12,090,154-11,988,769101,385
ポーランドズロチ68,808,530-67,559,3021,249,228
オーストラリアドル5,648,096-5,371,041277,055
ニュージーランドドル15,468,960-14,942,499526,461
シンガポールドル43,602,351-43,001,821600,530
イスラエルシュケル21,032,832-20,389,769643,063
南アフリカランド38,442,112-36,899,9561,542,156
オフショア中国元19,920,870-19,416,633504,237
合計2,122,449,403-2,087,588,1343,114,597
 
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引直物為替先渡取引
買建110,589,220-110,766,037176,817
チリペソ(米ドル対価)10,963,650-10,998,18034,530
コロンビアペソ(米ドル対価)10,576,161-10,424,619△151,542
インドネシアルピア(米ドル対価)17,228,545-17,424,296195,751
インドルピー(米ドル対価)33,262,829-33,597,446334,617
韓国ウォン(米ドル対価)27,123,243-27,118,113△5,130
台湾ドル(米ドル対価)11,434,792-11,203,383△231,409
売建116,254,443-115,585,676668,767
インドネシアルピア(米ドル対価)10,755,153-10,941,240△186,087
インドルピー(米ドル対価)33,140,188-33,376,913△236,725
韓国ウォン(米ドル対価)5,940,678-5,975,196△34,518
マレーシアリンギット(米ドル対価)29,441,667-28,863,105578,562
ロシアルーブル(米ドル対価)3,075,266-3,125,349△50,083
台湾ドル(米ドル対価)33,901,491-33,303,873597,618
合計226,843,663-226,351,713845,584
(注1)時価の算定方法
1先物取引
先物取引の評価においては、計算日に知りうる直近の日の、主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2為替予約取引
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
3直物為替先渡取引
1)価格情報会社が計算し、提供する価額等により評価しております。
(注2)上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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