有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第41期(平成29年11月28日-平成30年5月25日)

【提出】
2018/08/24 9:14
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自 平成29年11月28日
至 平成30年 5月25日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(2)地方債証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(3)特殊債券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(4)社債券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(5)先物取引
計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
(6)直物為替先渡取引
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(7)外国為替予約取引
計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
2. 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客相場の仲値によって計算しております。
3. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(2)派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
(3)為替差損益
約定日基準で計上しております。
4. その他当ファンドの特定期間は、前期末が休日のため、平成29年11月28日から平成30年5月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
(平成29年11月27日現在)
当期
(平成30年 5月25日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
4,545,588,855口4,176,427,175口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損1,787,840,744円元本の欠損1,752,861,776円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.6067円1口当たり純資産額0.5803円
(10,000口当たり純資産額6,067円)(10,000口当たり純資産額5,803円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成29年 5月26日
至 平成29年11月27日)
当期
(自 平成29年11月28日
至 平成30年 5月25日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成29年5月26日から平成29年6月26日まで
計算期末における分配対象金額12,248,448円(10,000口当たり25円)のうち、7,176,074円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
平成29年11月28日から平成29年12月25日まで
計算期末における分配対象金額17,025,664円(10,000口当たり37円)のうち、2,260,059円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
2,874,599円
費用控除後の配当等収益額A
4,604,844円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
8,934,871円
収益調整金額C
4,801,711円
分配準備積立金額D
438,978円
分配準備積立金額D
7,619,109円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
12,248,448円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
17,025,664円
当ファンドの期末残存口数F
4,784,049,792口
当ファンドの期末残存口数F
4,520,119,291口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
25円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
37円
10,000口当たりの分配額H
15円
10,000口当たりの分配額H
5円
収益分配金金額I=F×H/10,000
7,176,074円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,260,059円
平成29年6月27日から平成29年7月25日まで
計算期末における分配対象金額10,735,421円(10,000口当たり22円)のうち、2,362,084円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
平成29年12月26日から平成30年1月25日まで
計算期末における分配対象金額16,455,999円(10,000口当たり36円)のうち、2,232,826円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
5,726,537円
費用控除後の配当等収益額A
1,868,326円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
5,008,884円
収益調整金額C
4,746,918円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
9,840,755円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
10,735,421円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
16,455,999円
当ファンドの期末残存口数F
4,724,169,836口
当ファンドの期末残存口数F
4,465,652,593口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
22円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
36円
10,000口当たりの分配額H
5円
10,000口当たりの分配額H
5円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,362,084円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,232,826円
平成29年7月26日から平成29年8月25日まで
計算期末における分配対象金額10,787,876円(10,000口当たり23円)のうち、2,336,833円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
平成30年1月26日から平成30年2月26日まで
計算期末における分配対象金額15,619,944円(10,000口当たり35円)のうち、2,220,217円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
2,504,052円
費用控除後の配当等収益額A
1,477,084円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
4,956,374円
収益調整金額C
4,723,081円
分配準備積立金額D
3,327,450円
分配準備積立金額D
9,419,779円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
10,787,876円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
15,619,944円
当ファンドの期末残存口数F
4,673,666,154口
当ファンドの期末残存口数F
4,440,435,598口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
23円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
35円
10,000口当たりの分配額H
5円
10,000口当たりの分配額H
5円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,336,833円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,220,217円
平成29年8月26日から平成29年9月25日まで
計算期末における分配対象金額14,739,858円(10,000口当たり31円)のうち、2,307,797円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
平成30年2月27日から平成30年3月26日まで
計算期末における分配対象金額14,768,778円(10,000口当たり33円)のうち、2,217,547円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
6,393,820円
費用控除後の配当等収益額A
1,385,166円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
4,895,881円
収益調整金額C
4,720,227円
分配準備積立金額D
3,450,157円
分配準備積立金額D
8,663,385円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
14,739,858円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
14,768,778円
当ファンドの期末残存口数F
4,615,594,752口
当ファンドの期末残存口数F
4,435,095,733口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
31円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
33円
10,000口当たりの分配額H
5円
10,000口当たりの分配額H
5円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,307,797円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,217,547円
平成29年9月26日から平成29年10月25日まで
計算期末における分配対象金額15,005,561円(10,000口当たり32円)のうち、2,292,394円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
平成30年3月27日から平成30年4月25日まで
計算期末における分配対象金額16,860,365円(10,000口当たり39円)のうち、2,156,135円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
2,656,475円
費用控除後の配当等収益額A
4,656,710円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
4,865,536円
収益調整金額C
4,592,031円
分配準備積立金額D
7,483,550円
分配準備積立金額D
7,611,624円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
15,005,561円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
16,860,365円
当ファンドの期末残存口数F
4,584,788,631口
当ファンドの期末残存口数F
4,312,270,914口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
32円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
39円
10,000口当たりの分配額H
5円
10,000口当たりの分配額H
5円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,292,394円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,156,135円
平成29年10月26日から平成29年11月27日まで
計算期末における分配対象金額14,763,604円(10,000口当たり32円)のうち、2,272,794円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
平成30年4月26日から平成30年5月25日まで
計算期末における分配対象金額15,567,226円(10,000口当たり37円)のうち、2,088,213円(10,000口当たり5円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
2,159,139円
費用控除後の配当等収益額A
1,326,208円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
4,826,359円
収益調整金額C
4,450,625円
分配準備積立金額D
7,778,106円
分配準備積立金額D
9,790,393円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
14,763,604円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
15,567,226円
当ファンドの期末残存口数F
4,545,588,855口
当ファンドの期末残存口数F
4,176,427,175口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
32円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
37円
10,000口当たりの分配額H
5円
10,000口当たりの分配額H
5円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,272,794円
収益分配金金額I=F×H/10,000
2,088,213円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期
(自 平成29年 5月26日
至 平成29年11月27日)
当期
(自 平成29年11月28日
至 平成30年 5月25日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
当ファンドは、信託財産に属する資産の価格変動リスクの低減を目的として、債券先物取引を行っております。当該デリバティブ取引は、対象とする債券・金利等に係る価格変動リスク及び為替変動リスクを有しております。
また、当ファンドは信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行うことを目的として、為替予約取引及び直物為替先渡取引を利用しております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
同左

2.金融商品の時価等に関する事項
前期
(平成29年11月27日現在)
当期
(平成30年 5月25日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券① 国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② 派生商品評価勘定② 派生商品評価勘定
デリバティブ取引については、「(その他の注記)3.デリバティブ取引等関係」に記載しております。同左
③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成29年 5月26日
至 平成29年11月27日)
当期
(自 平成29年11月28日
至 平成30年 5月25日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自 平成29年11月28日
至 平成30年 5月25日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期
(平成29年11月27日現在)
当期
(平成30年 5月25日現在)
期首元本額4,809,281,967円期首元本額4,545,588,855円
期中追加設定元本額14,762,325円期中追加設定元本額8,589,623円
期中一部解約元本額278,455,437円期中一部解約元本額377,751,303円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(平成29年11月27日現在)
当期
(平成30年 5月25日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
国債証券11,109,0932,994,920
地方債証券1,209,713△167,973
特殊債券931,48260,867
社債券△272,798△424,001
合計12,977,4902,463,813

3.デリバティブ取引等関係
前期(平成29年11月27日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
買建60,711,636-59,947,462△764,174
売建413,762,113-414,621,529△859,416
合計474,473,749-474,568,991△1,623,590

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建1,274,457,225-1,268,814,872△5,642,353
米ドル651,041,280-649,595,882△1,445,398
ユーロ86,879,899-86,855,007△24,892
英ポンド176,218,777-173,755,414△2,463,363
スイスフラン19,054,046-18,916,087△137,959
スウェーデンクローナ55,763,175-55,701,554△61,621
ノルウェークローネ18,111,744-17,288,409△823,335
デンマーククローネ14,936,917-14,900,416△36,501
チェココルナ115,959,832-116,411,678451,846
ポーランドズロチ52,767,513-53,098,409330,896
オーストラリアドル43,092,806-42,731,230△361,576
ニュージーランドドル707,628-674,960△32,668
シンガポールドル7,704,628-7,658,394△46,234
南アフリカランド32,218,980-31,227,432△991,548
売建1,251,977,456-1,241,485,41210,492,044
米ドル188,487,770-187,345,1271,142,643
カナダドル159,664,387-157,320,5512,343,836
メキシコペソ122,554,297-121,620,697933,600
ユーロ402,027,349-403,773,780△1,746,431
英ポンド113,595,602-113,082,996512,606
スウェーデンクローナ72,615,670-70,064,6522,551,018
チェココルナ57,595,846-58,039,745△443,899
オーストラリアドル51,318,565-49,565,7931,752,772
ニュージーランドドル46,932,134-45,155,0731,777,061
南アフリカランド37,185,836-35,516,9981,668,838
合計2,526,434,681-2,510,300,2844,849,691

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引直物為替先渡取引
買建32,999,937-33,474,440474,503
韓国ウォン(米ドル対価)32,999,937-33,474,440474,503
売建6,084,344-6,275,180△190,836
ロシアルーブル(米ドル対価)6,084,344-6,275,180△190,836
合計39,084,281-39,749,620283,667

当期(平成30年 5月25日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
買建120,892,422-120,933,51641,094
売建552,457,875-557,540,800△5,082,925
合計673,350,297-678,474,316△5,041,831

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建1,093,178,685-1,088,604,715△4,573,970
米ドル644,268,788-646,349,4262,080,638
カナダドル69,955,805-71,001,9441,046,139
メキシコペソ19,831,831-19,191,599△640,232
ユーロ159,832,293-156,024,893△3,807,400
英ポンド44,190,038-42,357,162△1,832,876
スイスフラン30,907,800-30,491,667△416,133
スウェーデンクローナ12,396,798-12,353,118△43,680
ノルウェークローネ3,188,098-3,182,152△5,946
デンマーククローネ7,779,810-7,762,454△17,356
チェココルナ2,650,070-2,510,957△139,113
ポーランドズロチ6,019,167-5,822,003△197,164
オーストラリアドル79,250,277-78,628,768△621,509
南アフリカランド12,907,910-12,928,57220,662
売建1,158,079,809-1,151,828,7206,251,089
米ドル279,450,465-283,337,765△3,887,300
カナダドル256,529,835-256,049,639480,196
ユーロ445,105,651-434,993,74810,111,903
英ポンド6,725,290-6,676,98648,304
スイスフラン15,661,612-15,511,398150,214
スウェーデンクローナ21,792,991-21,259,875533,116
オーストラリアドル91,035,174-92,296,677△1,261,503
ニュージーランドドル20,721,724-20,717,3844,340
シンガポールドル14,965,516-14,935,13630,380
南アフリカランド6,091,551-6,050,11241,439
合計2,251,258,494-2,240,433,4351,677,119

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引直物為替先渡取引
買建116,739,154-115,111,597△1,627,557
インドルピー(米ドル対価)25,693,213-25,276,051△417,162
韓国ウォン(米ドル対価)73,027,910-72,039,097△988,813
マレーシアリンギット(米ドル対価)12,124,365-11,888,005△236,360
ロシアルーブル(米ドル対価)5,893,666-5,908,44414,778
売建75,065,285-74,983,39981,886
インドルピー(米ドル対価)25,230,229-25,162,63567,594
韓国ウォン(米ドル対価)35,292,215-35,268,54023,675
ロシアルーブル(米ドル対価)13,364,032-13,442,179△78,147
ウルグアイペソ(米ドル対価)1,178,809-1,110,04568,764
合計191,804,439-190,094,996△1,545,671
(注1)時価の算定方法
1先物取引
先物取引の評価においては、計算日に知りうる直近の日の、主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2為替予約取引
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
3直物為替先渡取引
1)価格情報会社が計算し、提供する価額等により評価しております。
(注2)上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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