有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第50期(2022/05/26-2022/11/25)

【提出】
2023/02/21 9:10
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自 2022年 5月26日
至 2022年11月25日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(2)地方債証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(3)特殊債券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(4)社債券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(5)先物取引
計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
 (6)直物為替先渡取引
 原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(7)外国為替予約取引
計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
2. 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客相場の仲値によって計算しております。
3. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(2)派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
(3)為替差損益
約定日基準で計上しております。
4. その他当ファンドの特定期間は、2022年5月26日から2022年11月25日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(自 2021年11月26日
至 2022年 5月25日)
当期
(自 2022年 5月26日
至 2022年11月25日)
会計上の見積りが翌期の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目を識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
前期
(2022年 5月25日現在)
当期
(2022年11月25日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
3,111,454,841口2,971,928,875口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損1,213,132,981円元本の欠損1,126,042,631円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.6101円1口当たり純資産額0.6211円
(10,000口当たり純資産額6,101円)(10,000口当たり純資産額6,211円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2021年11月26日
至 2022年 5月25日)
当期
(自 2022年 5月26日
至 2022年11月25日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
      
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
2021年11月26日から2021年12月27日まで
計算期末における分配対象金額61,102,762円(10,000口当たり192円)のうち、953,731円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2022年5月26日から2022年6月27日まで
計算期末における分配対象金額62,737,257円(10,000口当たり203円)のうち、925,682円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
-円
費用控除後の配当等収益額A
3,326,378円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
3,733,302円
収益調整金額C
3,724,977円
分配準備積立金額D
57,369,460円
分配準備積立金額D
55,685,902円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
61,102,762円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
62,737,257円
当ファンドの期末残存口数F
3,179,106,119口
当ファンドの期末残存口数F
3,085,607,525口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
192円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
203円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
953,731円
収益分配金金額I=F×H/10,000
925,682円
2021年12月28日から2022年1月25日まで
計算期末における分配対象金額59,868,720円(10,000口当たり189円)のうち、949,286円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2022年6月28日から2022年7月25日まで
計算期末における分配対象金額64,514,434円(10,000口当たり210円)のうち、921,329円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
-円
費用控除後の配当等収益額A
2,993,485円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
3,727,676円
収益調整金額C
3,722,690円
分配準備積立金額D
56,141,044円
分配準備積立金額D
57,798,259円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
59,868,720円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
64,514,434円
当ファンドの期末残存口数F
3,164,289,698口
当ファンドの期末残存口数F
3,071,098,752口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
189円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
210円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
949,286円
収益分配金金額I=F×H/10,000
921,329円
2022年1月26日から2022年2月25日まで
計算期末における分配対象金額58,866,542円(10,000口当たり186円)のうち、948,434円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2022年7月26日から2022年8月25日まで
計算期末における分配対象金額64,000,024円(10,000口当たり209円)のうち、917,286円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
-円
費用控除後の配当等収益額A
686,021円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
3,736,014円
収益調整金額C
3,718,682円
分配準備積立金額D
55,130,528円
分配準備積立金額D
59,595,321円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
58,866,542円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
64,000,024円
当ファンドの期末残存口数F
3,161,449,307口
当ファンドの期末残存口数F
3,057,620,123口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
186円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
209円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
948,434円
収益分配金金額I=F×H/10,000
917,286円
2022年2月26日から2022年3月25日まで
計算期末における分配対象金額60,306,271円(10,000口当たり191円)のうち、945,156円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2022年8月26日から2022年9月26日まで
計算期末における分配対象金額62,989,324円(10,000口当たり208円)のうち、904,415円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
2,588,351円
費用控除後の配当等収益額A
791,643円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
3,735,042円
収益調整金額C
3,678,783円
分配準備積立金額D
53,982,878円
分配準備積立金額D
58,518,898円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
60,306,271円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
62,989,324円
当ファンドの期末残存口数F
3,150,522,077口
当ファンドの期末残存口数F
3,014,718,651口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
191円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
208円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
945,156円
収益分配金金額I=F×H/10,000
904,415円
2022年3月26日から2022年4月25日まで
計算期末における分配対象金額61,665,578円(10,000口当たり197円)のうち、937,206円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2022年9月27日から2022年10月25日まで
計算期末における分配対象金額64,675,665円(10,000口当たり215円)のうち、898,781円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
2,803,766円
費用控除後の配当等収益額A
2,977,219円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
3,715,281円
収益調整金額C
3,683,761円
分配準備積立金額D
55,146,531円
分配準備積立金額D
58,014,685円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
61,665,578円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
64,675,665円
当ファンドの期末残存口数F
3,124,022,044口
当ファンドの期末残存口数F
2,995,939,256口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
197円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
215円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
937,206円
収益分配金金額I=F×H/10,000
898,781円
2022年4月26日から2022年5月25日まで
計算期末における分配対象金額60,841,978円(10,000口当たり195円)のうち、933,436円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
2022年10月26日から2022年11月25日まで
計算期末における分配対象金額64,331,282円(10,000口当たり216円)のうち、891,578円(10,000口当たり3円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
357,710円
費用控除後の配当等収益額A
1,065,532円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
3,743,928円
収益調整金額C
3,666,929円
分配準備積立金額D
56,740,340円
分配準備積立金額D
59,598,821円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
60,841,978円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
64,331,282円
当ファンドの期末残存口数F
3,111,454,841口
当ファンドの期末残存口数F
2,971,928,875口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
195円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
216円
10,000口当たりの分配額H
3円
10,000口当たりの分配額H
3円
収益分配金金額I=F×H/10,000
933,436円
収益分配金金額I=F×H/10,000
891,578円
  
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期
(自 2021年11月26日
至 2022年 5月25日)
当期
(自 2022年 5月26日
至 2022年11月25日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
当ファンドは、信託財産に属する資産の価格変動リスクの低減を目的として、債券先物取引を行っております。当該デリバティブ取引は、対象とする債券・金利等に係る価格変動リスク及び為替変動リスクを有しております。
また、当ファンドは信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行うことを目的として、為替予約取引及び直物為替先渡取引を利用しております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
前期
(2022年 5月25日現在)
当期
(2022年11月25日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券① 国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② 派生商品評価勘定② 派生商品評価勘定
デリバティブ取引については、「(その他の注記)3.デリバティブ取引等関係」に記載しております。同左
③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2021年11月26日
至 2022年 5月25日)
当期
(自 2022年 5月26日
至 2022年11月25日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自 2022年 5月26日
至 2022年11月25日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期
(2022年 5月25日現在)
当期
(2022年11月25日現在)
期首元本額3,182,415,146円期首元本額3,111,454,841円
期中追加設定元本額5,756,475円期中追加設定元本額4,838,284円
期中一部解約元本額76,716,780円期中一部解約元本額144,364,250円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(2022年 5月25日現在)
当期
(2022年11月25日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
国債証券△3,017,37533,874,798
地方債証券51,8871,242,818
特殊債券2,200,9156,128,693
社債券△4,898,63523,085,913
合計△5,663,20864,332,222
 
3.デリバティブ取引等関係
前期(2022年 5月25日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
買建145,773,265-146,166,638393,373
売建259,533,630-256,428,0883,105,542
合計405,306,895-402,594,7263,498,915

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建1,073,827,289-1,060,189,473△13,637,816
米ドル520,998,616-516,932,048△4,066,568
カナダドル24,834,003-24,240,184△593,819
メキシコペソ42,787,748-42,273,480△514,268
ユーロ26,831,374-26,897,93266,558
英ポンド79,940,816-78,573,420△1,367,396
スイスフラン48,679,318-47,361,729△1,317,589
スウェーデンクローナ85,705,427-84,956,674△748,753
ノルウェークローネ41,689,159-39,342,012△2,347,147
デンマーククローネ3,920,935-4,009,42388,488
チェココルナ2,262,529-2,239,653△22,876
ハンガリーフォリント1,617,849-1,587,087△30,762
ポーランドズロチ18,818,169-18,948,316130,147
ニュージーランドドル41,572,535-41,673,147100,612
シンガポールドル44,059,536-43,349,756△709,780
イスラエルシュケル3,344,959-3,312,465△32,494
南アフリカランド39,413,331-37,178,455△2,234,876
オフショア中国元47,350,985-47,313,692△37,293
売建1,198,385,242-1,187,668,68810,716,554
米ドル410,303,924-404,536,9335,766,991
カナダドル31,201,785-30,395,797805,988
ユーロ210,392,718-208,963,1461,429,572
英ポンド61,679,911-61,381,030298,881
スイスフラン38,668,951-38,274,674394,277
スウェーデンクローナ57,319,235-58,106,501△787,266
ノルウェークローネ18,472,730-18,338,307134,423
ポーランドズロチ35,149,267-35,617,455△468,188
オーストラリアドル189,063,838-187,215,1681,848,670
ニュージーランドドル67,160,780-68,340,947△1,180,167
シンガポールドル39,825,019-39,490,999334,020
南アフリカランド39,147,084-37,007,7312,139,353
合計2,272,212,531-2,247,858,161△2,921,262

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引直物為替先渡取引
買建160,184,685-159,377,546△807,139
チリペソ(米ドル対価)38,619,788-39,237,835618,047
コロンビアペソ(米ドル対価)1,663,764-1,694,54830,784
インドネシアルピア(米ドル対価)22,432,189-21,992,174△440,015
インドルピー(米ドル対価)20,144,985-19,778,023△366,962
韓国ウォン(米ドル対価)58,217,337-57,434,449△782,888
台湾ドル(米ドル対価)19,106,622-19,240,517133,895
売建134,227,948-134,117,030110,918
インドネシアルピア(米ドル対価)57,316,054-57,467,967△151,913
インドルピー(米ドル対価)19,801,938-19,551,364250,574
韓国ウォン(米ドル対価)37,677,829-37,907,593△229,764
台湾ドル(米ドル対価)19,432,127-19,190,106242,021
合計294,412,633-293,494,576△696,221

当期(2022年11月25日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
買建200,730,249-201,393,508663,259
売建365,326,551-365,547,564△221,013
合計566,056,800-566,941,072442,246

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建2,403,767,497-2,352,294,867△51,472,630
米ドル1,232,344,714-1,189,067,732△43,276,982
カナダドル91,833,162-89,081,043△2,752,119
メキシコペソ23,591,731-23,296,458△295,273
ユーロ253,722,291-255,637,8541,915,563
英ポンド15,722,144-15,983,099260,955
スイスフラン115,428,533-115,305,799△122,734
スウェーデンクローナ26,033,697-26,797,467763,770
ノルウェークローネ81,058,940-81,519,836460,896
デンマーククローネ60,939,416-61,002,86263,446
チェココルナ2,345,765-2,421,77876,013
ハンガリーフォリント1,574,102-1,571,074△3,028
ポーランドズロチ164,550,806-166,715,1792,164,373
オーストラリアドル96,121,087-94,609,273△1,511,814
ニュージーランドドル27,924,687-27,808,484△116,203
シンガポールドル99,891,654-97,451,377△2,440,277
イスラエルシュケル3,623,760-3,542,399△81,361
オフショア中国元107,061,008-100,483,153△6,577,855
売建2,502,076,492-2,465,647,37636,429,116
米ドル1,203,740,874-1,155,375,38148,365,493
カナダドル46,703,735-45,145,6031,558,132
メキシコペソ17,944,070-17,514,646429,424
ユーロ461,505,046-473,134,163△11,629,117
英ポンド54,530,283-54,433,02297,261
スイスフラン143,620,061-142,817,442802,619
スウェーデンクローナ38,033,193-37,914,439118,754
ノルウェークローネ41,741,087-43,165,977△1,424,890
デンマーククローネ55,969,850-57,283,954△1,314,104
ポーランドズロチ126,207,259-127,139,082△931,823
オーストラリアドル151,957,832-151,102,575855,257
ニュージーランドドル76,778,546-77,748,359△969,813
シンガポールドル75,427,761-75,295,956131,805
オフショア中国元7,916,895-7,576,777340,118
合計4,905,843,989-4,817,942,243△15,043,514

(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引直物為替先渡取引
買建217,676,507-222,243,2454,566,738
チリペソ(米ドル対価)55,172,515-54,722,812△449,703
コロンビアペソ(米ドル対価)1,389,937-1,370,929△19,008
インドネシアルピア(米ドル対価)3,434,940-3,418,906△16,034
インドルピー(米ドル対価)71,896,741-72,477,977581,236
韓国ウォン(米ドル対価)85,782,374-90,252,6214,470,247
売建234,670,985-238,444,829△3,773,844
チリペソ(米ドル対価)53,412,420-54,121,718△709,298
インドルピー(米ドル対価)107,120,839-108,387,693△1,266,854
韓国ウォン(米ドル対価)74,137,726-75,935,418△1,797,692
合計452,347,492-460,688,074792,894
(注1)時価の算定方法
1先物取引
先物取引の評価においては、計算日に知りうる直近の日の、主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2為替予約取引
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
3直物為替先渡取引
1)価格情報会社が計算し、提供する価額等により評価しております。
(注2)上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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