有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成28年6月11日-平成28年12月12日)

【提出】
2017/03/10 9:21
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期末の取扱い
信託約款第47条により、平成28年12月10日及びその翌日が休日のため、当特定期間期末を平成28年12月12日としております。このため当特定期間は185日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成28年6月10日現在
当期
平成28年12月12日現在
1.元本の推移
期首元本額24,920,089,638円23,400,398,679円
期中追加設定元本額110,573,206円364,367,209円
期中一部解約元本額1,630,264,165円2,557,489,585円
2.受益権の総数23,400,398,679口21,207,276,303口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,465,978,070円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,074,576,685円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成27年12月11日
至 平成28年6月10日
当期
自 平成28年6月11日
至 平成28年12月12日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.18%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第150期
(平成27年12月11日から平成28年1月12日まで)
第156期
(平成28年6月11日から平成28年7月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A37,666,418円費用控除後の配当等収益額A27,831,139円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C258,764,142円収益調整金額C243,747,831円
分配準備積立金額D150,667,986円分配準備積立金額D64,371,144円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D447,098,546円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D335,950,114円
当ファンドの期末残存口数F24,532,491,001口当ファンドの期末残存口数F23,056,547,730口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000182.23円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000145.69円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,064,982円収益分配金金額I=F×H/10,00046,113,095円
第151期
(平成28年1月13日から平成28年2月10日まで)
第157期
(平成28年7月12日から平成28年8月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A47,477,902円費用控除後の配当等収益額A37,752,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C255,704,119円収益調整金額C240,824,889円
分配準備積立金額D137,497,201円分配準備積立金額D45,461,238円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D440,679,222円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D324,038,440円
当ファンドの期末残存口数F24,234,107,784口当ファンドの期末残存口数F22,773,273,751口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000181.83円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000142.28円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00048,468,215円収益分配金金額I=F×H/10,00045,546,547円
第152期
(平成28年2月11日から平成28年3月10日まで)
第158期
(平成28年8月11日から平成28年9月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A29,582,136円費用控除後の配当等収益額A39,704,773円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C253,962,884円収益調整金額C236,540,289円
分配準備積立金額D135,445,155円分配準備積立金額D36,914,093円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D418,990,175円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D313,159,155円
当ファンドの期末残存口数F24,060,302,825口当ファンドの期末残存口数F22,358,459,420口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000174.13円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000140.06円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00048,120,605円収益分配金金額I=F×H/10,00044,716,918円
第153期
(平成28年3月11日から平成28年4月11日まで)
第159期
(平成28年9月13日から平成28年10月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A33,138,985円費用控除後の配当等収益額A25,620,090円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C252,156,226円収益調整金額C234,091,146円
分配準備積立金額D116,019,691円分配準備積立金額D31,513,433円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D401,314,902円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,224,669円
当ファンドの期末残存口数F23,885,325,456口当ファンドの期末残存口数F22,119,951,395口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000168.00円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000131.64円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00047,770,650円収益分配金金額I=F×H/10,00044,239,902円
第154期
(平成28年4月12日から平成28年5月10日まで)
第160期
(平成28年10月12日から平成28年11月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A29,393,722円費用控除後の配当等収益額A26,099,160円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C251,021,785円収益調整金額C229,887,026円
分配準備積立金額D100,790,225円分配準備積立金額D12,546,882円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D381,205,732円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D268,533,068円
当ファンドの期末残存口数F23,768,054,539口当ファンドの期末残存口数F21,706,386,318口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000160.38円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000123.70円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00047,536,109円収益分配金金額I=F×H/10,00021,706,386円
第155期
(平成28年5月11日から平成28年6月10日まで)
第161期
(平成28年11月11日から平成28年12月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A30,962,471円費用控除後の配当等収益額A40,621,351円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C247,164,231円収益調整金額C224,610,890円
分配準備積立金額D81,346,587円分配準備積立金額D16,543,137円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D359,473,289円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D281,775,378円
当ファンドの期末残存口数F23,400,398,679口当ファンドの期末残存口数F21,207,276,303口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000153.61円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000132.86円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,800,797円収益分配金金額I=F×H/10,00021,207,276円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成27年12月11日
至 平成28年6月10日
当期
自 平成28年6月11日
至 平成28年12月12日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成27年12月11日
至 平成28年6月10日
当期
自 平成28年6月11日
至 平成28年12月12日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成28年6月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△156,378,359
合計△156,378,359

当期(平成28年12月12日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券429,189,585
合計429,189,585

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成28年6月10日現在)
当期
(平成28年12月12日現在)
1口当たり純資産額0.5955円0.5721円
(1万口当たり純資産額)(5,955円)(5,721円)

(重要な後発事象に関する注記)
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