有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成30年6月12日-平成30年12月10日)

【提出】
2019/03/08 9:10
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
信託約款第47条により、2018年6月10日が休日のため、当特定期間期首を2018年6月12日としております。このため当特定期間は182日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
2018年6月11日現在
当期
2018年12月10日現在
1.元本の推移
期首元本額17,994,254,532円16,979,164,375円
期中追加設定元本額321,110,990円73,743,326円
期中一部解約元本額1,336,201,147円1,228,893,117円
2.受益権の総数16,979,164,375口15,824,014,584口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は7,123,581,815円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,679,385,974円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2017年12月12日
至 2018年6月11日
当期
自 2018年6月12日
至 2018年12月10日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.18%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第174期
(2017年12月12日から2018年1月10日まで)
第180期
(2018年6月12日から2018年7月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A24,724,132円費用控除後の配当等収益額A30,147,007円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C198,382,750円収益調整金額C190,029,685円
分配準備積立金額D154,242,846円分配準備積立金額D190,002,362円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D377,349,728円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D410,179,054円
当ファンドの期末残存口数F17,745,514,711口当ファンドの期末残存口数F16,741,442,255口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000212.63円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000244.99円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,745,514円収益分配金金額I=F×H/10,00016,741,442円
第175期
(2018年1月11日から2018年2月13日まで)
第181期
(2018年7月11日から2018年8月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A28,196,031円費用控除後の配当等収益額A23,400,059円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C197,955,607円収益調整金額C187,749,400円
分配準備積立金額D157,975,712円分配準備積立金額D200,871,212円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D384,127,350円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D412,020,671円
当ファンドの期末残存口数F17,558,282,955口当ファンドの期末残存口数F16,536,385,258口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000218.76円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000249.15円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,558,282円収益分配金金額I=F×H/10,00016,536,385円
第176期
(2018年2月14日から2018年3月12日まで)
第182期
(2018年8月11日から2018年9月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A22,000,476円費用控除後の配当等収益額A23,293,444円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C198,118,255円収益調整金額C186,435,559円
分配準備積立金額D167,421,127円分配準備積立金額D205,518,166円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D387,539,858円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D415,247,169円
当ファンドの期末残存口数F17,507,565,272口当ファンドの期末残存口数F16,387,593,072口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000221.34円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000253.38円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,507,565円収益分配金金額I=F×H/10,00016,387,593円
第177期
(2018年3月13日から2018年4月10日まで)
第183期
(2018年9月11日から2018年10月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A29,974,626円費用控除後の配当等収益額A23,974,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C196,239,210円収益調整金額C183,052,331円
分配準備積立金額D169,974,898円分配準備積立金額D208,417,498円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D396,188,734円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D415,444,142円
当ファンドの期末残存口数F17,326,620,825口当ファンドの期末残存口数F16,083,833,667口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000228.64円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000258.29円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,326,620円収益分配金金額I=F×H/10,00016,083,833円
第178期
(2018年4月11日から2018年5月10日まで)
第184期
(2018年10月11日から2018年11月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A23,764,751円費用控除後の配当等収益額A23,930,491円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C194,561,932円収益調整金額C181,366,991円
分配準備積立金額D180,973,165円分配準備積立金額D214,151,740円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D399,299,848円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D419,449,222円
当ファンドの期末残存口数F17,174,367,746口当ファンドの期末残存口数F15,929,007,298口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000232.48円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000263.31円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,174,367円収益分配金金額I=F×H/10,00015,929,007円
第179期
(2018年5月11日から2018年6月11日まで)
第185期
(2018年11月13日から2018年12月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A24,605,849円費用控除後の配当等収益額A24,426,985円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C192,404,435円収益調整金額C180,235,928円
分配準備積立金額D185,379,745円分配準備積立金額D220,625,941円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D402,390,029円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D425,288,854円
当ファンドの期末残存口数F16,979,164,375口当ファンドの期末残存口数F15,824,014,584口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000236.98円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000268.75円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00016,979,164円収益分配金金額I=F×H/10,00015,824,014円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2017年12月12日
至 2018年6月11日
当期
自 2018年6月12日
至 2018年12月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2017年12月12日
至 2018年6月11日
当期
自 2018年6月12日
至 2018年12月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2018年6月11日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△2,441,836
合計△2,441,836

当期(2018年12月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券59,077,193
合計59,077,193

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2018年6月11日現在)
当期
(2018年12月10日現在)
1口当たり純資産額0.5805円0.5779円
(1万口当たり純資産額)(5,805円)(5,779円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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