有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(平成28年12月13日-平成29年6月12日)

【提出】
2017/09/08 9:18
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
信託約款第47条により、平成28年12月10日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を平成28年12月13日とし、平成29年6月10日及びその翌日が休日のため、当特定期間期末を平成29年6月12日としております。このため当特定期間は182日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成28年12月12日現在
当期
平成29年6月12日現在
1.元本の推移
期首元本額23,400,398,679円21,207,276,303円
期中追加設定元本額364,367,209円302,716,789円
期中一部解約元本額2,557,489,585円2,396,016,262円
2.受益権の総数21,207,276,303口19,113,976,830口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,074,576,685円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,125,687,305円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成28年6月11日
至 平成28年12月12日
当期
自 平成28年12月13日
至 平成29年6月12日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.18%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第156期
(平成28年6月11日から平成28年7月11日まで)
第162期
(平成28年12月13日から平成29年1月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A27,831,139円費用控除後の配当等収益額A34,834,684円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C243,747,831円収益調整金額C219,690,566円
分配準備積立金額D64,371,144円分配準備積立金額D35,148,239円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D335,950,114円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D289,673,489円
当ファンドの期末残存口数F23,056,547,730口当ファンドの期末残存口数F20,740,364,934口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000145.69円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000139.65円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,113,095円収益分配金金額I=F×H/10,00020,740,364円
第157期
(平成28年7月12日から平成28年8月10日まで)
第163期
(平成29年1月11日から平成29年2月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A37,752,313円費用控除後の配当等収益額A25,486,928円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C240,824,889円収益調整金額C214,742,499円
分配準備積立金額D45,461,238円分配準備積立金額D48,119,789円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D324,038,440円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D288,349,216円
当ファンドの期末残存口数F22,773,273,751口当ファンドの期末残存口数F20,272,013,535口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000142.28円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000142.23円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00045,546,547円収益分配金金額I=F×H/10,00020,272,013円
第158期
(平成28年8月11日から平成28年9月12日まで)
第164期
(平成29年2月11日から平成29年3月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A39,704,773円費用控除後の配当等収益額A23,344,931円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C236,540,289円収益調整金額C211,095,981円
分配準備積立金額D36,914,093円分配準備積立金額D52,413,151円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D313,159,155円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D286,854,063円
当ファンドの期末残存口数F22,358,459,420口当ファンドの期末残存口数F19,926,431,007口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000140.06円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000143.94円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00044,716,918円収益分配金金額I=F×H/10,00019,926,431円
第159期
(平成28年9月13日から平成28年10月11日まで)
第165期
(平成29年3月11日から平成29年4月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A25,620,090円費用控除後の配当等収益額A25,470,481円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C234,091,146円収益調整金額C207,830,670円
分配準備積立金額D31,513,433円分配準備積立金額D54,943,108円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,224,669円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D288,244,259円
当ファンドの期末残存口数F22,119,951,395口当ファンドの期末残存口数F19,616,037,426口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000131.64円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000146.92円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00044,239,902円収益分配金金額I=F×H/10,00019,616,037円
第160期
(平成28年10月12日から平成28年11月10日まで)
第166期
(平成29年4月11日から平成29年5月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A26,099,160円費用控除後の配当等収益額A35,020,684円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C229,887,026円収益調整金額C205,391,257円
分配準備積立金額D12,546,882円分配準備積立金額D59,324,659円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D268,533,068円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,736,600円
当ファンドの期末残存口数F21,706,386,318口当ファンドの期末残存口数F19,321,190,284口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000123.70円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000155.12円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00021,706,386円収益分配金金額I=F×H/10,00019,321,190円
第161期
(平成28年11月11日から平成28年12月12日まで)
第167期
(平成29年5月11日から平成29年6月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A40,621,351円費用控除後の配当等収益額A31,449,791円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C224,610,890円収益調整金額C203,585,760円
分配準備積立金額D16,543,137円分配準備積立金額D73,862,327円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D281,775,378円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,897,878円
当ファンドの期末残存口数F21,207,276,303口当ファンドの期末残存口数F19,113,976,830口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000132.86円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000161.60円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00021,207,276円収益分配金金額I=F×H/10,00019,113,976円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成28年6月11日
至 平成28年12月12日
当期
自 平成28年12月13日
至 平成29年6月12日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成28年6月11日
至 平成28年12月12日
当期
自 平成28年12月13日
至 平成29年6月12日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成28年12月12日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券429,189,585
合計429,189,585

当期(平成29年6月12日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券59,621,163
合計59,621,163

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成28年12月12日現在)
当期
(平成29年6月12日現在)
1口当たり純資産額0.5721円0.5749円
(1万口当たり純資産額)(5,721円)(5,749円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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