有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(平成29年6月13日-平成29年12月11日)

【提出】
2018/03/09 9:22
【資料】
PDFをみる
【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
信託約款第47条により、平成29年6月10日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を平成29年6月13日とし、平成29年12月10日が休日のため、当特定期間期末を平成29年12月11日としております。このため当特定期間は182日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成29年6月12日現在
当期
平成29年12月11日現在
1.元本の推移
期首元本額21,207,276,303円19,113,976,830円
期中追加設定元本額302,716,789円1,357,971,659円
期中一部解約元本額2,396,016,262円2,477,693,957円
2.受益権の総数19,113,976,830口17,994,254,532口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,125,687,305円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,946,075,799円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成28年12月13日
至 平成29年6月12日
当期
自 平成29年6月13日
至 平成29年12月11日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.18%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第162期
(平成28年12月13日から平成29年1月10日まで)
第168期
(平成29年6月13日から平成29年7月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A34,834,684円費用控除後の配当等収益額A33,422,363円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C219,690,566円収益調整金額C201,661,593円
分配準備積立金額D35,148,239円分配準備積立金額D84,627,434円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D289,673,489円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D319,711,390円
当ファンドの期末残存口数F20,740,364,934口当ファンドの期末残存口数F18,878,347,275口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000139.65円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000169.34円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,740,364円収益分配金金額I=F×H/10,00018,878,347円
第163期
(平成29年1月11日から平成29年2月10日まで)
第169期
(平成29年7月11日から平成29年8月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A25,486,928円費用控除後の配当等収益額A34,134,780円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C214,742,499円収益調整金額C204,105,065円
分配準備積立金額D48,119,789円分配準備積立金額D97,661,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D288,349,216円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D335,901,338円
当ファンドの期末残存口数F20,272,013,535口当ファンドの期末残存口数F18,923,890,989口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000142.23円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000177.48円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,272,013円収益分配金金額I=F×H/10,00018,923,890円
第164期
(平成29年2月11日から平成29年3月10日まで)
第170期
(平成29年8月11日から平成29年9月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A23,344,931円費用控除後の配当等収益額A37,079,891円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C211,095,981円収益調整金額C203,204,765円
分配準備積立金額D52,413,151円分配準備積立金額D110,392,984円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D286,854,063円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D350,677,640円
当ファンドの期末残存口数F19,926,431,007口当ファンドの期末残存口数F18,709,515,665口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000143.94円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000187.42円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00019,926,431円収益分配金金額I=F×H/10,00018,709,515円
第165期
(平成29年3月11日から平成29年4月10日まで)
第171期
(平成29年9月12日から平成29年10月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A25,470,481円費用控除後の配当等収益額A31,631,251円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C207,830,670円収益調整金額C207,044,907円
分配準備積立金額D54,943,108円分配準備積立金額D125,628,027円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D288,244,259円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D364,304,185円
当ファンドの期末残存口数F19,616,037,426口当ファンドの期末残存口数F18,732,169,336口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000146.92円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000194.46円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00019,616,037円収益分配金金額I=F×H/10,00018,732,169円
第166期
(平成29年4月11日から平成29年5月10日まで)
第172期
(平成29年10月11日から平成29年11月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A35,020,684円費用控除後の配当等収益額A26,379,070円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C205,391,257円収益調整金額C204,231,260円
分配準備積立金額D59,324,659円分配準備積立金額D134,914,728円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,736,600円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D365,525,058円
当ファンドの期末残存口数F19,321,190,284口当ファンドの期末残存口数F18,377,271,595口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000155.12円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000198.89円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00019,321,190円収益分配金金額I=F×H/10,00018,377,271円
第167期
(平成29年5月11日から平成29年6月12日まで)
第173期
(平成29年11月11日から平成29年12月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A31,449,791円費用控除後の配当等収益額A35,555,114円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C203,585,760円収益調整金額C200,671,723円
分配準備積立金額D73,862,327円分配準備積立金額D139,288,337円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,897,878円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D375,515,174円
当ファンドの期末残存口数F19,113,976,830口当ファンドの期末残存口数F17,994,254,532口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000161.60円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000208.66円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00019,113,976円収益分配金金額I=F×H/10,00017,994,254円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成28年12月13日
至 平成29年6月12日
当期
自 平成29年6月13日
至 平成29年12月11日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成28年12月13日
至 平成29年6月12日
当期
自 平成29年6月13日
至 平成29年12月11日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成29年6月12日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券59,621,163
合計59,621,163

当期(平成29年12月11日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券197,326,150
合計197,326,150

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成29年6月12日現在)
当期
(平成29年12月11日現在)
1口当たり純資産額0.5749円0.6140円
(1万口当たり純資産額)(5,749円)(6,140円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。