有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成28年1月13日-平成28年7月11日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2016/10/07 9:32
【資料】
PDFをみる
【項目】
82項目
「三菱UFJ USボンドファンド(毎月分配型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月9日および7月9日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年1月13日から平成28年7月11日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年1月12日現在 ]
当期
[ 平成28年7月11日現在 ]
※1期首元本額496,996,977円441,320,813円
期中追加設定元本額10,718,953円12,043,947円
期中一部解約元本額66,395,117円19,973,576円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
34,244,571円
3受益権の総数441,320,813口433,391,184口
41口当たり純資産額1.0327円0.9210円
(1万口当たり純資産額)(10,327円)(9,210円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年7月10日 至 平成28年1月12日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年7月10日 至 平成27年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A1,223,138円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B3,908,068円
収益調整金額C29,848,429円
分配準備積立金額D79,067,821円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D114,047,456円
当ファンドの期末残存口数F492,521,551口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,315円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000738,782円

( 自 平成27年8月11日 至 平成27年9月9日 )
費用控除後の配当等収益額A567,795円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,676,018円
分配準備積立金額D80,779,516円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D111,023,329円
当ファンドの期末残存口数F480,044,243口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,312円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000720,066円

( 自 平成27年9月10日 至 平成27年10月9日 )
費用控除後の配当等収益額A905,371円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,052,446円
分配準備積立金額D78,363,740円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,321,557円
当ファンドの期末残存口数F467,420,109口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,317円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000701,130円

( 自 平成27年10月10日 至 平成27年11月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,051,052円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,798,622円
分配準備積立金額D77,740,813円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D107,590,487円
当ファンドの期末残存口数F462,703,098口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,325円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000694,054円

( 自 平成27年11月10日 至 平成27年12月9日 )
費用控除後の配当等収益額A832,909円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,120,998円
分配準備積立金額D76,270,564円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,224,471円
当ファンドの期末残存口数F451,815,825口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,328円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000677,723円

( 自 平成27年12月10日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A629,491円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,344,167円
分配準備積立金額D73,792,527円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D102,766,185円
当ファンドの期末残存口数F441,320,813口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,328円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000661,981円

当期(自 平成28年1月13日 至 平成28年7月11日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月9日 )
費用控除後の配当等収益額A753,513円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,188,188円
分配準備積立金額D72,679,444円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D101,621,145円
当ファンドの期末残存口数F435,945,538口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,331円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000653,918円

( 自 平成28年2月10日 至 平成28年3月9日 )
費用控除後の配当等収益額A538,784円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,100,201円
分配準備積立金額D72,256,470円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,895,455円
当ファンドの期末残存口数F433,295,011口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,328円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000649,942円

( 自 平成28年3月10日 至 平成28年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A565,192円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C30,264,657円
分配準備積立金額D71,815,126円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D102,644,975円
当ファンドの期末残存口数F441,165,224口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,326円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000661,747円

( 自 平成28年4月12日 至 平成28年5月9日 )
費用控除後の配当等収益額A509,857円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C30,190,103円
分配準備積立金額D71,490,247円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D102,190,207円
当ファンドの期末残存口数F439,849,626口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,323円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000659,774円

( 自 平成28年5月10日 至 平成28年6月9日 )
費用控除後の配当等収益額A492,229円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C30,062,268円
分配準備積立金額D70,837,646円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D101,392,143円
当ファンドの期末残存口数F437,104,596口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,319円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000655,656円

( 自 平成28年6月10日 至 平成28年7月11日 )
費用控除後の配当等収益額A508,735円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,818,817円
分配準備積立金額D70,065,099円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,392,651円
当ファンドの期末残存口数F433,391,184口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,316円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000650,086円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 7月10日
至 平成28年 1月12日 )
当期
( 自 平成28年 1月13日
至 平成28年 7月11日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年1月12日現在 ]
当期
[ 平成28年7月11日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年1月12日現在 ]
当期
[ 平成28年7月11日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券1,269,6148,320,694
合計1,269,6148,320,694

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。