有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(令和4年1月12日-令和4年7月11日)

【提出】
2022/10/07 9:04
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月9日および7月9日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 1月12日から令和 4年 7月11日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 1月11日現在]
当期
[令和 4年 7月11日現在]
1.期首元本額212,510,495円209,551,930円
期中追加設定元本額2,802,185円1,584,103円
期中一部解約元本額5,760,750円16,774,503円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。784,725円―円
3.受益権の総数209,551,930口194,361,530口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 7月10日
至 令和 4年 1月11日
当期
自 令和 4年 1月12日
至 令和 4年 7月11日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第222期
令和 3年 7月10日
令和 3年 8月10日
第228期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A213,638円費用控除後の配当等収益額A147,224円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,323,661円収益調整金額C22,726,234円
分配準備積立金額D29,771,342円分配準備積立金額D28,972,477円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,308,641円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,845,935円
当ファンドの期末残存口数F212,530,579口当ファンドの期末残存口数F210,900,595口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,461円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,458円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000212,530円収益分配金金額I=F*H/10,000210,900円
第223期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月 9日
第229期
令和 4年 2月10日
令和 4年 3月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A152,893円費用控除後の配当等収益額A144,065円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,539,580円収益調整金額C22,731,198円
分配準備積立金額D29,726,128円分配準備積立金額D28,908,801円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,418,601円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,784,064円
当ファンドの期末残存口数F213,219,342口当ファンドの期末残存口数F210,920,835口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,458円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,455円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000213,219円収益分配金金額I=F*H/10,000210,920円
第224期
令和 3年 9月10日
令和 3年10月11日
第230期
令和 4年 3月10日
令和 4年 4月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A296,875円費用控除後の配当等収益額A410,702円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,719,088円収益調整金額C22,570,660円
分配準備積立金額D29,341,245円分配準備積立金額D28,633,293円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,357,208円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,614,655円
当ファンドの期末残存口数F212,611,506口当ファンドの期末残存口数F209,406,309口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,462円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,464円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000212,611円収益分配金金額I=F*H/10,000209,406円
第225期
令和 3年10月12日
令和 3年11月 9日
第231期
令和 4年 4月12日
令和 4年 5月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A313,884円費用控除後の配当等収益額A341,170円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,618,602円収益調整金額C21,378,124円
分配準備積立金額D29,296,184円分配準備積立金額D27,319,263円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,228,670円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,038,557円
当ファンドの期末残存口数F211,671,109口当ファンドの期末残存口数F198,342,089口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,467円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,472円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000211,671円収益分配金金額I=F*H/10,000198,342円
第226期
令和 3年11月10日
令和 3年12月 9日
第232期
令和 4年 5月10日
令和 4年 6月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A126,272円費用控除後の配当等収益額A384,382円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,522,738円収益調整金額C20,928,011円
分配準備積立金額D29,274,612円分配準備積立金額D26,887,667円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,923,622円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,200,060円
当ファンドの期末残存口数F210,774,019口当ファンドの期末残存口数F194,165,964口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,463円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,482円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000210,774円収益分配金金額I=F*H/10,000194,165円
第227期
令和 3年12月10日
令和 4年 1月11日
第233期
令和 4年 6月10日
令和 4年 7月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A162,784円費用控除後の配当等収益額A368,368円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,394,876円収益調整金額C20,976,507円
分配準備積立金額D29,019,244円分配準備積立金額D27,077,884円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,576,904円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,422,759円
当ファンドの期末残存口数F209,551,930口当ファンドの期末残存口数F194,361,530口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,461円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,491円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000209,551円収益分配金金額I=F*H/10,000194,361円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 7月10日
至 令和 4年 1月11日
当期
自 令和 4年 1月12日
至 令和 4年 7月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 1月11日現在]
当期
[令和 4年 7月11日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 1月11日現在]
当期
[令和 4年 7月11日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△3,391,994△1,482,251
合計△3,391,994△1,482,251



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 1月11日現在]
当期
[令和 4年 7月11日現在]
1口当たり純資産額0.9963円1.0734円
(1万口当たり純資産額)(9,963円)(10,734円)

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