有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成30年1月10日-平成30年7月9日)

【提出】
2018/10/05 9:06
【資料】
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【項目】
57項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年 1月 9日現在]
当期
[平成30年 7月 9日現在]
1.期首元本額379,941,458円297,730,464円
期中追加設定元本額1,421,493円3,255,033円
期中一部解約元本額83,632,487円22,170,630円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。11,736,012円21,467,826円
3.受益権の総数297,730,464口278,814,867口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 7月11日
至 平成30年 1月 9日
当期
自 平成30年 1月10日
至 平成30年 7月 9日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第174期
平成29年 7月11日
平成29年 8月 9日
第180期
平成30年 1月10日
平成30年 2月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A264,211円費用控除後の配当等収益額A169,262円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C26,817,942円収益調整金額C22,134,680円
分配準備積立金額D56,059,605円分配準備積立金額D46,003,482円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D83,141,758円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,307,424円
当ファンドの期末残存口数F359,813,022口当ファンドの期末残存口数F295,348,256口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,310円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,312円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000359,813円収益分配金金額I=F*H/10,000295,348円
第175期
平成29年 8月10日
平成29年 9月11日
第181期
平成30年 2月10日
平成30年 3月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A236,656円費用控除後の配当等収益額A162,690円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C26,226,047円収益調整金額C22,354,170円
分配準備積立金額D54,732,868円分配準備積立金額D45,115,471円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,195,571円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,632,331円
当ファンドの期末残存口数F351,859,213口当ファンドの期末残存口数F292,973,372口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,307円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,308円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000351,859円収益分配金金額I=F*H/10,000292,973円
第176期
平成29年 9月12日
平成29年10月10日
第182期
平成30年 3月10日
平成30年 4月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A550,037円費用控除後の配当等収益額A393,578円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C25,585,807円収益調整金額C22,359,279円
分配準備積立金額D53,279,264円分配準備積立金額D44,985,188円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,415,108円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,738,045円
当ファンドの期末残存口数F343,218,733口当ファンドの期末残存口数F292,995,521口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,313円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,311円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000343,218円収益分配金金額I=F*H/10,000292,995円
第177期
平成29年10月11日
平成29年11月 9日
第183期
平成30年 4月10日
平成30年 5月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A566,182円費用控除後の配当等収益額A409,219円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C24,568,424円収益調整金額C22,309,833円
分配準備積立金額D51,371,087円分配準備積立金額D44,878,918円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,505,693円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,597,970円
当ファンドの期末残存口数F329,570,787口当ファンドの期末残存口数F291,876,482口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,321円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,315円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000329,570円収益分配金金額I=F*H/10,000291,876円
第178期
平成29年11月10日
平成29年12月11日
第184期
平成30年 5月10日
平成30年 6月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A230,903円費用控除後の配当等収益額A429,109円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,294,664円収益調整金額C21,309,174円
分配準備積立金額D46,858,774円分配準備積立金額D42,986,902円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,384,341円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,725,185円
当ファンドの期末残存口数F299,068,430口当ファンドの期末残存口数F278,774,337口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,320円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,321円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000299,068円収益分配金金額I=F*H/10,000278,774円
第179期
平成29年12月12日
平成30年 1月 9日
第185期
平成30年 6月12日
平成30年 7月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A205,056円費用控除後の配当等収益額A517,769円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,256,771円収益調整金額C21,318,565円
分配準備積立金額D46,521,084円分配準備積立金額D43,137,237円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,982,911円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,973,571円
当ファンドの期末残存口数F297,730,464口当ファンドの期末残存口数F278,814,867口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,316円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,330円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000297,730円収益分配金金額I=F*H/10,000278,814円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年 7月11日
至 平成30年 1月 9日
当期
自 平成30年 1月10日
至 平成30年 7月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年 1月 9日現在]
当期
[平成30年 7月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年 1月 9日現在]
当期
[平成30年 7月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△1,128,5871,416,076
合計△1,128,5871,416,076



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年 1月 9日現在]
当期
[平成30年 7月 9日現在]
1口当たり純資産額0.9606円0.9230円
(1万口当たり純資産額)(9,606円)(9,230円)

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