有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(令和3年1月13日-令和3年7月9日)

【提出】
2021/10/08 9:28
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月9日および7月9日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 1月13日から令和 3年 7月 9日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 7月 9日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 1月12日現在]
当期
[令和 3年 7月 9日現在]
1.期首元本額235,393,185円225,443,006円
期中追加設定元本額15,330,557円3,399,321円
期中一部解約元本額25,280,736円16,331,832円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。11,693,862円3,746,619円
3.受益権の総数225,443,006口212,510,495口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 7月10日
至 令和 3年 1月12日
当期
自 令和 3年 1月13日
至 令和 3年 7月 9日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第210期
令和 2年 7月10日
令和 2年 8月11日
第216期
令和 3年 1月13日
令和 3年 2月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A198,406円費用控除後の配当等収益額A315,352円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C24,122,632円収益調整金額C23,144,017円
分配準備積立金額D34,808,792円分配準備積立金額D31,414,180円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,129,830円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,873,549円
当ファンドの期末残存口数F241,604,636口当ファンドの期末残存口数F224,141,562口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,447円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,448円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000241,604円収益分配金金額I=F*H/10,000224,141円
第211期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月 9日
第217期
令和 3年 2月10日
令和 3年 3月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A178,893円費用控除後の配当等収益額A336,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C24,030,173円収益調整金額C22,963,482円
分配準備積立金額D34,456,574円分配準備積立金額D31,261,106円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,665,640円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,561,562円
当ファンドの期末残存口数F239,949,523口当ファンドの期末残存口数F222,393,165口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,444円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,453円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000239,949円収益分配金金額I=F*H/10,000222,393円
第212期
令和 2年 9月10日
令和 2年10月 9日
第218期
令和 3年 3月10日
令和 3年 4月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A188,978円費用控除後の配当等収益額A217,860円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,968,079円収益調整金額C22,976,564円
分配準備積立金額D34,307,194円分配準備積立金額D31,292,175円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,464,251円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,486,599円
当ファンドの期末残存口数F239,329,485口当ファンドの期末残存口数F222,100,996口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,442円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,453円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000239,329円収益分配金金額I=F*H/10,000222,100円
第213期
令和 2年10月10日
令和 2年11月 9日
第219期
令和 3年 4月10日
令和 3年 5月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A192,439円費用控除後の配当等収益額A171,091円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C24,268,563円収益調整金額C22,366,602円
分配準備積立金額D34,116,253円分配準備積立金額D30,462,535円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,577,255円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,000,228円
当ファンドの期末残存口数F239,981,152口当ファンドの期末残存口数F216,204,598口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,440円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,451円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000239,981円収益分配金金額I=F*H/10,000216,204円
第214期
令和 2年11月10日
令和 2年12月 9日
第220期
令和 3年 5月11日
令和 3年 6月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A322,843円費用控除後の配当等収益額A313,859円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,982,480円収益調整金額C22,914,402円
分配準備積立金額D33,528,774円分配準備積立金額D30,403,170円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,834,097円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,631,431円
当ファンドの期末残存口数F236,569,179口当ファンドの期末残存口数F218,386,357口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,444円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,455円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000236,569円収益分配金金額I=F*H/10,000218,386円
第215期
令和 2年12月10日
令和 3年 1月12日
第221期
令和 3年 6月10日
令和 3年 7月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A196,451円費用控除後の配当等収益額A321,582円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,184,603円収益調整金額C22,318,734円
分配準備積立金額D31,716,980円分配準備積立金額D29,662,270円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,098,034円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,302,586円
当ファンドの期末残存口数F225,443,006口当ファンドの期末残存口数F212,510,495口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,443円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,461円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000225,443円収益分配金金額I=F*H/10,000212,510円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 7月10日
至 令和 3年 1月12日
当期
自 令和 3年 1月13日
至 令和 3年 7月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 1月12日現在]
当期
[令和 3年 7月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 1月12日現在]
当期
[令和 3年 7月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△2,791,4762,078,444
合計△2,791,4762,078,444



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 1月12日現在]
当期
[令和 3年 7月 9日現在]
1口当たり純資産額0.9481円0.9824円
(1万口当たり純資産額)(9,481円)(9,824円)

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