三菱UFJオーストラリアボンドファンド(毎月分配型)

有報資料
57項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成30年7月10日-平成31年1月9日)

    【提出】
    2019/04/08 9:18
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    57項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成30年 7月 9日現在]
    当期
    [平成31年 1月 9日現在]
    1.期首元本額297,730,464円278,814,867円
    期中追加設定元本額3,255,033円4,716,036円
    期中一部解約元本額22,170,630円26,095,546円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。21,467,826円23,021,052円
    3.受益権の総数278,814,867口257,435,357口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成30年 1月10日
    至 平成30年 7月 9日
    当期
    自 平成30年 7月10日
    至 平成31年 1月 9日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第180期
    平成30年 1月10日
    平成30年 2月 9日
    第186期
    平成30年 7月10日
    平成30年 8月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A169,262円費用控除後の配当等収益額A315,190円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C22,134,680円収益調整金額C21,380,213円
    分配準備積立金額D46,003,482円分配準備積立金額D42,886,150円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,307,424円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,581,553円
    当ファンドの期末残存口数F295,348,256口当ファンドの期末残存口数F276,953,758口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,312円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,331円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000295,348円収益分配金金額I=F*H/10,000276,953円
    第181期
    平成30年 2月10日
    平成30年 3月 9日
    第187期
    平成30年 8月10日
    平成30年 9月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A162,690円費用控除後の配当等収益額A423,374円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C22,354,170円収益調整金額C20,755,511円
    分配準備積立金額D45,115,471円分配準備積立金額D41,619,869円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,632,331円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,798,754円
    当ファンドの期末残存口数F292,973,372口当ファンドの期末残存口数F268,612,855口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,308円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,337円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000292,973円収益分配金金額I=F*H/10,000268,612円
    第182期
    平成30年 3月10日
    平成30年 4月 9日
    第188期
    平成30年 9月11日
    平成30年10月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A393,578円費用控除後の配当等収益額A437,348円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C22,359,279円収益調整金額C20,645,869円
    分配準備積立金額D44,985,188円分配準備積立金額D41,274,912円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,738,045円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,358,129円
    当ファンドの期末残存口数F292,995,521口当ファンドの期末残存口数F265,982,757口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,311円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,344円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000292,995円収益分配金金額I=F*H/10,000265,982円
    第183期
    平成30年 4月10日
    平成30年 5月 9日
    第189期
    平成30年10月10日
    平成30年11月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A409,219円費用控除後の配当等収益額A551,309円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C22,309,833円収益調整金額C20,519,385円
    分配準備積立金額D44,878,918円分配準備積立金額D41,193,813円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,597,970円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,264,507円
    当ファンドの期末残存口数F291,876,482口当ファンドの期末残存口数F264,353,267口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,315円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,355円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000291,876円収益分配金金額I=F*H/10,000264,353円
    第184期
    平成30年 5月10日
    平成30年 6月11日
    第190期
    平成30年11月10日
    平成30年12月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A429,109円費用控除後の配当等収益額A499,350円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C21,309,174円収益調整金額C20,352,048円
    分配準備積立金額D42,986,902円分配準備積立金額D41,136,253円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,725,185円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,987,651円
    当ファンドの期末残存口数F278,774,337口当ファンドの期末残存口数F262,162,904口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,321円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,364円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000278,774円収益分配金金額I=F*H/10,000262,162円
    第185期
    平成30年 6月12日
    平成30年 7月 9日
    第191期
    平成30年12月11日
    平成31年 1月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A517,769円費用控除後の配当等収益額A280,461円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C21,318,565円収益調整金額C20,401,537円
    分配準備積立金額D43,137,237円分配準備積立金額D40,219,091円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,973,571円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,901,089円
    当ファンドの期末残存口数F278,814,867口当ファンドの期末残存口数F257,435,357口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,330円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,365円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000278,814円収益分配金金額I=F*H/10,000257,435円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成30年 1月10日
    至 平成30年 7月 9日
    当期
    自 平成30年 7月10日
    至 平成31年 1月 9日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成30年 7月 9日現在]
    当期
    [平成31年 1月 9日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成30年 7月 9日現在]
    当期
    [平成31年 1月 9日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券1,416,0761,958,738
    合計1,416,0761,958,738



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成30年 7月 9日現在]
    当期
    [平成31年 1月 9日現在]
    1口当たり純資産額0.9230円0.9106円
    (1万口当たり純資産額)(9,230円)(9,106円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。