三菱UFJオーストラリアボンドファンド(毎月分配型)

有報資料
62項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2022/07/12-2023/01/10)

    【提出】
    2023/04/07 9:06
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    62項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
    ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年1月9日および7月9日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 7月12日から令和 5年 1月10日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 4年 7月11日現在]
    当期
    [令和 5年 1月10日現在]
    1.期首元本額209,551,930円194,361,530円
    期中追加設定元本額1,584,103円2,950,690円
    期中一部解約元本額16,774,503円8,349,623円
    2.受益権の総数194,361,530口188,962,597口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 4年 1月12日
    至 令和 4年 7月11日
    当期
    自 令和 4年 7月12日
    至 令和 5年 1月10日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第228期
    令和 4年 1月12日
    令和 4年 2月 9日
    第234期
    令和 4年 7月12日
    令和 4年 8月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A147,224円費用控除後の配当等収益額A295,738円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C22,726,234円収益調整金額C21,054,906円
    分配準備積立金額D28,972,477円分配準備積立金額D27,251,891円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,845,935円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,602,535円
    当ファンドの期末残存口数F210,900,595口当ファンドの期末残存口数F194,676,738口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,458円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,496円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000210,900円収益分配金金額I=F*H/10,000194,676円
    第229期
    令和 4年 2月10日
    令和 4年 3月 9日
    第235期
    令和 4年 8月10日
    令和 4年 9月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A144,065円費用控除後の配当等収益額A411,588円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B6,449,458円
    収益調整金額C22,731,198円収益調整金額C20,978,090円
    分配準備積立金額D28,908,801円分配準備積立金額D27,253,728円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,784,064円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,092,864円
    当ファンドの期末残存口数F210,920,835口当ファンドの期末残存口数F193,966,500口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,455円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,840円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000210,920円収益分配金金額I=F*H/10,000193,966円
    第230期
    令和 4年 3月10日
    令和 4年 4月11日
    第236期
    令和 4年 9月10日
    令和 4年10月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A410,702円費用控除後の配当等収益額A221,430円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C22,570,660円収益調整金額C20,835,139円
    分配準備積立金額D28,633,293円分配準備積立金額D33,317,738円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,614,655円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,374,307円
    当ファンドの期末残存口数F209,406,309口当ファンドの期末残存口数F191,313,749口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,464円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,842円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000209,406円収益分配金金額I=F*H/10,000191,313円
    第231期
    令和 4年 4月12日
    令和 4年 5月 9日
    第237期
    令和 4年10月12日
    令和 4年11月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A341,170円費用控除後の配当等収益額A193,489円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C21,378,124円収益調整金額C20,724,802円
    分配準備積立金額D27,319,263円分配準備積立金額D32,765,459円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,038,557円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,683,750円
    当ファンドの期末残存口数F198,342,089口当ファンドの期末残存口数F188,851,748口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,472円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,842円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000198,342円収益分配金金額I=F*H/10,000188,851円
    第232期
    令和 4年 5月10日
    令和 4年 6月 9日
    第238期
    令和 4年11月10日
    令和 4年12月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A384,382円費用控除後の配当等収益額A198,533円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C20,928,011円収益調整金額C20,801,914円
    分配準備積立金額D26,887,667円分配準備積立金額D32,764,973円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,200,060円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,765,420円
    当ファンドの期末残存口数F194,165,964口当ファンドの期末残存口数F189,104,835口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,482円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,843円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000194,165円収益分配金金額I=F*H/10,000189,104円
    第233期
    令和 4年 6月10日
    令和 4年 7月11日
    第239期
    令和 4年12月10日
    令和 5年 1月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A368,368円費用控除後の配当等収益額A265,970円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C20,976,507円収益調整金額C20,896,470円
    分配準備積立金額D27,077,884円分配準備積立金額D32,640,461円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,422,759円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,802,901円
    当ファンドの期末残存口数F194,361,530口当ファンドの期末残存口数F188,962,597口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,491円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,847円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000194,361円収益分配金金額I=F*H/10,000188,962円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 4年 1月12日
    至 令和 4年 7月11日
    当期
    自 令和 4年 7月12日
    至 令和 5年 1月10日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 4年 7月11日現在]
    当期
    [令和 5年 1月10日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 4年 7月11日現在]
    当期
    [令和 5年 1月10日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△1,482,251△567,598
    合計△1,482,251△567,598



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 4年 7月11日現在]
    当期
    [令和 5年 1月10日現在]
    1口当たり純資産額1.0734円1.0143円
    (1万口当たり純資産額)(10,734円)(10,143円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。