有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和1年7月10日-令和2年1月9日)

【提出】
2020/04/08 9:01
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 7月 9日現在]
当期
[令和 2年 1月 9日現在]
1.期首元本額257,435,357円243,567,456円
期中追加設定元本額10,324,696円7,849,474円
期中一部解約元本額24,192,597円10,566,570円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。13,002,616円10,331,268円
3.受益権の総数243,567,456口240,850,360口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 1月10日
至 令和 1年 7月 9日
当期
自 令和 1年 7月10日
至 令和 2年 1月 9日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第192期
平成31年 1月10日
平成31年 2月12日
第198期
令和 1年 7月10日
令和 1年 8月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A568,180円費用控除後の配当等収益額A224,112円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,647,116円収益調整金額C20,991,677円
分配準備積立金額D38,994,122円分配準備積立金額D37,498,045円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,209,418円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,713,834円
当ファンドの期末残存口数F253,136,455口当ファンドの期末残存口数F243,454,677口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,378円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,411円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000253,136円収益分配金金額I=F*H/10,000243,454円
第193期
平成31年 2月13日
平成31年 3月11日
第199期
令和 1年 8月10日
令和 1年 9月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A408,626円費用控除後の配当等収益額A447,311円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,584,897円収益調整金額C20,871,949円
分配準備積立金額D38,566,371円分配準備積立金額D37,266,129円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,559,894円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,585,389円
当ファンドの期末残存口数F249,716,942口当ファンドの期末残存口数F242,066,147口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,385円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,420円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000249,716円収益分配金金額I=F*H/10,000242,066円
第194期
平成31年 3月12日
平成31年 4月 9日
第200期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A474,606円費用控除後の配当等収益額A342,443円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,686,288円収益調整金額C21,513,549円
分配準備積立金額D38,635,731円分配準備積立金額D37,232,912円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,796,625円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,088,904円
当ファンドの期末残存口数F249,763,371口当ファンドの期末残存口数F243,720,677口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,394円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,424円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000249,763円収益分配金金額I=F*H/10,000243,720円
第195期
平成31年 4月10日
令和 1年 5月 9日
第201期
令和 1年10月10日
令和 1年11月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A278,666円費用控除後の配当等収益額A243,253円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,715,508円収益調整金額C21,692,791円
分配準備積立金額D38,449,750円分配準備積立金額D37,145,683円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,443,924円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,081,727円
当ファンドの期末残存口数F248,152,300口当ファンドの期末残存口数F243,681,582口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,395円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,424円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000248,152円収益分配金金額I=F*H/10,000243,681円
第196期
令和 1年 5月10日
令和 1年 6月10日
第202期
令和 1年11月12日
令和 1年12月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A491,320円費用控除後の配当等収益額A277,695円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,359,147円収益調整金額C21,839,881円
分配準備積立金額D37,821,984円分配準備積立金額D36,321,477円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,672,451円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,439,053円
当ファンドの期末残存口数F243,883,333口当ファンドの期末残存口数F240,848,921口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,405円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,426円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000243,883円収益分配金金額I=F*H/10,000240,848円
第197期
令和 1年 6月11日
令和 1年 7月 9日
第203期
令和 1年12月10日
令和 2年 1月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A401,690円費用控除後の配当等収益額A365,897円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,870,301円収益調整金額C21,840,909円
分配準備積立金額D37,487,006円分配準備積立金額D36,357,652円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,758,997円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,564,458円
当ファンドの期末残存口数F243,567,456口当ファンドの期末残存口数F240,850,360口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,412円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,431円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,000243,567円収益分配金金額I=F*H/10,000240,850円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 1月10日
至 令和 1年 7月 9日
当期
自 令和 1年 7月10日
至 令和 2年 1月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 7月 9日現在]
当期
[令和 2年 1月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 7月 9日現在]
当期
[令和 2年 1月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券441,048△558,001
合計441,048△558,001



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 7月 9日現在]
当期
[令和 2年 1月 9日現在]
1口当たり純資産額0.9466円0.9571円
(1万口当たり純資産額)(9,466円)(9,571円)

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