有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成25年12月10日-平成26年6月9日)

【提出】
2014/09/08 9:03
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月7日および12月7日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成25年12月10日から平成26年6月9日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年12月9日現在 ]
当期
[ 平成26年6月9日現在 ]
※1期首元本額209,564,584,698円187,021,586,354円
期中追加設定元本額4,085,439,564円4,525,810,641円
期中一部解約元本額26,628,437,908円24,033,285,780円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
75,006,611,113円69,056,045,827円
3受益権の総数187,021,586,354口167,514,111,215口
41口当たり純資産額0.5989円0.5878円
(1万口当たり純資産額)(5,989円)(5,878円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年6月8日 至 平成25年12月9日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
(自 平成25年6月8日 至 平成25年9月6日)
        信託財産の純資産総額
        600億円以下の部分               年10,000分の55
        600億円超900億円以下の部分      年10,000分の50
        900億円超の部分                 年10,000分の45
(自 平成25年9月7日 至 平成25年12月9日)
信託財産の純資産総額に対し年10,000分の55以内の率を乗じて得た額
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年6月8日 至 平成25年7月8日 )
費用控除後の配当等収益額A599,166,947円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C9,855,126,288円
分配準備積立金額D7,134,952,146円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,589,245,381円
当ファンドの期末残存口数F205,600,580,523口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000855円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,130,803,192円

( 自 平成25年7月9日 至 平成25年8月7日 )
費用控除後の配当等収益額A617,801,622円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C9,723,383,436円
分配準備積立金額D6,484,728,498円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,825,913,556円
当ファンドの期末残存口数F202,386,081,405口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000831円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,113,123,447円
( 自 平成25年8月8日 至 平成25年9月9日 )
費用控除後の配当等収益額A617,752,761円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C9,619,743,571円
分配準備積立金額D5,890,736,335円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,128,232,667円
当ファンドの期末残存口数F199,694,022,757口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000807円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,098,317,125円

( 自 平成25年9月10日 至 平成25年10月7日 )
費用控除後の配当等収益額A605,450,490円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C9,509,749,152円
分配準備積立金額D5,325,100,045円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,440,299,687円
当ファンドの期末残存口数F197,024,557,134口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000783円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,083,635,064円

( 自 平成25年10月8日 至 平成25年11月7日 )
費用控除後の配当等収益額A660,126,907円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C9,343,179,166円
分配準備積立金額D4,745,831,562円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,749,137,635円
当ファンドの期末残存口数F193,265,858,729口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000763円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,062,962,223円

( 自 平成25年11月8日 至 平成25年12月9日 )
費用控除後の配当等収益額A646,353,762円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,784,019,919円
収益調整金額C9,058,774,413円
分配準備積立金額D4,194,205,857円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,683,353,951円
当ファンドの期末残存口数F187,021,586,354口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000838円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,028,618,724円

当期(自 平成25年12月10日 至 平成26年6月9日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年12月10日 至 平成26年1月7日 )
費用控除後の配当等収益額A579,248,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,855,261,282円
収益調整金額C8,560,388,451円
分配準備積立金額D5,259,037,882円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,253,935,734円
当ファンドの期末残存口数F176,117,221,964口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000922円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000968,644,720円
( 自 平成26年1月8日 至 平成26年2月7日 )
費用控除後の配当等収益額A478,711,732円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,512,104,002円
分配準備積立金額D6,623,613,301円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,614,429,035円
当ファンドの期末残存口数F174,316,914,504口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000895円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000958,743,029円

( 自 平成26年2月8日 至 平成26年3月7日 )
費用控除後の配当等収益額A557,324,891円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,472,569,583円
分配準備積立金額D6,078,615,046円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,108,509,520円
当ファンドの期末残存口数F173,027,673,068口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000873円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000951,652,201円

( 自 平成26年3月8日 至 平成26年4月7日 )
費用控除後の配当等収益額A470,050,431円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,397,487,762円
分配準備積立金額D5,597,614,719円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,465,152,912円
当ファンドの期末残存口数F170,979,108,617口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000846円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000940,385,097円

( 自 平成26年4月8日 至 平成26年5月7日 )
費用控除後の配当等収益額A435,989,896円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,344,285,720円
分配準備積立金額D5,070,978,801円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,851,254,417円
当ファンドの期末残存口数F169,542,897,570口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000816円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000932,485,936円

( 自 平成26年5月8日 至 平成26年6月9日 )
費用控除後の配当等収益額A485,527,468円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,263,890,658円
分配準備積立金額D4,505,577,203円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,254,995,329円
当ファンドの期末残存口数F167,514,111,215口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000791円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000921,327,611円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 6月 8日
至 平成25年12月 9日 )
当期
( 自 平成25年12月10日
至 平成26年 6月 9日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年12月9日現在 ]
当期
[ 平成26年6月9日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年12月9日現在 ]
当期
[ 平成26年6月9日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券4,634,303,107811,506,924
親投資信託受益証券11,584
合計4,634,314,691811,506,924

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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