有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和2年12月8日-令和3年6月7日)

【提出】
2021/09/06 9:10
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 6月 7日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年12月 7日現在]
当期
[令和 3年 6月 7日現在]
1.期首元本額77,720,883,428円74,654,190,135円
期中追加設定元本額590,142,319円576,031,579円
期中一部解約元本額3,656,835,612円4,778,155,201円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。44,587,617,620円40,828,132,394円
3.受益権の総数74,654,190,135口70,452,066,513口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 6月 9日
至 令和 2年12月 7日
当期
自 令和 2年12月 8日
至 令和 3年 6月 7日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第189期
令和 2年 6月 9日
令和 2年 7月 7日
第195期
令和 2年12月 8日
令和 3年 1月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A160,014,482円費用控除後の配当等収益額A106,030,456円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,654,098,234円収益調整金額C1,574,394,338円
分配準備積立金額D108,826,127円分配準備積立金額D50,882,359円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,922,938,843円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,731,307,153円
当ファンドの期末残存口数F77,388,154,938口当ファンドの期末残存口数F73,609,369,343口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000248円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000235円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000154,776,309円収益分配金金額I=F*H/10,000147,218,738円
第190期
令和 2年 7月 8日
令和 2年 8月 7日
第196期
令和 3年 1月 8日
令和 3年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A164,486,229円費用控除後の配当等収益額A130,658,635円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,644,831,597円収益調整金額C1,557,684,046円
分配準備積立金額D113,468,684円分配準備積立金額D9,758,999円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,922,786,510円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,698,101,680円
当ファンドの期末残存口数F76,945,815,678口当ファンドの期末残存口数F72,824,209,924口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000249円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000233円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000153,891,631円収益分配金金額I=F*H/10,000145,648,419円
第191期
令和 2年 8月 8日
令和 2年 9月 7日
第197期
令和 3年 2月 9日
令和 3年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A151,995,719円費用控除後の配当等収益額A128,164,068円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,632,501,348円収益調整金額C1,539,507,266円
分配準備積立金額D123,269,222円分配準備積立金額D2,141,085円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,907,766,289円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,669,812,419円
当ファンドの期末残存口数F76,360,104,351口当ファンドの期末残存口数F72,307,227,550口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000249円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000230円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000152,720,208円収益分配金金額I=F*H/10,000144,614,455円
第192期
令和 2年 9月 8日
令和 2年10月 7日
第198期
令和 3年 3月 9日
令和 3年 4月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A120,014,920円費用控除後の配当等収益額A127,283,476円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,621,775,715円収益調整金額C1,509,102,180円
分配準備積立金額D121,904,943円分配準備積立金額D184,428円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,863,695,578円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,636,570,084円
当ファンドの期末残存口数F75,845,525,776口当ファンドの期末残存口数F71,549,989,765口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000245円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000228円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000151,691,051円収益分配金金額I=F*H/10,000143,099,979円
第193期
令和 2年10月 8日
令和 2年11月 9日
第199期
令和 3年 4月 8日
令和 3年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A115,464,184円費用控除後の配当等収益額A101,213,097円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,609,358,559円収益調整金額C1,478,302,158円
分配準備積立金額D89,701,993円分配準備積立金額D5,927,271円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,814,524,736円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,585,442,526円
当ファンドの期末残存口数F75,258,495,747口当ファンドの期末残存口数F71,099,371,128口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000241円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000222円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000150,516,991円収益分配金金額I=F*H/10,000142,198,742円
第194期
令和 2年11月10日
令和 2年12月 7日
第200期
令和 3年 5月 8日
令和 3年 6月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A146,265,336円費用控除後の配当等収益額A120,299,156円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,596,533,497円収益調整金額C1,429,654,843円
分配準備積立金額D54,222,858円分配準備積立金額D578,793円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,797,021,691円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,550,532,792円
当ファンドの期末残存口数F74,654,190,135口当ファンドの期末残存口数F70,452,066,513口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000240円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000220円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000149,308,380円収益分配金金額I=F*H/10,000140,904,133円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 6月 9日
至 令和 2年12月 7日
当期
自 令和 2年12月 8日
至 令和 3年 6月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年12月 7日現在]
当期
[令和 3年 6月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年12月 7日現在]
当期
[令和 3年 6月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,002,660,819254,643,229
親投資信託受益証券
合計1,002,660,819254,643,229



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年12月 7日現在]
当期
[令和 3年 6月 7日現在]
1口当たり純資産額0.4027円0.4205円
(1万口当たり純資産額)(4,027円)(4,205円)

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