有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成27年6月9日-平成27年12月7日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2016/03/04 10:55
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月7日および12月7日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年6月9日から平成27年12月7日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年6月8日現在 ]
当期
[ 平成27年12月7日現在 ]
※1期首元本額150,448,400,375円138,051,223,316円
期中追加設定元本額2,073,649,548円1,630,078,487円
期中一部解約元本額14,470,826,607円11,122,785,926円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
51,652,511,615円55,877,277,012円
3受益権の総数138,051,223,316口128,558,515,877口
41口当たり純資産額0.6258円0.5654円
(1万口当たり純資産額)(6,258円)(5,654円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年12月9日 至 平成27年6月8日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成26年12月9日 至 平成27年1月7日 )
費用控除後の配当等収益額A430,849,928円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,409,985,110円
分配準備積立金額D9,854,954,809円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,695,789,847円
当ファンドの期末残存口数F148,183,493,952口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,194円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000815,009,216円

( 自 平成27年1月8日 至 平成27年2月9日 )
費用控除後の配当等収益額A506,522,684円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,352,207,645円
分配準備積立金額D9,339,000,908円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,197,731,237円
当ファンドの期末残存口数F146,481,066,509口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,174円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000805,645,865円

( 自 平成27年2月10日 至 平成27年3月9日 )
費用控除後の配当等収益額A475,732,435円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,240,936,539円
分配準備積立金額D8,869,815,582円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,586,484,556円
当ファンドの期末残存口数F143,920,969,216口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,152円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000791,565,330円

( 自 平成27年3月10日 至 平成27年4月7日 )
費用控除後の配当等収益額A391,730,384円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,137,515,798円
分配準備積立金額D8,396,210,828円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,925,457,010円
当ファンドの期末残存口数F141,493,211,775口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,125円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000778,212,664円

( 自 平成27年4月8日 至 平成27年5月7日 )
費用控除後の配当等収益額A451,162,645円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,096,862,821円
分配準備積立金額D7,926,163,491円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,474,188,957円
当ファンドの期末残存口数F140,303,773,352口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,102円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000771,670,753円

( 自 平成27年5月8日 至 平成27年6月8日 )
費用控除後の配当等収益額A465,392,801円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B438,102,532円
収益調整金額C7,000,271,128円
分配準備積立金額D7,470,551,844円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,374,318,305円
当ファンドの期末残存口数F138,051,223,316口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,113円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000759,281,728円

当期(自 平成27年6月9日 至 平成27年12月7日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成27年6月9日 至 平成27年7月7日 )
費用控除後の配当等収益額A387,716,727円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,897,727,920円
分配準備積立金額D7,482,752,516円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,768,197,163円
当ファンドの期末残存口数F135,792,939,138口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,087円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000746,861,165円

( 自 平成27年7月8日 至 平成27年8月7日 )
費用控除後の配当等収益額A443,479,632円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,831,511,879円
分配準備積立金額D7,024,180,434円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,299,171,945円
当ファンドの期末残存口数F134,153,436,355口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,065円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000737,843,899円

( 自 平成27年8月8日 至 平成27年9月7日 )
費用控除後の配当等収益額A389,294,697円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,757,413,433円
分配準備積立金額D6,632,178,073円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,778,886,203円
当ファンドの期末残存口数F132,417,549,981口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,040円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000728,296,524円

( 自 平成27年9月8日 至 平成27年10月7日 )
費用控除後の配当等収益額A381,633,003円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,723,237,117円
分配準備積立金額D6,235,050,764円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,339,920,884円
当ファンドの期末残存口数F131,457,658,738口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,014円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000723,017,123円

( 自 平成27年10月8日 至 平成27年11月9日 )
費用控除後の配当等収益額A470,131,527円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,679,836,328円
分配準備積立金額D5,834,628,526円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,984,596,381円
当ファンドの期末残存口数F130,367,010,133口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000995円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000717,018,555円

( 自 平成27年11月10日 至 平成27年12月7日 )
費用控除後の配当等収益額A393,740,154円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,597,884,486円
分配準備積立金額D5,503,021,625円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,494,646,265円
当ファンドの期末残存口数F128,558,515,877口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000971円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,000707,071,837円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年12月 9日
至 平成27年 6月 8日 )
当期
( 自 平成27年 6月 9日
至 平成27年12月 7日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年6月8日現在 ]
当期
[ 平成27年12月7日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年6月8日現在 ]
当期
[ 平成27年12月7日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券3,318,978,636△1,176,584,329
親投資信託受益証券11,5847,219
合計3,318,990,220△1,176,577,110

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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