有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(平成29年12月8日-平成30年6月7日)

【提出】
2018/09/06 9:28
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成29年12月 7日現在]
当期
[平成30年 6月 7日現在]
1.期首元本額100,693,400,608円94,854,759,881円
期中追加設定元本額1,156,862,959円1,228,947,902円
期中一部解約元本額6,995,503,686円5,683,477,011円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。48,448,419,087円49,301,624,686円
3.受益権の総数94,854,759,881口90,400,230,772口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 6月 8日
至 平成29年12月 7日
当期
自 平成29年12月 8日
至 平成30年 6月 7日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第153期
平成29年 6月 8日
平成29年 7月 7日
第159期
平成29年12月 8日
平成30年 1月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A245,935,252円費用控除後の配当等収益額A231,612,337円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,188,189,961円収益調整金額C4,914,086,039円
分配準備積立金額D967,082,767円分配準備積立金額D197,122,508円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,401,207,980円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,342,820,884円
当ファンドの期末残存口数F99,304,954,347口当ファンドの期末残存口数F93,916,333,892口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000644円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000568円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,000347,567,340円収益分配金金額I=F*H/10,000328,707,168円
第154期
平成29年 7月 8日
平成29年 8月 7日
第160期
平成30年 1月10日
平成30年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A201,026,205円費用控除後の配当等収益額A191,897,814円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,145,640,387円収益調整金額C4,878,140,224円
分配準備積立金額D857,326,624円分配準備積立金額D99,613,030円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,203,993,216円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,169,651,068円
当ファンドの期末残存口数F98,449,771,333口当ファンドの期末残存口数F93,222,161,781口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000630円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000554円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,000344,574,199円収益分配金金額I=F*H/10,000326,277,566円
第155期
平成29年 8月 8日
平成29年 9月 7日
第161期
平成30年 2月 8日
平成30年 3月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A193,627,049円費用控除後の配当等収益額A188,426,345円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,097,850,821円収益調整金額C4,809,920,765円
分配準備積立金額D706,943,866円分配準備積立金額D2,770,582円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,998,421,736円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,001,117,692円
当ファンドの期末残存口数F97,508,972,624口当ファンドの期末残存口数F92,617,826,458口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000615円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000539円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,000341,281,404円収益分配金金額I=F*H/10,000324,162,392円
第156期
平成29年 9月 8日
平成29年10月10日
第162期
平成30年 3月 8日
平成30年 4月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A242,394,691円費用控除後の配当等収益額A195,718,617円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,044,529,958円収益調整金額C4,636,768,698円
分配準備積立金額D552,754,716円分配準備積立金額D6,112,065円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,839,679,365円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,838,599,380円
当ファンドの期末残存口数F96,460,142,141口当ファンドの期末残存口数F91,936,767,631口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000605円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000526円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,000337,610,497円収益分配金金額I=F*H/10,000321,778,686円
第157期
平成29年10月11日
平成29年11月 7日
第163期
平成30年 4月10日
平成30年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A227,070,324円費用控除後の配当等収益額A218,146,176円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,003,558,677円収益調整金額C4,473,966,628円
分配準備積立金額D453,546,365円分配準備積立金額D8,747,524円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,684,175,366円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,700,860,328円
当ファンドの期末残存口数F95,652,754,034口当ファンドの期末残存口数F91,238,665,491口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000594円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000515円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,000334,784,639円収益分配金金額I=F*H/10,000319,335,329円
第158期
平成29年11月 8日
平成29年12月 7日
第164期
平成30年 5月 8日
平成30年 6月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A187,651,236円費用控除後の配当等収益額A196,968,912円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,962,550,396円収益調整金額C4,333,594,861円
分配準備積立金額D343,244,295円分配準備積立金額D7,980,684円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,493,445,927円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,538,544,457円
当ファンドの期末残存口数F94,854,759,881口当ファンドの期末残存口数F90,400,230,772口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000579円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000502円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,000331,991,659円収益分配金金額I=F*H/10,000316,400,807円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年 6月 8日
至 平成29年12月 7日
当期
自 平成29年12月 8日
至 平成30年 6月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成29年12月 7日現在]
当期
[平成30年 6月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成29年12月 7日現在]
当期
[平成30年 6月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△987,287,89084,030,858
親投資信託受益証券△1,207△1,207
合計△987,289,09784,029,651



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成29年12月 7日現在]
当期
[平成30年 6月 7日現在]
1口当たり純資産額0.4892円0.4546円
(1万口当たり純資産額)(4,892円)(4,546円)

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