有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成25年11月12日-平成26年5月12日)

【提出】
2014/08/11 10:13
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月10日および11月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成25年11月12日から平成26年5月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年11月11日現在 ]
当期
[ 平成26年5月12日現在 ]
※1期首元本額16,276,821,449円12,586,919,201円
期中追加設定元本額883,227,201円574,274,263円
期中一部解約元本額4,573,129,449円1,638,273,143円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
7,621,035,545円6,981,358,540円
3受益権の総数12,586,919,201口11,522,920,321口
41口当たり純資産額0.3945円0.3941円
(1万口当たり純資産額)(3,945円)(3,941円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年5月11日 至 平成25年11月11日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年5月11日 至 平成25年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,421,611,299円
分配準備積立金額D1,541,011,400円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,962,622,699円
当ファンドの期末残存口数F14,384,719,478口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,925円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,538,877円

( 自 平成25年6月11日 至 平成25年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A43,761,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,939,084,413円
分配準備積立金額D1,377,988,580円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,360,834,237円
当ファンドの期末残存口数F13,528,885,925口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,919円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00054,115,543円

( 自 平成25年7月11日 至 平成25年8月12日 )
費用控除後の配当等収益額A24,369,312円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,708,999,824円
分配準備積立金額D1,316,741,683円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,050,110,819円
当ファンドの期末残存口数F13,119,536,779口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,898円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00052,478,147円
( 自 平成25年8月13日 至 平成25年9月10日 )
費用控除後の配当等収益額A16,956,576円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,628,389,651円
分配準備積立金額D1,250,629,838円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,895,976,065円
当ファンドの期末残存口数F12,945,705,153口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,871円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00051,782,820円

( 自 平成25年9月11日 至 平成25年10月10日 )
費用控除後の配当等収益額A30,317,116円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,453,626,000円
分配準備積立金額D1,180,138,201円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,664,081,317円
当ファンドの期末残存口数F12,637,020,245口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,856円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,548,080円

( 自 平成25年10月11日 至 平成25年11月11日 )
費用控除後の配当等収益額A1,421,248円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,436,129,408円
分配準備積立金額D1,143,451,345円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,581,002,001円
当ファンドの期末残存口数F12,586,919,201口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,817円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,347,676円

当期(自 平成25年11月12日 至 平成26年5月12日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年11月12日 至 平成25年12月10日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,298,943,781円
分配準備積立金額D1,066,964,728円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,365,908,509円
当ファンドの期末残存口数F12,343,327,612口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,777円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,373,310円

( 自 平成25年12月11日 至 平成26年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A45,287,534円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,113,379,723円
分配準備積立金額D975,859,075円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,134,526,332円
当ファンドの期末残存口数F12,005,024,360口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,775円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00048,020,097円
( 自 平成26年1月11日 至 平成26年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A20,027,992円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,067,574,549円
分配準備積立金額D959,585,475円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,047,188,016円
当ファンドの期末残存口数F11,916,632,801口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,752円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00047,666,531円

( 自 平成26年2月11日 至 平成26年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A9,142,763円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,022,974,940円
分配準備積立金額D920,600,981円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,952,718,684円
当ファンドの期末残存口数F11,833,067,683口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,720円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00047,332,270円

( 自 平成26年3月11日 至 平成26年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A32,303,294円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,944,099,344円
分配準備積立金額D867,555,686円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,843,958,324円
当ファンドの期末残存口数F11,692,330,204口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,708円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,769,320円

( 自 平成26年4月11日 至 平成26年5月12日 )
費用控除後の配当等収益額A163,704円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,851,466,918円
分配準備積立金額D833,045,691円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,684,676,313円
当ファンドの期末残存口数F11,522,920,321口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,669円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,091,681円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 5月11日
至 平成25年11月11日 )
当期
( 自 平成25年11月12日
至 平成26年 5月12日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、不動産投信指数先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年11月11日現在 ]
当期
[ 平成26年5月12日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年11月11日現在 ]
当期
[ 平成26年5月12日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券145,234,201117,772,856
合計145,234,201117,772,856

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。