有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和2年11月11日-令和3年5月10日)

【提出】
2021/08/06 9:45
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 5月10日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年11月10日現在]
当期
[令和 3年 5月10日現在]
1.期首元本額10,055,751,419円9,807,943,627円
期中追加設定元本額219,749,299円139,379,949円
期中一部解約元本額467,557,091円1,519,678,705円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。7,392,076,893円5,992,269,099円
3.受益権の総数9,807,943,627口8,427,644,871口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 5月12日
至 令和 2年11月10日
当期
自 令和 2年11月11日
至 令和 3年 5月10日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第184期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月10日
第190期
令和 2年11月11日
令和 2年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A461,582円費用控除後の配当等収益額A658,768円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,387,716,244円収益調整金額C5,183,841,012円
分配準備積立金額D307,016円分配準備積立金額D609,766円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,388,484,842円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,185,109,546円
当ファンドの期末残存口数F10,057,272,991口当ファンドの期末残存口数F9,738,428,812口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,357円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,324円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,057,272円収益分配金金額I=F*H/10,0009,738,428円
第185期
令和 2年 6月11日
令和 2年 7月10日
第191期
令和 2年12月11日
令和 3年 1月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,429,105円費用控除後の配当等収益額A16,830,174円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,365,560,011円収益調整金額C5,147,387,790円
分配準備積立金額D791,622円分配準備積立金額D301,347円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,379,780,738円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,164,519,311円
当ファンドの期末残存口数F10,034,607,914口当ファンドの期末残存口数F9,686,293,465口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,361円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,331円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,034,607円収益分配金金額I=F*H/10,0009,686,293円
第186期
令和 2年 7月11日
令和 2年 8月11日
第192期
令和 3年 1月13日
令和 3年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,324,336,612円収益調整金額C5,095,738,171円
分配準備積立金額D4,165,816円分配準備積立金額D7,425,370円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,328,502,428円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,103,163,541円
当ファンドの期末残存口数F9,957,493,625口当ファンドの期末残存口数F9,589,063,205口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,351円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,321円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,957,493円収益分配金金額I=F*H/10,0004,794,531円
第187期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月10日
第193期
令和 3年 2月11日
令和 3年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,213,165円費用控除後の配当等収益額A13,685,323円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,306,394,314円収益調整金額C5,035,502,726円
分配準備積立金額D181,933円分配準備積立金額D2,606,532円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,314,789,412円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,051,794,581円
当ファンドの期末残存口数F9,935,072,051口当ファンドの期末残存口数F9,475,692,598口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,349円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,331円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,935,072円収益分配金金額I=F*H/10,0004,737,846円
第188期
令和 2年 9月11日
令和 2年10月12日
第194期
令和 3年 3月11日
令和 3年 4月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,062,201円費用控除後の配当等収益額A9,207,305円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,272,645,349円収益調整金額C4,989,181,032円
分配準備積立金額D454,420円分配準備積立金額D11,438,238円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,277,161,970円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,009,826,575円
当ファンドの期末残存口数F9,875,572,566口当ファンドの期末残存口数F9,388,470,499口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,343円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,336円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,875,572円収益分配金金額I=F*H/10,0004,694,235円
第189期
令和 2年10月13日
令和 2年11月10日
第195期
令和 3年 4月13日
令和 3年 5月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,230,650,836円収益調整金額C4,478,647,214円
分配準備積立金額D611,265円分配準備積立金額D15,036,962円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,231,262,101円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,493,684,176円
当ファンドの期末残存口数F9,807,943,627口当ファンドの期末残存口数F8,427,644,871口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,333円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,332円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,807,943円収益分配金金額I=F*H/10,0004,213,822円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 5月12日
至 令和 2年11月10日
当期
自 令和 2年11月11日
至 令和 3年 5月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年11月10日現在]
当期
[令和 3年 5月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年11月10日現在]
当期
[令和 3年 5月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券112,521,16673,278,292
合計112,521,16673,278,292



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年11月10日現在]
当期
[令和 3年 5月10日現在]
1口当たり純資産額0.2463円0.2890円
(1万口当たり純資産額)(2,463円)(2,890円)

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