有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(令和3年11月11日-令和4年5月10日)

【提出】
2022/08/09 9:20
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年11月10日現在]
当期
[令和 4年 5月10日現在]
1.期首元本額8,427,644,871円7,678,873,227円
期中追加設定元本額81,652,731円158,511,669円
期中一部解約元本額830,424,375円461,125,657円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。5,223,119,743円5,194,482,618円
3.受益権の総数7,678,873,227口7,376,259,239口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 5月11日
至 令和 3年11月10日
当期
自 令和 3年11月11日
至 令和 4年 5月10日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第196期
令和 3年 5月11日
令和 3年 6月10日
第202期
令和 3年11月11日
令和 3年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A668,154円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B67,843,963円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,394,537,833円収益調整金額C4,001,929,851円
分配準備積立金額D10,703,040円分配準備積立金額D235,349,406円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,473,752,990円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,237,279,257円
当ファンドの期末残存口数F8,269,315,749口当ファンドの期末残存口数F7,528,126,025口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,410円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,628円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,134,657円収益分配金金額I=F*H/10,0003,764,063円
第197期
令和 3年 6月11日
令和 3年 7月12日
第203期
令和 3年12月11日
令和 4年 1月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,285,669円費用控除後の配当等収益額A13,775,351円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B22,108,904円
収益調整金額C4,291,797,329円収益調整金額C3,981,732,727円
分配準備積立金額D73,300,768円分配準備積立金額D229,879,166円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,381,383,766円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,247,496,148円
当ファンドの期末残存口数F8,075,631,860口当ファンドの期末残存口数F7,489,077,297口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,425円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,671円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,037,815円収益分配金金額I=F*H/10,0003,744,538円
第198期
令和 3年 7月13日
令和 3年 8月10日
第204期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,261,155,246円収益調整金額C3,969,738,977円
分配準備積立金額D84,868,213円分配準備積立金額D260,714,498円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,346,023,459円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,230,453,475円
当ファンドの期末残存口数F8,017,747,459口当ファンドの期末残存口数F7,465,552,352口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,420円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,666円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,008,873円収益分配金金額I=F*H/10,0003,732,776円
第199期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月10日
第205期
令和 4年 2月11日
令和 4年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,898,298円費用控除後の配当等収益額A10,443,446円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B12,421,265円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,206,077,743円収益調整金額C3,956,579,470円
分配準備積立金額D79,787,054円分配準備積立金額D255,526,704円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,313,184,360円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,222,549,620円
当ファンドの期末残存口数F7,913,934,775口当ファンドの期末残存口数F7,439,658,978口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,450円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,675円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,956,967円収益分配金金額I=F*H/10,0003,719,829円
第200期
令和 3年 9月11日
令和 3年10月11日
第206期
令和 4年 3月11日
令和 4年 4月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,046,242円費用控除後の配当等収益額A9,672,266円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B136,881,587円
収益調整金額C4,157,108,919円収益調整金額C3,947,102,699円
分配準備積立金額D101,865,708円分配準備積立金額D259,343,865円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,263,020,869円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,353,000,417円
当ファンドの期末残存口数F7,821,495,907口当ファンドの期末残存口数F7,417,726,530口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,450円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,868円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,910,747円収益分配金金額I=F*H/10,0003,708,863円
第201期
令和 3年10月12日
令和 3年11月10日
第207期
令和 4年 4月12日
令和 4年 5月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A125,338円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B144,194,048円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,081,486,133円収益調整金額C3,926,562,933円
分配準備積立金額D100,019,139円分配準備積立金額D398,479,531円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,325,824,658円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,325,042,464円
当ファンドの期末残存口数F7,678,873,227口当ファンドの期末残存口数F7,376,259,239口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,633円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,863円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,839,436円収益分配金金額I=F*H/10,0003,688,129円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 5月11日
至 令和 3年11月10日
当期
自 令和 3年11月11日
至 令和 4年 5月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年11月10日現在]
当期
[令和 4年 5月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年11月10日現在]
当期
[令和 4年 5月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券159,245,945△345,566,081
合計159,245,945△345,566,081



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年11月10日現在]
当期
[令和 4年 5月10日現在]
1口当たり純資産額0.3198円0.2958円
(1万口当たり純資産額)(3,198円)(2,958円)

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