有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成29年5月11日-平成29年11月10日)

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2018/02/09 9:25
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年5月10日現在 ]
当期
[ 平成29年11月10日現在 ]
1期首元本額11,001,452,884円10,938,645,806円
期中追加設定元本額558,507,236円533,615,874円
期中一部解約元本額621,314,314円847,322,026円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
7,037,970,103円6,893,373,432円
3受益権の総数10,938,645,806口10,624,939,654口
41口当たり純資産額0.3566円0.3512円
(1万口当たり純資産額)(3,566円)(3,512円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年11月11日 至 平成29年5月10日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年11月11日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A408,504円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,725,280,410円
分配準備積立金額D25,075,163円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,750,764,077円
当ファンドの期末残存口数F10,983,829,152口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,146円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,935,316円

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A31,075,926円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,647,184,233円
分配準備積立金額D240,601円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,678,500,760円
当ファンドの期末残存口数F10,886,267,587口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,134円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,545,070円

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,641,681,002円
分配準備積立金額D889,322円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,642,570,324円
当ファンドの期末残存口数F10,898,663,636口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,094円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,594,654円

( 自 平成29年2月11日 至 平成29年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A91,227,984円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,587,675,130円
分配準備積立金額D882,969円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,679,786,083円
当ファンドの期末残存口数F10,880,992,648口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,138円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,523,970円

( 自 平成29年3月11日 至 平成29年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A7,233,537円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,619,547,196円
分配準備積立金額D48,328,714円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,675,109,447円
当ファンドの期末残存口数F10,932,636,306口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,105円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,730,545円

( 自 平成29年4月11日 至 平成29年5月10日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,623,264,096円
分配準備積立金額D11,794,948円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,635,059,044円
当ファンドの期末残存口数F10,938,645,806口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,065円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,754,583円

当期(自 平成29年5月11日 至 平成29年11月10日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年5月11日 至 平成29年6月12日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,519,626,347円
分配準備積立金額D980,637円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,520,606,984円
当ファンドの期末残存口数F10,821,088,918口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,025円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,284,355円

( 自 平成29年6月13日 至 平成29年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A29,496,823円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,387,385,568円
分配準備積立金額D1,017,496円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,417,899,887円
当ファンドの期末残存口数F10,672,165,629口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,013円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,688,662円

( 自 平成29年7月11日 至 平成29年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A470,751円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,317,183,214円
分配準備積立金額D641,680円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,318,295,645円
当ファンドの期末残存口数F10,576,067,290口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,974円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,304,269円

( 自 平成29年8月11日 至 平成29年9月11日 )
費用控除後の配当等収益額A40,836,014円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,349,503,929円
分配準備積立金額D62,308円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,390,402,251円
当ファンドの期末残存口数F10,699,880,117口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,972円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,799,520円

( 自 平成29年9月12日 至 平成29年10月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,780,619円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,322,732,745円
分配準備積立金額D264,520円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,325,777,884円
当ファンドの期末残存口数F10,658,347,155口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,935円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,633,388円

( 自 平成29年10月11日 至 平成29年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A20,900,765円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,262,576,232円
分配準備積立金額D904,799円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,284,381,796円
当ファンドの期末残存口数F10,624,939,654口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,914円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,499,758円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年11月11日
至 平成29年 5月10日 )
当期
( 自 平成29年 5月11日
至 平成29年11月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、不動産投信指数先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年5月10日現在 ]
当期
[ 平成29年11月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年5月10日現在 ]
当期
[ 平成29年11月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,194,406218,393,416
合計1,194,406218,393,416

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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