有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成27年5月12日-平成27年11月10日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2016/02/09 9:56
【資料】
PDFをみる
【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月10日および11月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年5月12日から平成27年11月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年5月11日現在 ]
当期
[ 平成27年11月10日現在 ]
※1期首元本額11,349,527,161円11,344,933,473円
期中追加設定元本額1,211,716,892円701,416,197円
期中一部解約元本額1,216,310,580円798,208,788円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
6,431,914,508円6,987,284,210円
3受益権の総数11,344,933,473口11,248,140,882口
41口当たり純資産額0.4331円0.3788円
(1万口当たり純資産額)(4,331円)(3,788円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年11月11日 至 平成27年5月11日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年11月11日 至 平成26年12月10日 )
費用控除後の配当等収益額A415,699円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B24,435,191円
収益調整金額C6,622,291,196円
分配準備積立金額D576,639,207円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,223,781,293円
当ファンドの期末残存口数F11,039,309,207口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,543円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,157,236円

( 自 平成26年12月11日 至 平成27年1月13日 )
費用控除後の配当等収益額A37,778,699円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B106,221,122円
収益調整金額C6,536,869,893円
分配準備積立金額D546,259,726円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,227,129,440円
当ファンドの期末残存口数F10,890,422,936口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,636円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,561,691円

( 自 平成27年1月14日 至 平成27年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A1,217,403円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B165,832,217円
収益調整金額C6,572,693,505円
分配準備積立金額D638,440,967円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,378,184,092円
当ファンドの期末残存口数F10,931,937,723口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,749円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,727,750円

( 自 平成27年2月11日 至 平成27年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A55,617,376円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,556,748,345円
分配準備積立金額D743,898,258円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,356,263,979円
当ファンドの期末残存口数F10,880,694,789口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,760円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,522,779円

( 自 平成27年3月11日 至 平成27年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,056,293円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,806,346,289円
分配準備積立金額D748,639,966円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,558,042,548円
当ファンドの期末残存口数F11,240,807,482口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,723円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,963,229円

( 自 平成27年4月11日 至 平成27年5月11日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,879,867,152円
分配準備積立金額D702,887,700円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,582,754,852円
当ファンドの期末残存口数F11,344,933,473口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,683円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,379,733円

当期(自 平成27年5月12日 至 平成27年11月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年5月12日 至 平成27年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,941,866,158円
分配準備積立金額D655,455,137円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,597,321,295円
当ファンドの期末残存口数F11,435,091,942口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,643円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,740,367円

( 自 平成27年6月11日 至 平成27年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A37,083,781円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,933,957,994円
分配準備積立金額D603,272,642円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,574,314,417円
当ファンドの期末残存口数F11,413,016,718口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,636円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,652,066円

( 自 平成27年7月11日 至 平成27年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A25,711円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,893,404,205円
分配準備積立金額D585,895,302円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,479,325,218円
当ファンドの期末残存口数F11,337,922,485口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,596円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,351,689円

( 自 平成27年8月11日 至 平成27年9月10日 )
費用控除後の配当等収益額A48,691,582円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,875,353,911円
分配準備積立金額D531,733,261円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,455,778,754円
当ファンドの期末残存口数F11,296,224,432口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,600円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,184,897円

( 自 平成27年9月11日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A5,584,207円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,898,168,133円
分配準備積立金額D529,044,644円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,432,796,984円
当ファンドの期末残存口数F11,321,331,357口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,565円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,285,325円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A10,357円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,856,346,702円
分配準備積立金額D483,521,051円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,339,878,110円
当ファンドの期末残存口数F11,248,140,882口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,525円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,992,563円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年11月11日
至 平成27年 5月11日 )
当期
( 自 平成27年 5月12日
至 平成27年11月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、不動産投信指数先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年5月11日現在 ]
当期
[ 平成27年11月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年5月11日現在 ]
当期
[ 平成27年11月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△72,212,56326,036,793
合計△72,212,56326,036,793

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。