有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和1年11月12日-令和2年5月11日)

【提出】
2020/08/07 9:04
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月10日および11月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年11月12日から令和 2年 5月11日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年11月11日現在]
当期
[令和 2年 5月11日現在]
1.期首元本額9,923,742,755円10,403,869,478円
期中追加設定元本額825,984,151円882,378,667円
期中一部解約元本額345,857,428円1,230,496,726円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。7,409,314,409円8,172,167,790円
3.受益権の総数10,403,869,478口10,055,751,419口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 5月11日
至 令和 1年11月11日
当期
自 令和 1年11月12日
至 令和 2年 5月11日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第172期
令和 1年 5月11日
令和 1年 6月10日
第178期
令和 1年11月12日
令和 1年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A464,394円費用控除後の配当等収益額A269,087円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,441,738,270円収益調整金額C5,526,588,373円
分配準備積立金額D924,448円分配準備積立金額D852,195円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,443,127,112円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,527,709,655円
当ファンドの期末残存口数F10,047,304,809口当ファンドの期末残存口数F10,256,659,055口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,417円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,389円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,094,609円収益分配金金額I=F*H/10,00020,513,318円
第173期
令和 1年 6月11日
令和 1年 7月10日
第179期
令和 1年12月11日
令和 2年 1月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A28,158,344円費用控除後の配当等収益額A23,842,820円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B40,800,031円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,413,722,526円収益調整金額C5,468,894,156円
分配準備積立金額D410,802円分配準備積立金額D143,571円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,483,091,703円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,492,880,547円
当ファンドの期末残存口数F10,030,580,727口当ファンドの期末残存口数F10,185,486,143口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,466円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,392円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,061,161円収益分配金金額I=F*H/10,00020,370,972円
第174期
令和 1年 7月11日
令和 1年 8月13日
第180期
令和 2年 1月11日
令和 2年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A489,819円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,403,056,927円収益調整金額C5,454,951,950円
分配準備積立金額D48,908,731円分配準備積立金額D3,596,543円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,451,965,658円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,459,038,312円
当ファンドの期末残存口数F10,010,107,855口当ファンドの期末残存口数F10,159,494,188口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,446円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,373円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,020,215円収益分配金金額I=F*H/10,00010,159,494円
第175期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月10日
第181期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,325,377円費用控除後の配当等収益額A19,289,644円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,400,815,244円収益調整金額C5,469,811,110円
分配準備積立金額D28,801,922円分配準備積立金額D22,492円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,444,942,543円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,489,123,246円
当ファンドの期末残存口数F10,005,720,300口当ファンドの期末残存口数F10,197,592,331口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,441円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,382円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,011,440円収益分配金金額I=F*H/10,00010,197,592円
第176期
令和 1年 9月11日
令和 1年10月10日
第182期
令和 2年 3月11日
令和 2年 4月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,175,251円費用控除後の配当等収益額A4,381,468円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,393,846,522円収益調整金額C5,434,154,256円
分配準備積立金額D24,044,835円分配準備積立金額D9,014,344円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,425,066,608円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,447,550,068円
当ファンドの期末残存口数F9,992,649,387口当ファンドの期末残存口数F10,130,808,940口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,429円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,377円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,985,298円収益分配金金額I=F*H/10,00010,130,808円
第177期
令和 1年10月11日
令和 1年11月11日
第183期
令和 2年 4月11日
令和 2年 5月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,711円費用控除後の配当等収益額A18,411円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,616,312,353円収益調整金額C5,393,940,349円
分配準備積立金額D11,187,607円分配準備積立金額D3,290,282円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,627,520,671円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,397,249,042円
当ファンドの期末残存口数F10,403,869,478口当ファンドの期末残存口数F10,055,751,419口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,409円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,367円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,807,738円収益分配金金額I=F*H/10,00010,055,751円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 5月11日
至 令和 1年11月11日
当期
自 令和 1年11月12日
至 令和 2年 5月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年11月11日現在]
当期
[令和 2年 5月11日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年11月11日現在]
当期
[令和 2年 5月11日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券81,187,2447,694,405
合計81,187,2447,694,405



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年11月11日現在]
当期
[令和 2年 5月11日現在]
1口当たり純資産額0.2878円0.1873円
(1万口当たり純資産額)(2,878円)(1,873円)

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