有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(2022/05/11-2022/11/10)

【提出】
2023/02/09 9:25
【資料】
PDFをみる
【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 5月10日現在]
当期
[令和 4年11月10日現在]
1.期首元本額7,678,873,227円7,376,259,239円
期中追加設定元本額158,511,669円90,399,306円
期中一部解約元本額461,125,657円349,231,370円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。5,194,482,618円5,059,168,253円
3.受益権の総数7,376,259,239口7,117,427,175口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年11月11日
至 令和 4年 5月10日
当期
自 令和 4年 5月11日
至 令和 4年11月10日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第202期
令和 3年11月11日
令和 3年12月10日
第208期
令和 4年 5月11日
令和 4年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A520,777円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,001,929,851円収益調整金額C3,899,687,238円
分配準備積立金額D235,349,406円分配準備積立金額D391,059,509円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,237,279,257円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,291,267,524円
当ファンドの期末残存口数F7,528,126,025口当ファンドの期末残存口数F7,323,921,873口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,628円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,859円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,764,063円収益分配金金額I=F*H/10,0003,661,960円
第203期
令和 3年12月11日
令和 4年 1月11日
第209期
令和 4年 6月11日
令和 4年 7月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,775,351円費用控除後の配当等収益額A15,095,345円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B22,108,904円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,981,732,727円収益調整金額C3,873,150,345円
分配準備積立金額D229,879,166円分配準備積立金額D384,588,166円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,247,496,148円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,272,833,856円
当ファンドの期末残存口数F7,489,077,297口当ファンドの期末残存口数F7,272,781,414口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,671円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,875円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,744,538円収益分配金金額I=F*H/10,0003,636,390円
第204期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月10日
第210期
令和 4年 7月12日
令和 4年 8月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A11,466円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,969,738,977円収益調整金額C3,833,125,197円
分配準備積立金額D260,714,498円分配準備積立金額D390,874,850円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,230,453,475円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,224,011,513円
当ファンドの期末残存口数F7,465,552,352口当ファンドの期末残存口数F7,195,672,234口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,666円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,870円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,732,776円収益分配金金額I=F*H/10,0003,597,836円
第205期
令和 4年 2月11日
令和 4年 3月10日
第211期
令和 4年 8月11日
令和 4年 9月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,443,446円費用控除後の配当等収益額A10,940,381円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,956,579,470円収益調整金額C3,800,210,700円
分配準備積立金額D255,526,704円分配準備積立金額D383,490,767円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,222,549,620円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,194,641,848円
当ファンドの期末残存口数F7,439,658,978口当ファンドの期末残存口数F7,132,962,049口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,675円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,880円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,719,829円収益分配金金額I=F*H/10,0003,566,481円
第206期
令和 4年 3月11日
令和 4年 4月11日
第212期
令和 4年 9月13日
令和 4年10月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,672,266円費用控除後の配当等収益額A7,344,944円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B136,881,587円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,947,102,699円収益調整金額C3,796,367,693円
分配準備積立金額D259,343,865円分配準備積立金額D389,498,764円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,353,000,417円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,193,211,401円
当ファンドの期末残存口数F7,417,726,530口当ファンドの期末残存口数F7,124,044,826口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,868円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,885円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,708,863円収益分配金金額I=F*H/10,0003,562,022円
第207期
令和 4年 4月12日
令和 4年 5月10日
第213期
令和 4年10月12日
令和 4年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A3,874,315円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,926,562,933円収益調整金額C3,793,626,412円
分配準備積立金額D398,479,531円分配準備積立金額D392,146,903円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,325,042,464円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,189,647,630円
当ファンドの期末残存口数F7,376,259,239口当ファンドの期末残存口数F7,117,427,175口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,863円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,886円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,688,129円収益分配金金額I=F*H/10,0003,558,713円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年11月11日
至 令和 4年 5月10日
当期
自 令和 4年 5月11日
至 令和 4年11月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 5月10日現在]
当期
[令和 4年11月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 5月10日現在]
当期
[令和 4年11月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△345,566,081201,849,371
合計△345,566,081201,849,371



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 5月10日現在]
当期
[令和 4年11月10日現在]
1口当たり純資産額0.2958円0.2892円
(1万口当たり純資産額)(2,958円)(2,892円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。