有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和2年5月12日-令和2年11月10日)

【提出】
2021/02/09 9:08
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月10日および11月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 5月12日から令和 2年11月10日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 5月11日現在]
当期
[令和 2年11月10日現在]
1.期首元本額10,403,869,478円10,055,751,419円
期中追加設定元本額882,378,667円219,749,299円
期中一部解約元本額1,230,496,726円467,557,091円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。8,172,167,790円7,392,076,893円
3.受益権の総数10,055,751,419口9,807,943,627口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年11月12日
至 令和 2年 5月11日
当期
自 令和 2年 5月12日
至 令和 2年11月10日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第178期
令和 1年11月12日
令和 1年12月10日
第184期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A269,087円費用控除後の配当等収益額A461,582円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,526,588,373円収益調整金額C5,387,716,244円
分配準備積立金額D852,195円分配準備積立金額D307,016円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,527,709,655円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,388,484,842円
当ファンドの期末残存口数F10,256,659,055口当ファンドの期末残存口数F10,057,272,991口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,389円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,357円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,513,318円収益分配金金額I=F*H/10,00010,057,272円
第179期
令和 1年12月11日
令和 2年 1月10日
第185期
令和 2年 6月11日
令和 2年 7月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,842,820円費用控除後の配当等収益額A13,429,105円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,468,894,156円収益調整金額C5,365,560,011円
分配準備積立金額D143,571円分配準備積立金額D791,622円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,492,880,547円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,379,780,738円
当ファンドの期末残存口数F10,185,486,143口当ファンドの期末残存口数F10,034,607,914口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,392円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,361円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,370,972円収益分配金金額I=F*H/10,00010,034,607円
第180期
令和 2年 1月11日
令和 2年 2月10日
第186期
令和 2年 7月11日
令和 2年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A489,819円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,454,951,950円収益調整金額C5,324,336,612円
分配準備積立金額D3,596,543円分配準備積立金額D4,165,816円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,459,038,312円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,328,502,428円
当ファンドの期末残存口数F10,159,494,188口当ファンドの期末残存口数F9,957,493,625口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,373円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,351円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,159,494円収益分配金金額I=F*H/10,0009,957,493円
第181期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月10日
第187期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,289,644円費用控除後の配当等収益額A8,213,165円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,469,811,110円収益調整金額C5,306,394,314円
分配準備積立金額D22,492円分配準備積立金額D181,933円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,489,123,246円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,314,789,412円
当ファンドの期末残存口数F10,197,592,331口当ファンドの期末残存口数F9,935,072,051口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,382円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,349円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,197,592円収益分配金金額I=F*H/10,0009,935,072円
第182期
令和 2年 3月11日
令和 2年 4月10日
第188期
令和 2年 9月11日
令和 2年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,381,468円費用控除後の配当等収益額A4,062,201円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,434,154,256円収益調整金額C5,272,645,349円
分配準備積立金額D9,014,344円分配準備積立金額D454,420円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,447,550,068円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,277,161,970円
当ファンドの期末残存口数F10,130,808,940口当ファンドの期末残存口数F9,875,572,566口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,377円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,343円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,130,808円収益分配金金額I=F*H/10,0009,875,572円
第183期
令和 2年 4月11日
令和 2年 5月11日
第189期
令和 2年10月13日
令和 2年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,411円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,393,940,349円収益調整金額C5,230,650,836円
分配準備積立金額D3,290,282円分配準備積立金額D611,265円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,397,249,042円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,231,262,101円
当ファンドの期末残存口数F10,055,751,419口当ファンドの期末残存口数F9,807,943,627口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,367円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,333円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,055,751円収益分配金金額I=F*H/10,0009,807,943円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年11月12日
至 令和 2年 5月11日
当期
自 令和 2年 5月12日
至 令和 2年11月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 5月11日現在]
当期
[令和 2年11月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 5月11日現在]
当期
[令和 2年11月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券7,694,405112,521,166
合計7,694,405112,521,166



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 5月11日現在]
当期
[令和 2年11月10日現在]
1口当たり純資産額0.1873円0.2463円
(1万口当たり純資産額)(1,873円)(2,463円)

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