有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(2022/11/11-2023/05/10)

【提出】
2023/08/09 9:17
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2022年11月10日現在]
当期
[2023年 5月10日現在]
1.期首元本額7,376,259,239円7,117,427,175円
期中追加設定元本額90,399,306円82,122,482円
期中一部解約元本額349,231,370円366,056,782円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。5,059,168,253円4,798,347,902円
3.受益権の総数7,117,427,175口6,833,492,875口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 5月11日
至 2022年11月10日
当期
自 2022年11月11日
至 2023年 5月10日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第208期
2022年 5月11日
2022年 6月10日
第214期
2022年11月11日
2022年12月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A520,777円費用控除後の配当等収益額A761,425円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,899,687,238円収益調整金額C3,773,515,698円
分配準備積立金額D391,059,509円分配準備積立金額D389,676,827円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,291,267,524円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,163,953,950円
当ファンドの期末残存口数F7,323,921,873口当ファンドの期末残存口数F7,078,434,077口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,859円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,882円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,661,960円収益分配金金額I=F*H/10,0003,539,217円
第209期
2022年 6月11日
2022年 7月11日
第215期
2022年12月13日
2023年 1月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,095,345円費用控除後の配当等収益額A15,330,009円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,873,150,345円収益調整金額C3,688,642,709円
分配準備積立金額D384,588,166円分配準備積立金額D377,697,606円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,272,833,856円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,081,670,324円
当ファンドの期末残存口数F7,272,781,414口当ファンドの期末残存口数F6,918,118,623口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,875円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,899円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,636,390円収益分配金金額I=F*H/10,0003,459,059円
第210期
2022年 7月12日
2022年 8月10日
第216期
2023年 1月11日
2023年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,466円費用控除後の配当等収益額A710,911円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,833,125,197円収益調整金額C3,669,050,074円
分配準備積立金額D390,874,850円分配準備積立金額D386,916,688円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,224,011,513円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,056,677,673円
当ファンドの期末残存口数F7,195,672,234口当ファンドの期末残存口数F6,880,333,380口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,870円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,896円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,597,836円収益分配金金額I=F*H/10,0003,440,166円
第211期
2022年 8月11日
2022年 9月12日
第217期
2023年 2月11日
2023年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,940,381円費用控除後の配当等収益額A10,139,842円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,800,210,700円収益調整金額C3,649,393,125円
分配準備積立金額D383,490,767円分配準備積立金額D381,603,161円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,194,641,848円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,041,136,128円
当ファンドの期末残存口数F7,132,962,049口当ファンドの期末残存口数F6,842,504,265口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,880円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,905円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,566,481円収益分配金金額I=F*H/10,0003,421,252円
第212期
2022年 9月13日
2022年10月11日
第218期
2023年 3月11日
2023年 4月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,344,944円費用控除後の配当等収益額A7,826,899円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,796,367,693円収益調整金額C3,650,594,643円
分配準備積立金額D389,498,764円分配準備積立金額D387,147,194円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,193,211,401円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,045,568,736円
当ファンドの期末残存口数F7,124,044,826口当ファンドの期末残存口数F6,842,510,156口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,885円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,912円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,562,022円収益分配金金額I=F*H/10,0003,421,255円
第213期
2022年10月12日
2022年11月10日
第219期
2023年 4月11日
2023年 5月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,874,315円費用控除後の配当等収益額A181,804円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,793,626,412円収益調整金額C3,646,876,154円
分配準備積立金額D392,146,903円分配準備積立金額D389,963,896円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,189,647,630円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,037,021,854円
当ファンドの期末残存口数F7,117,427,175口当ファンドの期末残存口数F6,833,492,875口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,886円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,907円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,558,713円収益分配金金額I=F*H/10,0003,416,746円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年 5月11日
至 2022年11月10日
当期
自 2022年11月11日
至 2023年 5月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2022年11月10日現在]
当期
[2023年 5月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2022年11月10日現在]
当期
[2023年 5月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券201,849,371154,286,946
合計201,849,371154,286,946



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2022年11月10日現在]
当期
[2023年 5月10日現在]
1口当たり純資産額0.2892円0.2978円
(1万口当たり純資産額)(2,892円)(2,978円)

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