有価証券報告書(内国投資証券)-第38期(令和2年6月1日-令和2年11月30日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| (単位:円) |
| 第37期 自 2019年12月1日 至 2020年5月31日 | 第38期 自 2020年6月1日 至 2020年11月30日 | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 5,205,178,779 | 5,933,582,253 |
| Ⅱ 任意積立金取崩額 | ||
| 一時差異等調整積立金取崩額 | ※1 40,593,880 | ※1 39,997,320 |
| Ⅲ 分配金の額 | 2,587,859,850 | 2,679,820,440 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (2,550) | (2,680) |
| Ⅳ 任意積立金 | ||
| 一時差異等調整積立金繰入額 | - | ※1 338,693,498 |
| Ⅴ 次期繰越利益 | 2,657,912,809 | 2,955,065,635 |
| 分配金の額の算出方法 | 規約第32条第1項に定める方針に基づき、分配金の額は当期未処分利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期純利益2,788,320,024円のうち241,054,054円を内部留保した残額に一時差異等調整積立金の取崩額40,593,880円(1口当たり取崩額40円)を充当し、2,587,859,850円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第32条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行っていません。 | 規約第32条第1項に定める方針に基づき、分配金の額は当期未処分利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期純利益3,275,669,444円のうち338,693,498円の一時差異等調整積立金の繰入額を含む635,846,324円を内部留保した残額に一時差異等調整積立金の取崩額39,997,320円(1口当たり取崩額40円)を充当し、2,679,820,440円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第32条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行っていません。 |