有価証券報告書(内国投資証券)-第41期(令和3年12月1日-令和4年5月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| (単位:円) |
| 第40期 自 2021年6月1日 至 2021年11月30日 | 第41期 自 2021年12月1日 至 2022年5月31日 | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 6,083,325,127 | 6,304,797,488 |
| Ⅱ 任意積立金取崩額 | ||
| 一時差異等調整積立金取崩額 | ※1 79,219,037 | ※1 42,229,320 |
| Ⅲ 分配金の額 | 3,051,068,370 | 3,219,985,650 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (2,890) | (3,050) |
| Ⅳ 次期繰越利益 | 3,111,475,794 | 3,127,041,158 |
| 分配金の額の算出方法 | 規約第32条第1項に定める方針に基づき、分配金の額は当期未処分利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期純利益2,971,849,333円に一時差異等調整積立金の取崩額79,219,037円を充当し、3,051,068,370円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第32条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行っていません。 | 規約第32条第1項に定める方針に基づき、分配金の額は当期未処分利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期純利益3,193,321,694円のうち15,565,364円を内部留保した残額に一時差異等調整積立金の取崩額42,229,320円(1口当たり取崩額40円)を充当し、3,219,985,650円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第32条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行っていません。 |