有価証券報告書(内国投資証券)-第45期(2023/12/01-2024/05/31)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| (単位:円) |
| 第44期 自 2023年6月1日 至 2023年11月30日 | 第45期 自 2023年12月1日 至 2024年5月31日 | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 7,254,729,118 | 7,442,828,182 |
| Ⅱ 任意積立金取崩額 | ||
| 一時差異等調整積立金取崩額 | ※1 45,997,320 | ※1 45,997,320 |
| Ⅲ 分配金の額 | 3,794,778,900 | 3,886,773,540 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (3,300) | (3,380) |
| Ⅳ 任意積立金 | ||
| 圧縮積立金繰入額 | 1,602,357 | - |
| Ⅴ 次期繰越利益 | 3,504,345,181 | 3,602,051,962 |
| 分配金の額の算出方法 | 規約第32条第1項に定める方針に基づき、分配金の額は当期未処分利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期純利益3,995,004,083円から租税特別措置法第65条の7の「特定の資産の買換えの場合の課税の特例」による圧縮積立金の繰入額1,602,357円を含む246,222,503円を内部留保した残額に一時差異等調整積立金の取崩額45,997,320円(1口当たり取崩額40円)を充当し、3,794,778,900円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第32条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行っていません。 | 規約第32条第1項に定める方針に基づき、分配金の額は当期未処分利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期純利益3,938,483,001円のうち97,706,781円を内部留保した残額に一時差異等調整積立金の取崩額45,997,320円(1口当たり取崩額40円)を充当し、3,886,773,540円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第32条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行っていません。 |