GS新成長国債券ファンド

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成26年11月18日-平成27年5月18日)

    【提出】
    2015/08/17 9:21
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分前期
    自 平成26年5月20日
    至 平成26年11月17日
    当期
    自 平成26年11月18日
    至 平成27年5月18日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    同左
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    平成26年5月17日及びその翌日が休業日のため、当特定期間期首は平成26年5月20日としております。
    特定期間の取扱い
    平成27年5月17日が休業日のため、当特定期間末日は平成27年5月18日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成26年11月17日現在)
    当期
    (平成27年5月18日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額12,256,075,096円10,912,248,651円
    期中追加設定元本額191,204,061円92,772,570円
    期中一部解約元本額1,535,030,506円1,472,036,624円
    2.受益権の総数10,912,248,651口9,532,984,597口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は249,870,054円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は40,148,569円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    自 平成26年5月20日
    至 平成26年11月17日
    当期
    自 平成26年11月18日
    至 平成27年5月18日
    分配金の計算過程
    平成26年5月20日から
    平成26年6月17日までの計算期間
    平成26年11月18日から
    平成26年12月17日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額38,868,196円32,242,952円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額133,711,419円121,753,312円
    分配準備積立金額261,620,988円892,922,634円
    本ファンドの分配対象収益額434,200,603円1,046,918,898円
    本ファンドの期末残存口数11,888,544,988口10,325,605,621口
    1口当たり収益分配対象額0.036522円0.101390円
    1口当たり分配金額0.0040円0.0040円
    収益分配金金額47,554,179円41,302,422円
    平成26年6月18日から
    平成26年7月17日までの計算期間
    平成26年12月18日から
    平成27年1月19日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額40,287,850円50,938,192円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額132,421,052円121,938,829円
    分配準備積立金額248,916,296円868,280,320円
    本ファンドの分配対象収益額421,625,198円1,041,157,341円
    本ファンドの期末残存口数11,723,839,339口10,166,925,395口
    1口当たり収益分配対象額0.035963円0.102406円
    1口当たり分配金額0.0040円0.0040円
    収益分配金金額46,895,357円40,667,701円
    平成26年7月18日から
    平成26年8月18日までの計算期間
    平成27年1月20日から
    平成27年2月17日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額31,461,383円43,315,311円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額131,284,554円121,413,579円
    分配準備積立金額238,921,695円867,569,270円
    本ファンドの分配対象収益額401,667,632円1,032,298,160円
    本ファンドの期末残存口数11,581,540,184口10,049,789,404口
    1口当たり収益分配対象額0.034681円0.102718円
    1口当たり分配金額0.0040円0.0040円
    収益分配金金額46,326,160円40,199,157円

    区分前期
    自 平成26年5月20日
    至 平成26年11月17日
    当期
    自 平成26年11月18日
    至 平成27年5月18日
    平成26年8月19日から
    平成26年9月17日までの計算期間
    平成27年2月18日から
    平成27年3月17日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額42,977,818円39,453,619円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額17,349,898円54,452,625円
    収益調整金額129,287,324円119,301,369円
    分配準備積立金額219,294,085円851,612,427円
    本ファンドの分配対象収益額408,909,125円1,064,820,040円
    本ファンドの期末残存口数11,359,763,299口9,835,077,584口
    1口当たり収益分配対象額0.035996円0.108267円
    1口当たり分配金額0.0040円0.0040円
    収益分配金金額45,439,053円39,340,310円
    平成26年9月18日から
    平成26年10月17日までの計算期間
    平成27年3月18日から
    平成27年4月17日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額30,030,526円43,930,314円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円126,240,067円
    収益調整金額128,046,729円118,439,038円
    分配準備積立金額229,571,676円889,803,734円
    本ファンドの分配対象収益額387,648,931円1,178,413,153円
    本ファンドの期末残存口数11,174,436,422口9,669,486,513口
    1口当たり収益分配対象額0.034690円0.121869円
    1口当たり分配金額0.0040円0.0040円
    収益分配金金額44,697,745円38,677,946円
    平成26年10月18日から
    平成26年11月17日までの計算期間
    平成27年4月18日から
    平成27年5月18日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額45,640,155円33,090,818円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額735,224,741円-円
    収益調整金額126,589,936円118,724,013円
    分配準備積立金額208,458,787円1,004,965,677円
    本ファンドの分配対象収益額1,115,913,619円1,156,780,508円
    本ファンドの期末残存口数10,912,248,651口9,532,984,597口
    1口当たり収益分配対象額0.102262円0.121345円
    1口当たり分配金額0.0040円0.0040円
    収益分配金金額43,648,994円38,131,938円

    (注)上記の費用控除後の配当等収益額は本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    自 平成26年5月20日
    至 平成26年11月17日
    当期
    自 平成26年11月18日
    至 平成27年5月18日
    1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
    投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
    マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
    リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    自 平成26年5月20日
    至 平成26年11月17日
    当期
    自 平成26年11月18日
    至 平成27年5月18日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (1)有価証券以外の金融商品
    同左

    (2)有価証券
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成26年11月17日現在)
    当期
    (平成27年5月18日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    親投資信託受益証券1,003,543,73944,836,588
    合計1,003,543,73944,836,588

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    区分前期
    (平成26年11月17日現在)
    当期
    (平成27年5月18日現在)
    1口当たり純資産額0.9771円0.9958円

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。