有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成25年10月26日-平成26年4月25日)

【提出】
2014/07/24 9:26
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年10月25日現在 ]
当期
[ 平成26年4月25日現在 ]
※1期首元本額18,969,985,189円17,077,816,200円
期中追加設定元本額59,273,560円39,620,055円
期中一部解約元本額1,951,442,549円1,537,812,580円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
5,224,253,385円4,432,311,989円
3受益権の総数17,077,816,200口15,579,623,675口
41口当たり純資産額0.6941円0.7155円
(1万口当たり純資産額)(6,941円)(7,155円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年4月26日 至 平成25年10月25日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年4月26日 至 平成25年5月27日 )
費用控除後の配当等収益額A46,059,645円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C41,597,730円
分配準備積立金額D330,972,984円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D418,630,359円
当ファンドの期末残存口数F18,537,975,792口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000225円
1万口当たり分配金額H22円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,783,546円

( 自 平成25年5月28日 至 平成25年6月25日 )
費用控除後の配当等収益額A37,191,738円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C41,392,482円
分配準備積立金額D332,883,482円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D411,467,702円
当ファンドの期末残存口数F18,362,497,761口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000224円
1万口当たり分配金額H21円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,561,245円

( 自 平成25年6月26日 至 平成25年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A36,654,478円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C40,810,147円
分配準備積立金額D325,150,050円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D402,614,675円
当ファンドの期末残存口数F18,020,276,886口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000223円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,030,415円

( 自 平成25年7月26日 至 平成25年8月26日 )
費用控除後の配当等収益額A32,530,591円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C39,837,273円
分配準備積立金額D325,616,171円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D397,984,035円
当ファンドの期末残存口数F17,534,077,769口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000226円
1万口当たり分配金額H17円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,807,932円

( 自 平成25年8月27日 至 平成25年9月25日 )
費用控除後の配当等収益額A47,727,597円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C39,378,492円
分配準備積立金額D323,171,578円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D410,277,667円
当ファンドの期末残存口数F17,265,981,670口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000237円
1万口当たり分配金額H19円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,805,365円

( 自 平成25年9月26日 至 平成25年10月25日 )
費用控除後の配当等収益額A31,535,815円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C39,237,372円
分配準備積立金額D334,134,155円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D404,907,342円
当ファンドの期末残存口数F17,077,816,200口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000237円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,616,724円

当期(自 平成25年10月26日 至 平成26年4月25日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年10月26日 至 平成25年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A39,463,492円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C38,648,206円
分配準備積立金額D333,681,081円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D411,792,779円
当ファンドの期末残存口数F16,764,256,988口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000245円
1万口当たり分配金額H17円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,499,236円

( 自 平成25年11月26日 至 平成25年12月25日 )
費用控除後の配当等収益額A37,910,591円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,826,754円
分配準備積立金額D335,853,819円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D411,591,164円
当ファンドの期末残存口数F16,343,707,452口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000251円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00024,515,561円

( 自 平成25年12月26日 至 平成26年1月27日 )
費用控除後の配当等収益額A19,380,345円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,633,694円
分配準備積立金額D346,053,429円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D403,067,468円
当ファンドの期末残存口数F16,200,528,748口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000248円
1万口当たり分配金額H14円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,680,740円
( 自 平成26年1月28日 至 平成26年2月25日 )
費用控除後の配当等収益額A38,186,618円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,472,627円
分配準備積立金額D340,013,212円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D415,672,457円
当ファンドの期末残存口数F16,076,893,536口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000258円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00024,115,340円

( 自 平成26年2月26日 至 平成26年3月25日 )
費用控除後の配当等収益額A31,207,279円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,077,602円
分配準備積立金額D348,829,772円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D417,114,653円
当ファンドの期末残存口数F15,844,784,878口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000263円
1万口当たり分配金額H17円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,936,134円

( 自 平成26年3月26日 至 平成26年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A36,533,716円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C36,610,918円
分配準備積立金額D347,041,015円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D420,185,649円
当ファンドの期末残存口数F15,579,623,675口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000269円
1万口当たり分配金額H18円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,043,322円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 4月26日
至 平成25年10月25日 )
当期
( 自 平成25年10月26日
至 平成26年 4月25日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年10月25日現在 ]
当期
[ 平成26年4月25日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年10月25日現在 ]
当期
[ 平成26年4月25日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券119,469,957206,305,173
合計119,469,957206,305,173

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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