有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和3年10月26日-令和4年4月25日)

【提出】
2022/07/22 9:47
【資料】
PDFをみる
【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年10月25日現在]
当期
[令和 4年 4月25日現在]
1.期首元本額5,792,228,510円5,417,429,048円
期中追加設定元本額15,751,829円7,756,005円
期中一部解約元本額390,551,291円488,687,290円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,724,448,185円1,280,594,589円
3.受益権の総数5,417,429,048口4,936,497,763口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 4月27日
至 令和 3年10月25日
当期
自 令和 3年10月26日
至 令和 4年 4月25日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第172期
令和 3年 4月27日
令和 3年 5月25日
第178期
令和 3年10月26日
令和 3年11月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,460,172円費用控除後の配当等収益額A3,736,669円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,992,038円収益調整金額C17,148,261円
分配準備積立金額D190,928,709円分配準備積立金額D179,344,980円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D218,380,919円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,229,910円
当ファンドの期末残存口数F5,706,911,745口当ファンドの期末残存口数F5,341,501,308口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000382円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000374円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,706,911円収益分配金金額I=F*H/10,0005,341,501円
第173期
令和 3年 5月26日
令和 3年 6月25日
第179期
令和 3年11月26日
令和 3年12月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,605,013円費用控除後の配当等収益額A1,686,623円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,878,681円収益調整金額C16,897,305円
分配準備積立金額D192,765,132円分配準備積立金額D174,620,871円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D214,248,826円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,204,799円
当ファンドの期末残存口数F5,652,415,937口当ファンドの期末残存口数F5,249,123,411口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000379円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000368円
1万口当たり分配金額H11円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,217,657円収益分配金金額I=F*H/10,0003,674,386円
第174期
令和 3年 6月26日
令和 3年 7月26日
第180期
令和 3年12月28日
令和 4年 1月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,808,233円費用控除後の配当等収益額A844,111円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,802,241円収益調整金額C16,773,670円
分配準備積立金額D188,645,637円分配準備積立金額D170,963,090円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D209,256,111円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,580,871円
当ファンドの期末残存口数F5,609,383,101口当ファンドの期末残存口数F5,199,442,385口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000373円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000362円
1万口当たり分配金額H8円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,487,506円収益分配金金額I=F*H/10,0003,639,609円
第175期
令和 3年 7月27日
令和 3年 8月25日
第181期
令和 4年 1月26日
令和 4年 2月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,499,448円費用控除後の配当等収益額A4,748,826円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,746,427円収益調整金額C16,713,447円
分配準備積立金額D185,838,133円分配準備積立金額D166,848,477円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D207,084,008円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,310,750円
当ファンドの期末残存口数F5,576,941,159口当ファンドの期末残存口数F5,160,634,217口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000371円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000364円
1万口当たり分配金額H9円1万口当たり分配金額H6円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,019,247円収益分配金金額I=F*H/10,0003,096,380円
第176期
令和 3年 8月26日
令和 3年 9月27日
第182期
令和 4年 2月26日
令和 4年 3月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,098,657円費用控除後の配当等収益額A7,449,797円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,565,595円収益調整金額C16,586,147円
分配準備積立金額D181,789,522円分配準備積立金額D166,868,259円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D206,453,774円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,904,203円
当ファンドの期末残存口数F5,502,135,710口当ファンドの期末残存口数F5,111,588,978口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000375円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000373円
1万口当たり分配金額H11円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,052,349円収益分配金金額I=F*H/10,0005,111,588円
第177期
令和 3年 9月28日
令和 3年10月25日
第183期
令和 4年 3月26日
令和 4年 4月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,761,615円費用控除後の配当等収益額A8,446,232円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,357,682円収益調整金額C16,060,512円
分配準備積立金額D179,958,959円分配準備積立金額D163,368,812円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D203,078,256円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,875,556円
当ファンドの期末残存口数F5,417,429,048口当ファンドの期末残存口数F4,936,497,763口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000374円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000380円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,792,200円収益分配金金額I=F*H/10,0006,417,447円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 4月27日
至 令和 3年10月25日
当期
自 令和 3年10月26日
至 令和 4年 4月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年10月25日現在]
当期
[令和 4年 4月25日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年10月25日現在]
当期
[令和 4年 4月25日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券163,887,370142,377,971
合計163,887,370142,377,971



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年10月25日現在]
当期
[令和 4年 4月25日現在]
1口当たり純資産額0.6817円0.7406円
(1万口当たり純資産額)(6,817円)(7,406円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。