有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(令和2年10月27日-令和3年4月26日)

【提出】
2021/07/20 9:45
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月25日および10月25日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年10月27日から令和 3年 4月26日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 4月26日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年10月26日現在]
当期
[令和 3年 4月26日現在]
1.期首元本額6,567,001,022円6,372,156,459円
期中追加設定元本額11,123,683円10,078,402円
期中一部解約元本額205,968,246円590,006,351円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,673,788,780円1,984,640,519円
3.受益権の総数6,372,156,459口5,792,228,510口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 4月28日
至 令和 2年10月26日
当期
自 令和 2年10月27日
至 令和 3年 4月26日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第160期
令和 2年 4月28日
令和 2年 5月25日
第166期
令和 2年10月27日
令和 2年11月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,794,672円費用控除後の配当等収益額A7,725,911円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,703,284円収益調整金額C19,335,738円
分配準備積立金額D200,920,801円分配準備積立金額D204,010,890円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D228,418,757円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D231,072,539円
当ファンドの期末残存口数F6,553,007,262口当ファンドの期末残存口数F6,310,123,713口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000348円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000366円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H8円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,276,503円収益分配金金額I=F*H/10,0005,048,098円
第161期
令和 2年 5月26日
令和 2年 6月25日
第167期
令和 2年11月26日
令和 2年12月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,679,501円費用控除後の配当等収益額A2,633,952円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,690,435円収益調整金額C19,005,218円
分配準備積立金額D204,736,890円分配準備積立金額D202,500,888円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D231,106,826円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D224,140,058円
当ファンドの期末残存口数F6,532,181,759口当ファンドの期末残存口数F6,183,967,685口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000353円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000362円
1万口当たり分配金額H8円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,225,745円収益分配金金額I=F*H/10,0004,328,777円
第162期
令和 2年 6月26日
令和 2年 7月27日
第168期
令和 2年12月26日
令和 3年 1月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,213,246円費用控除後の配当等収益額A4,414,294円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,604,137円収益調整金額C18,832,319円
分配準備積立金額D204,612,159円分配準備積立金額D198,427,633円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D231,429,542円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,674,246円
当ファンドの期末残存口数F6,484,024,933口当ファンドの期末残存口数F6,112,184,654口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000356円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000362円
1万口当たり分配金額H8円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,187,219円収益分配金金額I=F*H/10,0003,056,092円
第163期
令和 2年 7月28日
令和 2年 8月25日
第169期
令和 3年 1月26日
令和 3年 2月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,689,578円費用控除後の配当等収益額A6,470,042円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,557,595円収益調整金額C18,620,014円
分配準備積立金額D205,500,732円分配準備積立金額D196,800,108円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D234,747,905円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,890,164円
当ファンドの期末残存口数F6,450,084,198口当ファンドの期末残存口数F6,022,751,901口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000363円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000368円
1万口当たり分配金額H11円1万口当たり分配金額H6円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,095,092円収益分配金金額I=F*H/10,0003,613,651円
第164期
令和 2年 8月26日
令和 2年 9月25日
第170期
令和 3年 2月26日
令和 3年 3月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,852,608円費用控除後の配当等収益額A7,050,543円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,521,880円収益調整金額C18,381,985円
分配準備積立金額D206,793,356円分配準備積立金額D196,585,323円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D231,167,844円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D222,017,851円
当ファンドの期末残存口数F6,412,163,513口当ファンドの期末残存口数F5,931,435,137口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000360円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000374円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,412,163円収益分配金金額I=F*H/10,0005,931,435円
第165期
令和 2年 9月26日
令和 2年10月26日
第171期
令和 3年 3月26日
令和 3年 4月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,648,678円費用控除後の配当等収益額A23,036,286円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,473,839円収益調整金額C18,016,670円
分配準備積立金額D203,879,986円分配準備積立金額D192,999,441円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D230,002,503円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D234,052,397円
当ファンドの期末残存口数F6,372,156,459口当ファンドの期末残存口数F5,792,228,510口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000360円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000404円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H38円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,460,509円収益分配金金額I=F*H/10,00022,010,468円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 4月28日
至 令和 2年10月26日
当期
自 令和 2年10月27日
至 令和 3年 4月26日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年10月26日現在]
当期
[令和 3年 4月26日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年10月26日現在]
当期
[令和 3年 4月26日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券70,170,29581,193,141
合計70,170,29581,193,141



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年10月26日現在]
当期
[令和 3年 4月26日現在]
1口当たり純資産額0.5804円0.6574円
(1万口当たり純資産額)(5,804円)(6,574円)

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